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【楽に移動】キャスター付きクーラーボックスの人気おすすめ商品10選

バーベキューやキャンプなどで大活躍するキャスター付きクーラーボックス。重いドリンク類や食材を詰め込んでも、キャスター付きクーラーボックスならスムーズな移動が可能です。今回はそんなキャスター付きクーラーボックス選びの重要なポイントを、かんたんにご紹介!

キャスター付きクーラーボックスを選ぶメリットとは?

キャスター付きのクーラーボックスは、通常のクーラーボックスに車輪と取っ手が取り付けられており、重たいものもかんたんに持ち運ぶことができます。移動のさいには、持ち上げる必要がなく、転がしてスムーズに重たい荷物を持ち運べます

 

クーラーボックスは、なかに重たいペットボトル飲料や、食品を入れておくものなので、どうしても重たくなってしまいます。持ち運びに苦労することがおおいという方は、キャスター付きクーラーボックスをチェックしていきましょう。

 

大きな石が多い場所など、悪路での使用には適していない点には注意しましょう。

キャスター付きクーラーボックスの選び方

それではキャスター付きクーラーボックスの選び方のポイントについて見ていきましょう。ポイントは利用シーン・容量・ハンドルタイプ・保冷力の4点です。

利用シーンから選ぶ

まずはキャスター付きクーラーボックスの利用シーンをチェックしていきましょう。キャンプ・バーベキュー・釣り・スポーツ観戦などさまざまな利用シーンによって、最適なクーラーボックスが変わってきます。

日帰りキャンプ・バーベキュー

日帰りのキャンプやバーベキューなどでは携帯性の高い小型のクーラーボックスがおすすめです。日帰りのキャンプやバーベキューなどでは、それほど長時間保冷しておく必要がなく、保冷力はそれほど必要ありません。

 

4人家族で日帰りの予定であれば、かさばらない15L程度のサイズのクーラーボックスが最適です。

 

また折りたたみ機能をもったクーラーボックスを選んでおけば、クーラーボックスに入れてもってきた食材や飲料などを使い切ってしまい、帰りは折りたたんでコンパクトに収納することができます。

泊まりがけのキャンプなど

大人数での一泊二日のキャンプなどでは、容量の多い50L前後のクーラーボックスがおすすめです。大人数で必要な分の食材や飲料なども、まとめて詰め込むことができます。また泊まりがけとなると、クーラーボックスには保冷力の高さも必要となってきます。

 

そのためクーラーボックスの材質にも注意していきましょう。泊まりがけのキャンプでは、十分な保冷力をもち、価格もそれほど高くない発泡ウレタンが使用されたクーラーボックスが最適です。

 

また50L前後のクーラーボックスの場合には、詰め込みすぎるとすこし重くなってしまうため、小型のクーラーボックスを2つ用意するというのも選択肢のひとつとなってきます。こちらも検討していきましょう。

魚釣り

魚釣り用にキャスター付きクーラーボックスを用意するときには、長寸の魚であっても収納できる大きめのクーラーボックスを選んでいきましょう。クーラーボックスのなかには魚釣り用に、横長のクーラーボックスなどもラインナップされています。

 

また詰め込んだ魚の鮮度を保つためにも、魚釣り用のクーラーボックスには、高い保冷力も必要となってきます。真空断熱パネルを搭載したクーラーボックスは、非常に高い保冷力をもっているため、魚釣り用クーラーボックスとして最適です。

 

また釣りのさいには、長い時間ヒットを待つことになるため、座って釣ることが多いでしょう。そのためクーラーボックスの上に座ることができる機能をもった、クーラーボックスもチェックしていきましょう。

フェス・スポーツ観戦など

音楽などのフェスやスポーツ観戦などの用途で、クーラーボックスを使用する場合には、電車内などで邪魔にならない小型のクーラーボックスがおすすめです。

 

フェスやスポーツ観戦などでは、飲料や少量の軽食などがメインの保冷となるため、軽量で持ち運びやすい小型のクーラーボックスが最適となります。また折りたたむことができる機能をもったクーラーボックスなどもチェックしていきましょう。

 

観戦中に中身を使い切ってしまえば、帰りは折りたたんでコンパクトに収納し、邪魔にならずスムーズに持ち帰ることができます。

容量をチェック

まずはキャスター付きクーラーボックスの一番重要なポイントである、容量をチェックしていきましょう。クーラーボックスの容量を選ぶときには、どのくらい食品や飲料を詰め込むか、事前にある程度試算しておくことが重要です。

使い勝手を考えるなら30L

バーベキューやキャンプなどアウトドアで、使い勝手のよいクーラーボックスを選びたいときには、大きすぎず小さすぎない30L前後のクーラーボックスがおすすめです。

 

30Lのクーラーボックスでは、2Lのペットボトルなら6本、500mlペットボトルなら24本程度が入る大きさです。目安として、2人で一泊二日で使用する場合には30L〜50Lのクーラーボックスが適切です。

 

目安を参考に適切な容量のクーラーボックスを選んでいきましょう。

大人数なら50L以上

大人数でバーベキューやキャンプなどを、おこなう場合には50L以上のものがおすすめです。大人数でも十分な量の、飲料や食品を詰め込むことができます。

 

50Lのクーラーボックスは、2Lペットボトルが16本、500mlペットボトルが34本程度入る大きさです。4人家族で一泊二日の場合には、50Lのクーラーボックスが適切です。人数が多いほど、なるべく大きめのサイズのクーラーボックスを用意していきましょう。

 

大型のクーラーボックスのなかには100L以上のものもあります。かなり大人数でバーベキューやキャンプなどをする場合には、こうしたものもチェックしていきましょう。

ハンドルタイプをチェック

つづいてキャスター付きクーラーボックスのハンドルタイプもチェックしていきましょう。キャスター付きクーラーボックスのハンドルは「キャリーハンドル」と「取っ手型ハンドル」の2種類があります。

伸縮可能なキャリーハンドル

伸縮が可能なキャリーハンドルは、より腕に負担がかかりづらくコントロールしやすいため扱いやすいハンドルタイプです。

 

キャリーハンドルは使わないときには、コンパクトに収納しておくことができるため、持ち運ぶさいの邪魔にもなりません。ただキャリーハンドルは負荷がかかりやすいため、故障しやすいというデメリットもあります。

 

キャリーハンドルの素材の強度などには十分注意しましょう。

故障しにくい取っ手型ハンドル

取っ手型ハンドルは、クーラーボックスに直接持ち手がついたハンドルタイプです。このためキャリーハンドルのように伸縮が出来ませんが、故障しにくいというメリットが有ります。

 

ハンドルが長いものは持ちやすく、スムーズな移動が可能ですが、キャリーハンドルのように伸縮ができないため、邪魔になりやすいという点があります。ハンドルが短い場合には、中に入ったものの重さを感じやすいため、こちらのタイプは十分注意して選びましょう。

保冷力をチェック

キャリー付きクーラーボックスの保冷力についてもチェックしていきましょう。クーラーボックスの保冷力を見るときには、断熱材の素材・断熱材の厚み・密閉性などが重要なポイントです。

断熱材の素材

まずはクーラーボックスの断熱材の素材をチェックしていきましょう。発泡スチロールは軽く値段も安いことがメリットですが、保冷力は比較的弱めで、短時間での使用の場合におすすめです。

 

発泡ウレタンは価格と保冷力のバランスの良い素材です。十分な保冷力をもっているため、アウトドアレジャーで使用する場合にはこちらのものを選んでいきましょう。

 

真空断熱パネルはもっとも保冷力の優れた素材です。価格は高く、釣りなどで本格的な保冷力をもったクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

断熱材の厚み

つづいてクーラーボックスの断熱材の厚みについてもチェックしていきましょう。クーラーボックスの断熱材は基本的に厚みが増すほど、保冷力は高くなっていきます。

 

発泡ウレタン素材の断熱材は、6cm程度の厚みのものの場合、真空断熱パネルと同等の保冷力が得られるとされています。素材のほか断熱材の厚みにも、十分注意していきましょう。

密閉性

さいごにクーラーボックスの密閉性についてチェックしていきましょう。クーラーボックスの密閉性がしっかりとしていない場合には、保冷力が弱くなってしまうため、長時間の使用には向きません。

 

密閉性はクーラーボックスの断熱材の素材のほか、本体の破損などによっても変わってきます。クーラーボックスはなるべく破損などのないように、大切に扱いましょう。クーラーボックスの密閉性の観点からみても、発泡ウレタン・真空断熱パネルが優れています。

人気メーカーから選ぶ

さいごにキャスター付きクーラーボックスの人気メーカーをいくつかご紹介していきます。これらは業界から高い評価を受けている、大手メーカーです。

Coleman

コールマンは、1900年頃に創業者ウィリアム・コフィン・コールマンによってオクラホマ州で事業を開始しました。日本のアウトドア用品メーカーのなかで、もっとも有名だと言われている大手メーカーです。

 

安定した品質と手頃な価格で人気を集めており、キャンプをするにあたって必要なものは、すべてコールマンで買い揃えることができます。またその明るいデザイン性も高い評価をうけています。

igloo

イグルーは日本でこそあまり馴染みがありませんが、アメリカではシェアNO.1を誇る、世界的に有名な超大手メーカーです。イグルーは1647年にふたりの金属加工職人の手によって創業されました。

 

イグルーはクーラーボックス専用メーカーであり、独自技術を扱った保冷性能の高さ、そして性能に対する価格の安さから人気を集め、長い間業界を牽引しつづけています。イグルーは性能の高さではコールマンを抜くとさえ言われている、信頼の厚いメーカーです。

キャスター付きクーラーボックスのおすすめ人気商品10選

1

Coleman(コールマン)

クーラーボックス XTREME 5 RUGGED ALL TERRAIN WHEELED COOLER 52L

価格:11,290円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

険しい道でも扱えるタフホイール付きクーラーボックス

こちらはコールマン製、険しい道でも扱うことができるタフなホイールが付いた、高性能なキャスター付きクーラーボックスです。大きい8インチワイドタイヤで、砂利道やでこぼことした道でも使用することができます。

 

こちらは容量52Lと非常に大容量で、大人数でのアウトドア・レジャーでの使用に最適です。スムーズな移動が可能な、伸縮可能なキャリーハンドルを備えています。また断熱材には、厚みのある発泡ウレタンを使用しているので、保冷力も抜群です。

 

こちらは椅子として使用することもできます。こちらは高性能なクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量52L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
2

igloo(イグルー)

クーラーボックス マリーンブリーズウルトラ 28L

価格:5,012円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型サイズで性能のいいクーラーボックス

こちらはイグルー製の、小型サイズで扱いやすく、十分な性能をもったクーラーボックスです。こちらは28Lと比較的小型サイズで取り回しがよくなっています。少人数でのアウトドア・レジャーにお使いください。

 

本体はデッキや地面から熱の影響を受けづらい、独自のクールライザー構造によって高い保冷力を発揮します。また扱いやすい伸縮可能なキャリーハンドルが付属しているため、移動のさいに手が疲れません。

 

こちらは性能のいい小型サイズのクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量28L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
3

Astage(アステージ)

クーラーボックス グラシードキャリー 18L

価格:5,378円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドリンクホルダー付きクーラーボックス

こちらはアステージ製、フタ部分にペットボトルや缶が置けるドリンクホルダーが付いた、便利なキャスター付きクーラーボックスです。こちらは18Lと非常に小さなサイズのため、軽量で使いやすいクーラーボックスです。

 

発泡ウレタンが使用されているため、保冷力も十分にあります。伸縮可能なキャリーハンドルがついているため、持ち運びもスムーズにおこなうことができます。

 

こちらは便利なドリンクホルダー付きの小型クーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量18L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
4

igloo(イグルー)

マックスコール クーラーボックス 58L

価格:7,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

有名メーカー製高性能クーラーボックス

こちらは有名なクーラーボックス大手メーカー、イグルー製の高性能なクーラーボックスです。容量は58Lと大容量で、大人数でのバーベキューやキャンプなど、アウトドアで大活躍します。

 

また断熱材の素材は、発泡ウレタンを使用し、こちらのクーラーボックスは優れた保冷力をもっています。厚みも十分なため、飲料や食品をしっかりと保冷します。こちらはキャリーハンドルタイプのため、手を痛めることなく快適に持ち運ぶことができます。

 

こちらはしっかりとした保冷力を備えた、大容量のキャスター付きクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量58L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
5

コールマン(Coleman)

エクストリームホイールクーラー 47L

価格:8,330円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量で高い保冷力をもったクーラーボックス

こちらはコールマン製、大容量かつ高い保冷力を備えた高性能なクーラーボックスです。こちらは47Lと大きめの容量サイズで、大人数でのアウトドア・レジャーにも十分使用することができます。

 

また厚みのある発泡ウレタンを使用しているため、高い保冷力を発揮します。伸縮可能なキャリーハンドル付きで、使い勝手も良好となっています。

 

こちらは大人数でのバーベキューやキャンプなどに使用する、高性能なクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量47L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
6

igloo(イグルー)

マックスコールド 49L

価格:10,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

保冷力抜群のクーラーボックス

こちらはイグルー製、大容量かつ抜群の保冷力を発揮するクーラーボックスです。こちらは49Lの大容量サイズで、大人数でのアウトドア・レジャーに適しています

 

断熱材には、厚みのある発泡ウレタンを使用しているため、高い保冷力を発揮します。またハンドルタイプは、使いやすいキャリーハンドルが採用されているため、使い勝手も十分です。

 

こちらは高い性能をもった、サイズの大きいクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量49L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
7

ダイワ(DAIWA)

クーラーボックス シークールキャリーII S2500 25L

価格:12,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型軽量で使いやすいクーラーボックス

こちらはダイワ製、釣り向けの小型軽量で使いやすいクーラーボックスです。容量は25Lのため、コンパクトサイズで扱いやすくなっています。

 

断熱材には上面に発泡スチロール、側面は発泡ウレタン、下面に真空断熱パネルが使用されています。高い保冷力をもち、使い勝手も十分です。最大約87cmまで伸ばすことができる、キャリーハンドルが付いているので、持ち運びもスムーズです。

 

こちらは小型軽量で扱いやすい、釣り用のクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量25L素材スチロール・ウレタン・真空断熱パネル
ハンドルタイプキャリーハンドル
8

シマノ(SHIMANO)

クーラーボックス 35L スペーザリミテッド

価格:29,029円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

真空断熱パネル採用本格クーラーボックス

こちらはシマノ製、真空断熱パネル採用の、最高の保冷力をもった本格クーラーボックスです。こちらは釣り向けのクーラーボックスとなっています。35Lと十分な容量で、アウトドア・レジャーに適したクーラーボックスです。

 

こちらは堅牢なボデイで、大人が腰掛けても大丈夫な設計です。真空断熱パネルを使用しているため、最高の保冷力を発揮します。またサイドロックが取り付けられており、高い密閉性をもっています。

 

こちらは釣り用の高い保冷力をもった、本格クーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量35L素材真空断熱パネル
ハンドルタイプ取っ手型ハンドル
9

コールマン(Coleman)

クーラーボックス B007AJ6WTW 26L

価格:4,150円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型サイズで扱いやすいクーラーボックス

こちらはコールマン製、小型サイズで扱いやすいキャスター付きクーラーボックスです。26Lと比較的すくなめの容量のため、1人もしくは2人でのバーベキューやキャンプなどで使用するのがおすすめです。

 

持ち運びに便利な、伸縮式キャリーハンドルがついており、スムーズな移動が可能です。また断熱材の素材は、発泡ウレタンを使用しているので、十分な保冷力ももっています。

 

こちらは小型サイズのキャスター付きクーラーボックスがほしいというかたにおすすめです。

容量26L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプキャリーハンドル
10

FIELDOOR

キャスター付きクーラーボックス 46L B00CM2376S

価格:6,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量取っ手型ハンドルクーラーボックス

こちらはFIELDOOR製、大容量取っ手型ハンドル・キャスター付きクーラーボックスです。こちらは46L・80L・100L・150Lの4種類の容量から選べる、大容量のクーラーボックスです。

 

断熱材はポリエチレン・ポリウレタン・ポリプロピレンの3種類の素材が使用されており、3層構造でしっかりと内部の食品や飲料を保冷してくれます。こちらは十分な保冷力・容量をもったクーラーボックスです。

 

大人数でのバーベキューやキャンプなどにご活用ください。

容量46L・80L・100L・150L素材発泡ウレタン
ハンドルタイプ取っ手型ハンドル

キャスター付きクーラーボックスの人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:30917の画像

    Coleman(コールマン)

  • 2
    アイテムID:30873の画像

    igloo(イグルー)

  • 3
    アイテムID:30994の画像

    Astage(アステージ)

  • 4
    アイテムID:30801の画像

    igloo(イグルー)

  • 5
    アイテムID:30888の画像

    コールマン(Coleman)

  • 6
    アイテムID:30905の画像

    igloo(イグルー)

  • 7
    アイテムID:30951の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 8
    アイテムID:30938の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 9
    アイテムID:30860の画像

    コールマン(Coleman)

  • 10
    アイテムID:30794の画像

    FIELDOOR

  • 商品名
  • クーラーボックス XTREME 5 RUGGED ALL TERRAIN WHEELED COOLER 52L
  • クーラーボックス マリーンブリーズウルトラ 28L
  • クーラーボックス グラシードキャリー 18L
  • マックスコール クーラーボックス 58L
  • エクストリームホイールクーラー 47L
  • マックスコールド 49L
  • クーラーボックス シークールキャリーII S2500 25L
  • クーラーボックス 35L スペーザリミテッド
  • クーラーボックス B007AJ6WTW 26L
  • キャスター付きクーラーボックス 46L B00CM2376S
  • 特徴
  • 険しい道でも扱えるタフホイール付きクーラーボックス
  • 小型サイズで性能のいいクーラーボックス
  • ドリンクホルダー付きクーラーボックス
  • 有名メーカー製高性能クーラーボックス
  • 大容量で高い保冷力をもったクーラーボックス
  • 保冷力抜群のクーラーボックス
  • 小型軽量で使いやすいクーラーボックス
  • 真空断熱パネル採用本格クーラーボックス
  • 小型サイズで扱いやすいクーラーボックス
  • 大容量取っ手型ハンドルクーラーボックス
  • 価格
  • 11290円(税込)
  • 5012円(税込)
  • 5378円(税込)
  • 7700円(税込)
  • 8330円(税込)
  • 10480円(税込)
  • 12000円(税込)
  • 29029円(税込)
  • 4150円(税込)
  • 6800円(税込)
  • 容量
  • 52L
  • 28L
  • 18L
  • 58L
  • 47L
  • 49L
  • 25L
  • 35L
  • 26L
  • 46L・80L・100L・150L
  • 素材
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • スチロール・ウレタン・真空断熱パネル
  • 真空断熱パネル
  • 発泡ウレタン
  • 発泡ウレタン
  • ハンドルタイプ
  • キャリーハンドル
  • キャリーハンドル
  • キャリーハンドル
  • キャリーハンドル
  • キャリーハンドル
  • キャリーハンドル
  • キャリーハンドル
  • 取っ手型ハンドル
  • キャリーハンドル
  • 取っ手型ハンドル

クーラーボックスの上手な使いかた

紹介のさいごに、クーラーボックスの上手な使い方について、かんたんいご紹介していきます。クーラーボックスを使うときにはいくつかの注意点があるので、しっかりとこちらもチェックしていきましょう。

クーラー内は清潔にしよう

クーラーボックス内は、常に清潔な状態を保てるように注意しましょう。肉や魚のドリップが漏れているときには、しっかりと拭き取ってから、なかにある生で食べる野菜類などを洗うようにしましょう。

 

食品類があまった場合に持ち帰るさい、帰りに保冷剤がぬるくなってしまっていないかも注意していきましょう。クーラー内の温度は常に低い状態にしておくことを、心がけましょう。

 

帰宅するまでの間、しっかりとクーラー内の衛生を保つことで、食あたりなどを未然に防ぐことができます。クーラーボックス内の衛生面はしっかりとチェックしていきましょう。

保冷剤の使い方に注意

クーラーボックスに保冷剤を入れるときには、入れ方にも十分注意しましょう。保冷剤を効率的に置く場合には、まずクーラーボックスの底部分に1〜2枚程度敷き、2〜3枚を立てておきましょう。

 

また凍らせた大きめのペットボトルを一緒に立てておくと、より効果的です。さいごに食品の上に、1〜2枚程度保冷剤を載せておきます。こうすることで、保冷剤の効果をより効果的にすることができます。

 

容量50Lのクーラーボックスの場合には、大きめの保冷剤が5〜6枚程度必要だとされているので、クーラーボックスを扱うときには、中に入れておく保冷剤の枚数に注意しましょう。

その他の人気クーラーボックスはこちら

まとめ

ここまでキャスター付きクーラーボックスの人気商品10選をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?みなさんにあったキャスター付きクーラーボックスが、今回のご紹介で見つかれば幸いです。ぜひさまざまなアウトドア・レジャーにご活用ください。

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