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【パワフルな吸引】キャニスター型掃除機おすすめ人気商品10選

掃除機と言えば最近はコードレスのスティック型が人気ですが、従来のキャニスター型もまだまだ負けていません。この記事ではキャニスター型の掃除機の選び方や、人気おすすめ商品を紹介しています。購入を検討されている方はぜひ最後までご覧頂きますようお願い致します。

力強い吸引がメリットのキャニスター型掃除機

掃除機はスティックタイプが主流となりつつありますが、本体全ての重量を支えながらの掃除となるので腕にそれなりの負荷は掛かります。さらに小型にするために本体に内蔵できる機構も制限されてくるので、スティック型は機能が抑えめになっているのがデメリットです。

 

キャニスター型はボディが大きいため取り回しはやや悪くなります。しかし掃除機に求められる機能を豊富に盛り込むことが出来るのがキャニスター型のメリットと言えます。コード式モデルが多いためバッテリー残量を気にせず掃除できるのも嬉しいですね。

キャニスター型掃除機の選び方

キャニスター型掃除機には様々なタイプがあり、販売しているメーカーも多数ありますので製品選びにお悩みの方も多いでしょう。良い掃除機を見つけるためのポイントを挙げていきます。

集塵性能で選ぶ

当たり前ですが掃除機はゴミを集める家電製品ですね。掃除機を選ぶ上で最も重要なポイントである集塵性能をチェックするにあたって、確認すべき点を二つほど解説します。

吸引力をチェック

キャニスター型掃除機で最も重視するポイントはやはり吸引力ではないでしょうか。吸引力は「吸引仕事率」という項目で表記され、単位は「W(ワット)」が一般的です。値が大きいほど高出力でゴミを吸い取る力が強いことを示しています。

 

キャニスター型掃除機としては吸引仕事率が400-500Wもあれば出力は高い方と言えるでしょう。因みにコードレスタイプの場合は出力がバッテリーの状態によって変わるので、吸引仕事率の記載がないものが多いです。その場合は消費電力などでパワーを確認しましょう。

ヘッドタイプをチェック

ゴミを集める性能に大きく影響するものとして吸引力以外にヘッドタイプが挙げられます。細かい仕様はモデルによって異なりますが、大きくは「タービンヘッド」と「モーターヘッド(パワーヘッド)」の二種類に分かれます。タービンヘッドは風力でブラシを回転させる仕組みです。

 

フローリングの掃除に適しており価格も手頃です。一方でモーターヘッドの方は電力でブラシを回すので力が強く、フローリング・カーペット・絨毯・畳など幅広い状況に対応できます。タービンヘッドに比べて吸引性に優れ、自走式タイプは少し押すだけで前に進むので掃除が楽です。

ゴミの分離方式で選ぶ

掃除機は吸い込んだ空気を排出しなければなりませんので、内部で空気とゴミを分離する必要があります。大きく分けて二つの分離方式の特徴をそれぞれ解説します。

サイクロン方式

サイクロン式は吸い込んだ空気とゴミを内部で回転させ、遠心力によってゴミを固める仕組みです。ゴミはダストボックスに落とし、空気はフィルター越しに排出されるようになっています。消耗品を買い足す必要が無いのでランニングコストを抑えられるのがメリットです。

 

排出された空気が部屋を汚さないようにフィルターの仕様を確認しておくと良いでしょう。また機種によってはダスト廃棄の際に手が汚れてしまう可能性があります。ダストボックスは定期的に掃除をしなければなりませんので、水洗いが可能かどうかもチェックしましょう。

紙パック方式

紙パック方式は吸い込んだゴミを空気ごと内部の紙フィルターに通すことによって、空気だけを外に排出する仕組みです。キャニスター型掃除機の従来からの分離方式で、定期的に紙パックを買い足す必要があるもののメンテナンスの手間が少ないのがメリットです。

 

紙パックそのものがダストボックスの役割をしており、ゴミが溜まったときにパックごと廃棄するので掃除の頻度が少なくて済みます。パック交換の際も手が汚れにくくなっています。掃除機は頻繁に使うものの、掃除機内部のお手入れが面倒という方に人気のタイプです。

給電方式で選ぶ

キャニスター型の給電方式には従来の有線式と、スティック型では主流となっている無線式の二種類があります。それぞれの長所・短所などを述べていきます

電源コード式

従来からキャニスター型の給電方法として主流となっているのが電源コードタイプです。バッテリーの残量を気にせず掃除が出来るのがメリットであり、またコードレスタイプと違って販売されている機種が多く吸引力が全体的に高めなのも優れているポイントです。

 

本体価格も比較的安価なのも嬉しいですね。しかし長めとはいえ電源コードの範囲内でしか動けないため、部屋や階を跨いで掃除する場合は電源コードを抜き差ししなければなりません。コードレスタイプと比較して取り回しは悪くなるところがデメリットです。

コードレス充電式

キャニスター型の掃除機は上記の電源コード式のタイプが多いですが、中にはバッテリーを内蔵したコードレスタイプの機種も存在します。電源コードの制限が無いため広範囲を掃除する際も楽に移動ができるのがメリットです。小型で軽量のモデルが多く取り回しに優れています。

 

稼働時間が限られているので、まめに掃除機をかける方に適したタイプでしょう。最近のモデルは出力も高いですが、それでもやはり電源コード式と比べると全体的にパワーが落ちてしまうのがデメリットです。また機種もそれほど多くないので選択肢が限られてしまいます。

使いやすさで選ぶ

キャニスター型はスティッククリーナーと比較して取り回しは悪くなるので、少しでも扱いやすい機種を選びたいですね。使いやすさをチェックする上での注目ポイントを解説します。

大きさと重さをチェック

キャニスター型の掃除機と言えば大きくて重たいというイメージがあり押入れから引っ張り出すのも面倒な印象がありますが、最近は取り回しに優れたスティックタイプが流行していることもありキャニスター型も小型化・軽量化している傾向があります。

 

扱いやすい機種を選ぶためには本体サイズと重量を確認しましょう。特に重量はホースやノズルが含まれていない場合が多いので実際は更に重たくなる可能性があります。キャニスター型の重量は3.5kgが平均的な重さですので、これを基準に判断すると良いでしょう。

運転音をチェック

掃除機を使っていて気になる点の一つが運転音ですね。出力の大きいキャニスター型は騒音も大きく、近隣住民への配慮から使い時が難しい家電製品でもあります。騒音レベルは「db(デシベル)」で表記されることが多いですが、どの程度の音量なのか少し分かり難いですね。

 

車内や日常会話の音量が60dbとされており、クーラー室外機やロビーの待合室で50db程度です。騒がしい事務所や街頭で70db、地下鉄や交通量の多い道路で80dbと言われています。掃除機の平均値は60db前後で、出力と騒音レベルはほぼ比例しますのでバランスを考えて選びましょう。

オプション機能をチェック

キャニスター型には便利な付加機能が搭載されているものが多いです。上記で述べてきた基本的なスペックを確認するのはもちろんですが、それらのニーズを満たした上で使い勝手に優れたオプションに注目すると更にイメージの具体性が高まるでしょう。

 

フローリングの雑菌や微細なゴミを拭き取る「乾拭きブラシ」や、排気にイオンを加えてクリーンな空気を作り出すものがあります。また目に見えないゴミが床面に残っていることを教えてくれるセンサーも便利ですね。ヘッドの付属が多い製品もオプションの一つと言えるでしょう。

ヘッドの違いで選ぶ

掃除機のパフォーマンスはヘッドのタイプにも大きく影響されます。キャニスター型掃除機を選ぶ際にはヘッドのタイプにも注目してみましょう。

タービンヘッド

タービンヘッドは吸引した空気の流れを利用して内部のブラシを回転させる仕組みです。ゴミやホコリが絡みついていないフローリングなどの掃除に適しています。構造が単純なためメンテナンスが容易な点もメリットです。

 

モーターヘッドと比べてブラシ自体のパワーは劣るため、絨毯やカーペットの掃除には適していません。その分価格もお求めやすくなっているのでフローリングの掃除が主体の方におすすめできるタイプです。

モーターヘッド

モーターヘッドは電動でブラシを回転させるタイプで、タービンヘッドに比べてパワーがあるのが特徴です。そのためフローリングに限らず絨毯やカーペットなど、どこでも安定したパフォーマンスを発揮できます。

 

ブラシ自体が回転するので自走式のタイプも多く、少し押すだけで自動で前に進んでくれるので腕への負担が抑えられるのもメリットです。ただしタービンヘッドと比べて高価な製品が多いのが難点です。

キャニスター型掃除機のおすすめ人気商品10選

1

ケルヒャー(Karcher)

水フィルター掃除機 DS6.000

価格:28,728円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属品が豊富な水フィルター式

水フィルターを採用したコード式のキャニスター型掃除機で、ハウスダストやアレルギーでお悩みの方に人気のモデルとなっています。サイクロンや紙でもない水と言う自然のフィルターを使い、通常の掃除機では取り除けない微細なゴミもしっかりキャッチします。

 

吸い込んだゴミやホコリをフィルターによって水に閉じ込めるので排出される空気は非常にクリーンなのが特徴です。さらに中間・HEPAの2種類のフィルターも併用するのでお部屋の空気を汚しません。

 

高性能な上にフィルターを定期購入しなくてよいのも人気の理由となっています。

サイズ53.5×28.9×34.5cm重量7.7Kg
消費電力900W騒音66dB
2

パナソニック(Panasonic)

Jコンセプト MC-JP810G-W

価格:38,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハウスダスト発見センサー搭載

国内電機メーカー大手「パナソニック」の紙パック式キャニスター型掃除機です。重量2kgと本体と1.3kgのアタッチメント(ホース・ノズル等)を合わせて僅か3.3kgという総重量を誇り、業界トップクラスの取り回しの良さが人気のモデルです。

 

付属のアタッチメントは使いやすいスマートな形状に設計されており、ユーザーの身体の負担を軽減してくれる仕様になっています。また本製品は「ハウスダウスト発見センサー」を搭載しており、目に見えないゴミまで取り除くことが可能です。

サイズ57x31.2x29cm重量2kg
消費電力850W騒音58dB
3

VacLife

キャニスター型掃除機

価格:8,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強い吸引力と大型のダストボックス

赤いボディが魅力的なこちらはコード式のキャニスター型掃除機です。パワフルな吸引力でお部屋の床面・階段・家具の細い隙間など幅広いシーンでゴミを吸い取ってくれます。ハンドルにパワー調整ボタンがあるので、手元で簡単に吸引力を調整できます。

 

本体サイズが小型でアタッチメントを含めても比較的軽量なため、広範囲を掃除する際にもユーザーの負荷を軽減してくれます。ダストボックスは2Lの大容量のものを内蔵しており、ゴミ廃棄の手間が少ないのも人気の理由となっています。

 

サイクロン式との記載はありませんが、それに近い仕組みで空気とゴミを分離します。

サイズ30×34×45.6cm重量5.19kg
消費電力1500W騒音-
4

三菱電機(MITSUBISHI ELECTRIC)

Be-K TC-GXG8P-P

価格:14,917円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

掃除が捗るコンパクト軽量モデル

国内大手電機メーカー「三菱」の紙パック式キャニスター型掃除機です。ホースやブラシなどのアタッチメントを含めた状態での本体重量は驚きの3.4kgとなっています。軽量かつコンパクトながらパワフルな吸引力でユーザーの負担を軽減してくれます。

 

紙パックを取り換えやすい独自の設計「ラクイック機構」によりメンテナンスが容易な点も人気の理由となっています。メインとサブの二つのグリップで身体への負荷を低減する「フィジ軽グリップ」など、総じて使いやすさを重視した作りになっています。

サイズ20.8×32×20.6cm重量3.4kg
消費電力850W騒音60dB
5

パナソニック(Panasonic)

サイクロン掃除機 MC-SR540G-T

価格:33,880円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メンテナンスフリーなサイクロン式

人気ブランド「パナソニック」のサイクロン式キャニスター型掃除機です。フィルターレス構造で本体重量2.6kgという軽量ボディを実現しており、軽量化したパーツである「マジ軽アタッチメント」採用により付属品を取り付けても持ち運びやすい軽さが特徴です。

 

フィルターレスサイクロン「ダブルメタル」を搭載しており、約二年間はメンテナンスが不要な点も人気の理由となっています。目に見えないゴミに反応するセンサー「光って見つけて逃がさない」機能により見た目以上のクリーニング力を発揮してくれます。

サイズ23.8x29x32.7cm重量2.6kg
消費電力720W騒音60dB
6

Toshiba

TORNEO mini VC-C6-R

価格:21,384円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自走式パワーヘッド搭載

東芝の人気シリーズ「トルネオ」のサイクロン式キャニスター型掃除機です。ヘッドは軽く押すだけで力強く前に進む、軽量カーボン製の自走式ブラシを内蔵しているので広範囲の掃除におけるユーザーの負担を軽くすることができます。

 

吸引力を持続させる「トルネードシステム」を採用することにより、空気とゴミをしっかり分離して目詰まりを防止します。アタッチメントを外して、家具の隙間や壁際など狭いスペースでも対応できる2WAYブラシも人気の理由となっています。

サイズ22×29.5×25.5cm重量2.2kg
消費電力850W騒音60dB
7

シャープ(SHARP)

RACTIVE Air EC-AS700-N

価格:26,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コードレスなのにパワフル

スタイリッシュなデザインが特徴のこちらは人気メーカー「シャープ」のコードレス式キャニスター型掃除機です。コンパクトかつ軽量に作られており、床面の掃除はもちろん高いところや本体を抱えながらの掃除も楽に行えるスティック型のようなモデルです。

 

小型ながら最長1時間の連続使用が可能な大型バッテリーを搭載しているので、広範囲の掃除も余裕をもってこなすことができます。布団掃除用のヘッドも付属しているので、寝具周りも綺麗にできるのが嬉しいですね。メンテナンス性にも優れた人気モデルです。

サイズ20.4×39×23cm重量2.9kg
消費電力40W騒音-
8

日立(HITACHI)

キャニスター型掃除機 CV-SD300 N

価格:20,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強い吸引力と持続性

人気の大手メーカー「日立」のサイクロン式キャニスター型掃除機です。ハイパワーファンモーターとパワーブーストサイクロン構造により、410Wの吸収仕事率を誇っています。力強い吸込みパワーで部屋の隅々に至るまでゴミをキレイに回収してくれます。

 

ヘッド部分のジェット吸引機構により、高い吸引力ながらも床への吸い付きを押さえて動かしやすくなっています。さらに「きわぴた」機能を新たに搭載しており、壁際のゴミを一層吸い込みやすい作りになっています。パワフルな掃除機を求める方に人気の製品です。

サイズ29×24×33.6cm重量3.5kg
消費電力960W騒音55dB
9

LeKa Direct

MooSoo MS816

価格:8,190円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

19000Paの強力な吸引

赤いボディとホイールがオシャレなこちらはコード式のキャニスター型掃除機です。サイクロン機構を搭載しており、紙パックいらずでゴミと空気を分離します。排気がキレイで吸引力が落ちにくいため広範囲の清掃でもゆったりと掃除機をかけることが出来ます。

 

コード式のため吸引力に優れており19000Paのパワーでフローリングから畳・絨毯に至るまで微細なゴミをキレイに吸い取ってくれます。アタッチメントも含め重量も軽く、手元のハンドルでパワー調整が出来る点も人気の要因となっています。

サイズ32×23×30cm重量3.5kg
消費電力1000w騒音-
10

Dyson(ダイソン)

CY25 TH COM

価格:45,896円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見るメルカリで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

扱いやすい軽量ヘッド

メタリックなデザインが美しいこちらは、サイクロンでお馴染みの人気メーカー「ダイソン」のキャニスター型掃除機です。ヘッド部分は軽めに作られており、取り回しに優れるため通常の床面から家具の隙間や壁際など幅広いシーンで活躍してくれます。

 

サイクロン機構の先駆けとなったメーカーだけあって、ゴミと空気の分離力に優れており非常に綺麗な空気を排出します。花粉・カビなどの微細な異物も取り除くので、ハウスダストやアレルギーにお悩みの方に人気のモデルとなっています。

サイズ25×20×38.3cm重量2.72kg
消費電力1150W騒音-

キャニスター型掃除機の人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:26216の画像

    ケルヒャー(Karcher)

  • 2
    アイテムID:26224の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:26233の画像

    VacLife

  • 4
    アイテムID:26264の画像

    三菱電機(MITSUBISHI ELECTRIC)

  • 5
    アイテムID:26275の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 6
    アイテムID:26280の画像

    Toshiba

  • 7
    アイテムID:26284の画像

    シャープ(SHARP)

  • 8
    アイテムID:26289の画像

    日立(HITACHI)

  • 9
    アイテムID:26290の画像

    LeKa Direct

  • 10
    アイテムID:26293の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • 水フィルター掃除機 DS6.000
  • Jコンセプト MC-JP810G-W
  • キャニスター型掃除機
  • Be-K TC-GXG8P-P
  • サイクロン掃除機 MC-SR540G-T
  • TORNEO mini VC-C6-R
  • RACTIVE Air EC-AS700-N
  • キャニスター型掃除機 CV-SD300 N
  • MooSoo MS816
  • CY25 TH COM
  • 特徴
  • 付属品が豊富な水フィルター式
  • ハウスダスト発見センサー搭載
  • 強い吸引力と大型のダストボックス
  • 掃除が捗るコンパクト軽量モデル
  • メンテナンスフリーなサイクロン式
  • 自走式パワーヘッド搭載
  • コードレスなのにパワフル
  • 強い吸引力と持続性
  • 19000Paの強力な吸引
  • 扱いやすい軽量ヘッド
  • 価格
  • 28728円(税込)
  • 38200円(税込)
  • 8880円(税込)
  • 14917円(税込)
  • 33880円(税込)
  • 21384円(税込)
  • 26990円(税込)
  • 20800円(税込)
  • 8190円(税込)
  • 45896円(税込)
  • サイズ
  • 53.5×28.9×34.5cm
  • 57x31.2x29cm
  • 30×34×45.6cm
  • 20.8×32×20.6cm
  • 23.8x29x32.7cm
  • 22×29.5×25.5cm
  • 20.4×39×23cm
  • 29×24×33.6cm
  • 32×23×30cm
  • 25×20×38.3cm
  • 重量
  • 7.7Kg
  • 2kg
  • 5.19kg
  • 3.4kg
  • 2.6kg
  • 2.2kg
  • 2.9kg
  • 3.5kg
  • 3.5kg
  • 2.72kg
  • 消費電力
  • 900W
  • 850W
  • 1500W
  • 850W
  • 720W
  • 850W
  • 40W
  • 960W
  • 1000w
  • 1150W
  • 騒音
  • 66dB
  • 58dB
  • -
  • 60dB
  • 60dB
  • 60dB
  • -
  • 55dB
  • -
  • -

キャニスター型掃除機の使い方

掃除機をかける時間帯について

キャニスター型の掃除機はスティック型と比較して吸引力とダストボックスの大きさなどが優れています。しかし吸引力が高い分、運転音も大きいで掃除機をかける時間帯には注意が必要です。集合住宅ではもちろん戸建住宅でも近所に響きますので、深夜の掃除は避けましょう。

 

時間帯としては午前中の早いうちに掛けるのがベストです。人が活動する昼間はホコリが空中を漂っており、床面を掃除しても効果的ではありません。人が寝静まった夜中にホコリが落ちてきて床に溜まるので朝一番の掃除が最適です。ただし早すぎる時間帯は避けましょう。

掃除機の収納方法について

機能性に優れるキャニスター型掃除機ですが、本体を転がしながら使うためボディが大きいのが特徴です。そのためスティック型掃除機より大きな収納スペースを要するのがネックですね。押入れの奥の方にしまうと取り出すのも面倒になってしまいます。

 

リビングに掃除用具一式を収納する専用ロッカー、もしくは掃除機のホース・ボディがぴったり入るようなボックスを設置するのがおすすめです。玄関のシューズクロークを空けて、そこにキャニスター型掃除機を置いているという方もいらっしゃるようです。

その他の人気掃除機はこちら

まとめ

今回紹介したキャニスター型掃除機はどれも機能が優れており、面倒だった掃除を楽にこなすことのできる人気商品です。キャニスター型掃除機は床掃除のメイン機として活躍してくれますが、スポット的にコードレスのスティッククリーナーと組み合わせるとさらに効果的です。

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