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【迫力映像を楽しもう】大人気50インチテレビのおすすめ商品10選

テレビは一家に1台あると言ってもいいと言うほど必需品ですが、50インチテレビを購入したいというところまでは考えても性能や機能も商品ごとに違い、どのテレビを選べばいいのか悩むことも多いでしょう。自分の用途の合ったテレビを選ぶためのポイントを紹介します。

50インチのテレビのサイズは?どんな人に向いているの?

50インチテレビという言葉は良く聞くと思いますが、具体的な大きさは幅110×高さ62cmの大きさの画面を50インチとしています。テレビの省スペース化と低価格化に伴い、購入する方が増え、人気サイズになってきています。また、テレビを購入する際に気を付けることが2つあり、1つ目は視聴距離、2つ目はそれに伴う部屋の広さです。

 

テレビを視聴するときに画面に近すぎると粗さが目立つようになるため、必要な距離を取る必要があります。目安はフルHDなら画面の高さの3倍、4Kなら1.5倍と言われているので、50インチの約62cmが基準ならフルHDが186cm、4Kなら93cmの距離が最低必要になります。

 

いまだ主流であるフルHDの186cmの視聴距離を確保できる部屋の広さは12畳以上と言われているのでリビングなどの広い部屋に置くことを前提にしている人におすすめできます。

50インチテレビの選び方

メーカーで選ぶ

テレビは販売しているメーカーによって、特徴的な機能があるのでその機能で選ぶのもおすすめの選び方です。

シャープ(SHARP)

AQUOS(アクオス)としてテレビを販売していますが、AQUOSは世界初の8Kテレビを排出したメーカーです。50インチテレビでは4Kにのみ対応していますが、4Kでもなめらかで色鮮やかな映像を楽しむことができます。

 

また、簡単操作で観たい番組を見つけることができる番組検索機能Blu-rayレコーダー内蔵モデルなど幅広いラインナップが揃えられています。

パナソニック(Panasonic)

テレビではVIERA(ビエラ)として販売しているパナソニックですが、VIERAの特徴といえばスマートフォンのの操作に対応しているところです。外出先でもアプリを入れることによって、いつどもどこでも、家にあるテレビで録画した番組を観ることができます。

 

さらにスマートフォンから番組の予約をすることもできるので、気になる番組を見逃すことなく簡単に予約できるのが人気の機能です。

ソニー(SONY)

BRAVIA(ブラビア)として販売しています。ソニーといえば、WalkmanやPlaystationなどのエイタテイメント系が得意としていますが、映像技術も高い評価を受けています。他社にはない音声検索機能が搭載されており、話すだけの簡単な検索が可能になっています。また画質だけでなく、音質にもこだわっており迫力のあるサウンドにも注目できます。

東芝(TOSHIBA)

REGZAとして販売されていますが、話題の4Kと有機ELを搭載されたモデルが販売されました。特徴のある機能は過去の番組を遡って見ることができるタイムシフトリンクや特定のジャンルの番組のみを再生できるざんまいプレイなど便利な機能も充実しています。好きなジャンルの番組をチェックしたいという人にはおすすめです。

ハイセンス(Hisense)

中国で開発・製造されている海外メーカーであり、4Kには劣るものの、液晶テレビながらキレイな映像を楽しむことができるうえ、価格がリーズナブルなところが人気になっています。また、機能としては録画中の番組を番組の最初から再生することができる機能が特徴になっています。

テレビの種類

液晶

液晶テレビは現在販売されているテレビの主流となっています。構造は液晶パネルが電圧で向きを変えることにより、パネル裏にあるバックライトが光りを調節し映像を映し出すようになっています。

 

メリットは、技術化されて時間が経っているので種類が多く、画面への映り込みが少なくなるように表面のつや消し加工されているモデルなど出ています。価格も年々安く落ち着いてきています。LEDを使っているので寿命が長く普通に使えば10年以上使うこともできるのも魅力のひとつです。

 

デメリットは、バックライトが必要な分薄型化には限界があり、設置にも放熱スペースがないといけません。また黒が白っぽく見えたりスポーツなどの速い動きがボケやすいと言われてきましたが、最近では技術の発展によりそのデメリットも緩和されています。

有機EL

有機ELは液晶の素子1つ1つが発光し映像を映し出す技術です。バックライトがない分液晶の半分以下の薄さで設計が可能になっており、放熱スペースが必要ありません。メリットは放熱スペースがいらないことにより、壁に貼り付けて設置できたり、壁にかけることができ設置スペース少なくすることができます。

 

また、応答速度が速いため映像のブレもなく、スポーツやレースといったスピード感のある映像をはっきり映し出すことができます。色彩も黒を綺麗に表現することで奥行をリアルに映し出すことができます。

 

デメリットとしてはまだ液晶と比べると価格が高く種類が少ないです。さらに液晶テレビに比べると寿命が短いことが挙げられます。映画やスポーツ観戦が趣味で鮮麗された映像で楽しみたいという人におすすめのテレビです。しかし、パネルサイズが55V型以上が主流であり、50インチをお求めの人には現状見つかりません。

画素数(解像度)で選ぶ

画素数(解像度)とはディスプレイの画素密度を示すもので、この数が多ければ多いほど解像度が高く綺麗に映るということになります。50インチテレビではフルHD・4Kが主流となっているのでその違いを理解しておきましょう。

フルHD

フルHDとはフルハイビジョン又は2Kとも呼ばれ、画素数は1920×1080約200万画素の解像度です。地上デジタル放送や衛星放送などで採用されている解像度で、一般的な映像を見る分にはフルHDの解像度で十分だと言えます。

4K

4Kの画素数は、3840×2160で約800万画素の解像度を誇ります。単純に考えてフルHDの200万画素の4倍の解像度を持つ高精細液晶のテレビです。画面が大きくなればなるほど違いが出やすいので50インチという大きさでは並べて見ると色の奥行きの違いがあったり、視聴距離が近くなっても画面自体が綺麗に見えるというメリットが出てきます。

 

勿論テレビとしての性能はフルHDと比べると高くなっているので価格も上がっています。しかし綺麗な映像を見たいという人にはおすすめです。

LEDバックライトタイプで選ぶ

液晶はLEDを後ろで光らせることで映像を流すことができる技術のことを言います。これにも配置の違いで直下型エッジ型に分けることができます。

直下型

直下型はパネルの背面にLEDをびっしりと敷き詰める方法です。メリットはLEDを細かく制御できるようになるので映像にもムラがなく発色にも優れ、非常に画質の良い映像を映すことが可能です。50インチテレビでも上位のモデルに多く見られる型になっています。

エッジ型

エッジ型は画面の上下が左右ににのみLEDを配置し、導光板を用いることで均一な白を再現する方法です。LEDの使用が少なくて済む分低コストで生産でき、消費電力も抑えることができるのでランニングコストも節約することができます。更に薄型化もしやすいというメリットも持っています。

機能で選ぶ

テレビには多くの機能があります。どんな機能があるのか知っておかないと購入した後にこの機能が欲しかったと思うことがあるかもしれないので、どんな機能があるのかを知っておきましょう。

HDD(ハードディスク)レコーダー

ほとんどのテレビが外付けHDDレコーダーによる録画には対応していますが、後から購入して取り付けるのが苦手だという人も少なくありません。勿論外付けのレコーダーなら機能も充実していますが、地上波のテレビ番組を録画する程度ならテレビにレコーダー機能が内蔵されているもので十分可能です。

 

機械が苦手や別に取り付けることが面倒だという人なら最初からテレビにHDDレコーダー機能が付いているものを選ぶのがおすすめです。

4Kアップコンバート

デジタル放送やブルーレイ、DVDなど元々4K画質ではない映像も、この機能によって4Kテレビで4K相当の映像に変換(アップコンバート)して映し出せることができる機能です。

HDR(ハイダイナミックレンジ)

High Dynamic Rangeの頭文字を取り、その機能は映像に記録できる明るさの情報(輝度)のレンジを拡大する技術のことです。4Kの次なる高画質の技術として注目されています。

ウルトラHDプレミアム

国際的な映像文化の発展と次世代コンテンツの高品質化を目指して規格化された厳格な技術仕様に基づく認証プログラムで、販売されているテレビの中でも最高レベルの画質とされています。

倍速液晶

液晶パネルが苦手な動きの速い映像を滑らかに再生するための機能です。映像のブレやボヤけが軽減されるので、スポーツやアクションシーンなどのスピード感のある映像を楽しむ方におすすめです。

IPS方式

液晶パネルの技術の1つで、テレビ画面を正面以外から見ても輝度や色の変化が少なくなり、大人数で角度がある状態からテレビを見る場面が多い人などにおすすめです。

Androidテレビ

テレビにアンドロイドOSを搭載したモデルで、音声検索やテレビ操作をはじめ、スマホでテレビを操作することができる機能です。

ハイレゾ(ハイレゾリューションオーディオ)

ハイゾレリューションオーディオの略称で、音楽用CD(CD-DA)を超える音質のデータの総称です。テレビや映画を高音質で楽しみたい方におすすめの機能です。

50インチテレビのおすすめ人気商品10選

1

シャープ(SHARP)

AQUOS 4T-C50AJ1 2018年モデル

価格:62,243円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

色彩豊かでリアルな表現力

新開発の4K-Masterアップコンバートで細部まで美しく臨場感豊かな映像を再現し、4K低反射液晶パネルを採用することによって照明や外光の映り込みを抑えながら楽しむことができるようになっています。HDR映像にも対応し、倍速液晶技術も採用されており、映像を楽しむ上での技術はほとんで詰まっています。

 

また、FRONT OPEN SOUND SYSTEMという音声を前方に導くリフレクター構造と、開口率を高めるためにスピーカーネットをなくした前面開口の新機構により、音抜けの良いクリアなサウンドをダイレクトに感じることができます。

本体サイズ(幅)1126mm×(奥行)271mm×(高さ)719mm重量約21.5kg
解像度3,840×2,160 (4K)
2

LG

50UK6400EJC 2018年モデル

価格:64,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大画面テレビでもスリムに

α7 Intelligent Processorという画像エンジンを使って、卓越した表現力と同調しながら映像の美しさを高次元で追及しています。2つの主要HDR規格に対応しており、輝きと色彩を与え、シネマティックな映像表現を可能にしています。

 

上方向の音にもリアルに届くDTS Virtual:Xに対応しており、音に広がりに加えて高さ方向の音も再現が可能になり、リアルでみずみずしいサウンドを体験できます。

本体サイズ113.3×72.2××25.9重量11.9kg(スタンド含む)
解像度4k
3

Hisense(ハイセンス)

50A6100

価格:47,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リビングからプライベートルームまで、楽しむ場所に合わせて選べる

4Kアップコンバート搭載直下型LEDバックライトでいつもの番組よりも美しい映像を再現しています。音質はドルビーオーディオを搭載しており、奥行きと力強さを実現し騒音の多い環境でもクリアに聞くことができます。

 

キャラリーモードというUSBを接続することによってUSBメモリー内のJPG形式の写真をテレビに映し出す機能も搭載していて写真好きの人にはおすすめです。

本体サイズ112.7×71.8×24.4重量16kg
解像度4K
4

シャープ(SHARP)

AQUOS LC-50W35 2016年モデル

価格:79,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無線LAN内蔵で最新のネットサービスを手軽に

無線LANを内蔵しており、ワイヤレスでインターネットやホームネットワークを楽しめます。スマートフォンの画像や音楽もワイヤレスでテレビの画面に映すことができ、大きな画面で楽しむことができます。多彩なインターネット動画を始め、スマートフォンとのテレビ電話も可能です。

 

地上波テレビだけでなく、沢山のネット動画を簡単に見ることができるので、最近テレビを見ていないという人にもおすすめの商品です。携帯で見ている動画サイトをテレビで見てしまいましょう。

本体サイズ幅 112.3×奥行 29.5×高さ 68.4 cm重量21.0kg
解像度フルハイビジョン
5

山善(YAMAZEN)

キュリオム QRS-50W2K

価格:41,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コントラスト比が高いVAパネル

視聴と録画が同時にできるダブルチューナーが搭載されています。コントラスト比が高いVAパネルで綺麗な画質を楽しめます。ゲームモードも搭載されており遅延対策もされています。全面直下型のLEDバックライトを使用することにより、視野角178度の角度からでも見ることができます。

 

広い視野範囲とゲームもやりやすいモードがあるので家族や友人同士で一緒にゲームをする機会が多いという人にはおすすめです。

本体サイズ幅 113×奥行 8.8×高さ 66 cm重量約10.3kg
解像度フルハイビジョン
6

TCL(ティーシーエル)

2019年モデル 50K601U

価格:51,702円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムでリアルな外観

4KでUHDを搭載しており、色域を大きく広げ、鮮やかな色彩を再現しています。HDRにも対応しており細部の明暗を風景の奥行きや素材の質感までリアルに再現しています。黒色メタル製ベゼルにより映像美を高め、それを映し出すパネルは最小9.9mmベゼル幅は4.4mmと横から見るとテレビだと思えないような薄さをしています。

 

外観デザインにこだわりを入れているため、大きなテレビですがどんな部屋に置いても違和感を感じることがありません。部屋のインテリアのこだわりがある人にはおすすめの商品です。

本体サイズ幅113.3×奥行26.9×高さ64.3重量
解像度4K
7

シャープ(SHARP)

AQUOS 4T-C50AN1 2018年モデル

価格:112,007円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新4K衛星放送を、存分に楽しめる

新4K衛星放送チューナーを2基搭載しており、高画質の4K放送を楽しむことができます。衛星放送だけでなくネットコンテンツ、地上波放送も質感を豊かに表現できる機能が付いているのでどんな放送でも最高レベルの映像を見ることができます。

 

50インチのテレビとしては価格が高くなっていますが、性能面ではどの機能も最高レベルで付いています。機能自体も多く付いているので普段からテレビを見る機会が多いという人にはおすすめできる商品です。

本体サイズ(幅)112.6cm×(奥行)27.2cm×(高さ)71.9cm重量約23.5㎏
解像度4K
8

bizz

HB-5032HD

価格:49,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

より洗練された映像

IPS液晶同等レベル上下左右176度の広い視野角をパネルを採用しています。レコーダーなしでも録画できるUSB外付けHDDで録画が可能です。VESA規格の壁掛け金具に対応しているので取り付ければテレビの設置スペースを少なくすることができるのがおすすめです。

本体サイズ重量
解像度フルハイビジョン
9

ティーズネットワーク株式会社

2017-2018年度モデル LE-5040TSII

価格:42,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

省エネ基準達成率 133%

省エネ達成率133%で電気代を節約したい人におすすめです。基本的な機能は全て付いているのでとにかく50インチのテレビが欲しいというならコスパの良いこの商品です。テレビの奥行きもなく場所を取ることがないので買い替え時にも安心して購入することができます。

本体サイズ幅112.7×高さ70.9×奥行23.8重量10.74kg
解像度フルハイビジョン
10

シャープ(SHARP)

AQUOS 4T-C50AH2 2018年モデル

価格:69,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大画面テレビでもスリム

スリムに仕上がっているので買い替え時でも設置環境はそのままでもテレビを置くこっとができます。4K映像の臨場感と大画面になるほど気になりやすい映り込みを低反射パネルを搭載することで抑えることができます。

 

大型テレビになるとテレビから一定の距離を取らなければいけませんが、音声を前方に導き聞き取りやすさを高めるフロントリフレクターを採用することで解決しています。

本体サイズ(幅)112.2cm×(奥行)25.4cm×(高さ)70.9cm重量約13.0㎏
解像度4K

50インチテレビの人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:25739の画像

    シャープ(SHARP)

  • 2
    アイテムID:25780の画像

    LG

  • 3
    アイテムID:25907の画像

    Hisense(ハイセンス)

  • 4
    アイテムID:25914の画像

    シャープ(SHARP)

  • 5
    アイテムID:25921の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 6
    アイテムID:25924の画像

    TCL(ティーシーエル)

  • 7
    アイテムID:25942の画像

    シャープ(SHARP)

  • 8
    アイテムID:25980の画像

    bizz

  • 9
    アイテムID:25990の画像

    ティーズネットワーク株式会社

  • 10
    アイテムID:25999の画像

    シャープ(SHARP)

  • 商品名
  • AQUOS 4T-C50AJ1 2018年モデル
  • 50UK6400EJC 2018年モデル
  • 50A6100
  • AQUOS LC-50W35 2016年モデル
  • キュリオム QRS-50W2K
  • 2019年モデル 50K601U
  • AQUOS 4T-C50AN1 2018年モデル
  • HB-5032HD
  • 2017-2018年度モデル LE-5040TSII
  • AQUOS 4T-C50AH2 2018年モデル
  • 特徴
  • 色彩豊かでリアルな表現力
  • 大画面テレビでもスリムに
  • リビングからプライベートルームまで、楽しむ場所に合わせて選べる
  • 無線LAN内蔵で最新のネットサービスを手軽に
  • コントラスト比が高いVAパネル
  • スリムでリアルな外観
  • 新4K衛星放送を、存分に楽しめる
  • より洗練された映像
  • 省エネ基準達成率 133%
  • 大画面テレビでもスリム
  • 価格
  • 62243円(税込)
  • 64800円(税込)
  • 47000円(税込)
  • 79800円(税込)
  • 41800円(税込)
  • 51702円(税込)
  • 112007円(税込)
  • 49800円(税込)
  • 42000円(税込)
  • 69800円(税込)
  • 本体サイズ
  • (幅)1126mm×(奥行)271mm×(高さ)719mm
  • 113.3×72.2××25.9
  • 112.7×71.8×24.4
  • 幅 112.3×奥行 29.5×高さ 68.4 cm
  • 幅 113×奥行 8.8×高さ 66 cm
  • 幅113.3×奥行26.9×高さ64.3
  • (幅)112.6cm×(奥行)27.2cm×(高さ)71.9cm
  • 幅112.7×高さ70.9×奥行23.8
  • (幅)112.2cm×(奥行)25.4cm×(高さ)70.9cm
  • 重量
  • 約21.5kg
  • 11.9kg(スタンド含む)
  • 16kg
  • 21.0kg
  • 約10.3kg
  • 約23.5㎏
  • 10.74kg
  • 約13.0㎏
  • 解像度
  • 3,840×2,160 (4K)
  • 4k
  • 4K
  • フルハイビジョン
  • フルハイビジョン
  • 4K
  • 4K
  • フルハイビジョン
  • フルハイビジョン
  • 4K

50インチテレビ購入後のおすすめアクセサリー

クロームキャスト

今人気のYouTubeやNETFLIXなどのインターネット配信をしている動画や映画をテレビに映し出せることができるようになるGoogleのデバイスです。インターネット対応していないテレビでも簡単にスマートテレビに変えることができるのでおすすめの商品です。

壁掛け金具

テレビを壁に掛けられるようになる金具で、テレビ台に置くよりも設置スペース確保が楽になります。取り付けにはネジを打ち付ける必要があるので賃貸などで使用するのは難しいですが、使用すると大幅なスペースの削減ができ、テレビの新しい楽しみ方ができるようになります。

その他の人気テレビはこちら

まとめ

テレビを購入する際の選ぶ為のポイントは、テレビに付いている機能をしっかり理解していることが大事です。メーカーやテレビごとに付いている機能や性能が変わってきます。上で紹介した選び方を参考に自分が欲しいと思う機能・性能を決めてから商品を探すと見つかりやすいです。

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