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【仕事に便利】機能性豊かな3色ボールペンの人気おすすめ商品10選

ワンタッチで色を切り替えられるなど、従来のボールペンよりも多機能で仕事などに役立つ3色ボールペン。今では多くの人気メーカーから販売されており、どれにしようか迷う人もいるでしょう。本記事では機能性に恵まれた人気3色ボールペンのうちおすすめ商品を10選紹介します。

便利な3色ボールペンがビジネスマンに人気

3色ボールペンは普通のものよりも機能性に恵まれており、ビジネスマンに人気のようです。これには2つの理由が考えられます。

 

1つ目は持ち替えが必要ないことです。複数の色のボールペンを揃えても、別の色を使いたくなって持ち替えなければいけないことがあるでしょう。3色ボールペンならワンタッチで色を切り替えられ、集中力を切らさずに色分けしながらメモできます。

 

2つ目はかさばらないことです。複数の色のペンを揃えると、筆箱やペンケースの中がかさばり、目当ての色を探しづらくなるでしょう。3色ボールペンなら別の色を探す手間も省けるうえ、スペースの節約にもなります。

3色ボールペンの選び方

3色ボールペンは、現在ではメーカーだけでなく機能も多様化しているため、迷う人も多いでしょう。自身が3色ボールペンを使っている場面を想像し、どんな特徴を第一希望にするかを決めて選ぶと理想の選択がしやすいです。

芯の太さで選ぶ

書きやすさを意識するなら、芯の太さに注目しましょう。一般的には0.5~0.7mmが多いようで、芯が細いほど細かい字を書きやすく、太いものはハガキなどへの宛名書きに適しているとされます。

 

自身がどんな状況に筆記用具をよく使うかをイメージしながら、芯の太さを選ぶことが大切です。3色ボールペンのなかにはインクとシャーペンの芯で適合する太さが異なるものもあるので、商品情報を入念にチェックしましょう。

見た目で選ぶ

3色ボールペン選びで見た目から入る人も多いでしょう。ボールペンを使っている姿を人によく見られたい人のために、見た目にこだわった選び方を紹介します。

軸の太さで選ぶ

ボールペンを使いこなすには、太すぎず細すぎずのサイズ感が大切です。男性なら12mm、女性なら10mm前後を目安にするといいでしょう。同性でも手の大きさは異なりますので、試し書きができる店頭を訪れて実際に持ってみるとサイズで失敗しなくなります。

 

3色ボールペンはインクを3つ詰めているなどの関係で、従来のボールペンよりも太くなっています。そのため、理想の持ち方を決めづらい人もいるでしょう。自身の手に持ちやすいものを選ぶには、ネット注文よりも店頭を訪れて試し持ちをすることがベストでしょう。

状況に合ったデザイン

3色ボールペンは機能性だけでなく、見た目にも注目しましょう。一般的なシースルー型でインクの管が見えるものもあれば、おしゃれなデザイン、高級感のあるビジュアルなど、ボールペンのデザインも多岐にわたります。

 

たとえばビジネスで使うならできる人をアピールするために、生活感のある透明方を避け、洗練されたデザインを選ぶといいでしょう。学生が学校や塾で使うなら、シンプルで親近感のあるデザインが好まれやすいです。

 

近年の3色ボールペンはカラフルなビジュアルも販売されるなど、デザイン面でも多様化しています。自身の好みや生活状況に合ったデザインをチョイスしましょう。

付加機能で選ぶ

近年は既存の3色ボールペンの概念を超えるような付加機能も多く見られます。付加機能を伴ったボールペンを選ぶことで、コストパフォーマンスの高さを引き出せるでしょう。

フリクションという消せる機能

近年は「フリクション」というボールペンの後ろに消しゴムに相当するアイテムがついたものが多いです。従来は書き損じると、塗り潰して消すしか方法がなく、見栄えが悪くなってモヤモヤした気分になる人も多かったでしょう。

 

3色ボールペンにもフリクションつきが増えてきており、書き損じを鉛筆同様にきれいに消せることで人気が増しています。ノート、手帳、ハガキなどのきれいな体裁を守りたいならフリクションつきが優先事項になりそうです。

シャーペンつき

ボールペンにシャーペン用の芯が加わったものです。普段の筆記はシャーペンで、大切なことや書類作業はボールペンという形で、状況に合わせた柔軟な対応を1本の筆記用具でこなせます。

 

シャーペンの芯が加わる場合、ボールペン全体が太くなる傾向があるので、手触りに違和感がないか気をつけましょう。それでもシャーペンつき3色ボールペンを使いこなせば、1日の仕事や勉強を1本のペンだけで済ませることもできます。

インクで選ぶ

書きやすさや汚れにくさなどから、インクで3色ボールペンを選ぶ人も多いようです。代表的なインクの種類を紹介します。

油性

ボールペンの中でも伝統的なインクです。現代の3色ボールペンでも油性が使われているものが多いです。油性インクのメリットは直射日光で劣化しづらいことや、水に濡れても文字やぼやけづらいなどです。

 

書き始めてから乾きやすいのも特徴で、急ぎの用事で公的書類を書くときもきれいに仕上げやすいです。ただし、時々インクが途切れることがあるなど、書き心地が水性より劣る欠点があります。

水性

現代の3色ボールペン市場では水性が増えています。油性よりも色が鮮やかで滑りもよいため、おしゃれ志向の強い人を中心に人気が出ています。とにかくすらすらとペンを書き進めたい人にもおすすめできます。

 

しかし油性と違って耐候性や耐水性に欠けるデメリットがあります。公的書類に使うことも長期間保存した際の劣化度合いやマナーなどの観点からおすすめできません。水性インクは染料と顔料の2種類にわかれ、顔料の方が多少耐水性に優れているとされます。

ゲル

3色ボールペンのなかには、ゲルインクが使われるものもあります。ゲルインクとは、水性ペンの染料や顔料にゲル化剤を配合させた独特なものです。ゲル化剤のおかげで水性ペンだとにじみやすかった文字が乾きやすくなるというメリットがあります。

 

ゲルインク型3色ボールペンのなかには、こすれば消えるものもあります。水性ペンのような見栄えと用途の幅広さを両立させています。しかしこちらも公的書類への使用はマナー的な観点から推奨されないことが多いです。気軽なメモや手帳への使用が中心となるでしょう。

エマルジョン

水性と油性のハイブリッドのような素材がエマルジョンインクです。油性インク特有の速乾性を保持しながら、水性インクのような滑りのよさを両立させているので利便性は高いです。太い鉛筆のようにはっきりとスムーズに文字を書きたい人におすすめです。

 

エマルジョンインクの3色ボールペンは発色性に優れていますが、インクの持ちがあまりよくないというデメリットもあります。買い替えの頻度が高くなるかもしれません。さらに筆圧を強くかけないと文字が反映されづらいです。裏に凹凸ができやすい点も注意しましょう。

使いやすさで選ぶ

せっかく3色ボールペンを買っても使いづらかったら便利さを生かせません。切り替えやったや重さなどの使いやすさにも注目しましょう。

切り替えがスムーズ

3色ボールペンは切り替えがスムーズかの確認が重要です。持ち替えずに色を切り替えられるのが3色ボールペンの特徴ですが、ボタンが固かったり色の違いが曖昧だったりするとせっかくのメリットを生かせません。

 

以上のような悩みを回避するためには切り替えがスムーズかどうかの見極めが重要です。色を切り替えるボタンをストレスなく動かせるかどうかがポイントです。これも試し書きができる店頭を訪れなければわからないでしょう。

ウエイトバランス

3色ボールペンのように機能性に恵まれたものは、従来のボールペンよりサイズが大きくなったり重さが増したりしがちです。そのため、ウエイトバランスに注目した選び方も考えられます。

 

一般的に3色ボールペンは、色を切り替えるヘッドなどがある後方に重量が集中しやすいです。その影響でインクを出す底の部分を動かしづらいと悩む人もいるようです。店頭での試し書きで3色ボールペンをスムーズに動かせるかをチェックしましょう。

グリップ

グリップ部分の感覚も重要です。ユーザーの手にフィットするかしないかで、筆記に対しストレスフリーになれるかが決まるからです。グリップが手になじまないと筆記作業が苦痛になり、勉強や仕事が手につかなくなることさえ考えられます。

 

ユーザーに理想的なグリップを選ぶなら、凹凸やくびれ、手がすべりづらい素材などの工夫の有無に注目です。硬すぎず柔らかすぎず、手に優しいグリップがあれば、余裕を持って筆記作業を行いやすいです。これも試し書きができる店頭でチェックしてみましょう。

3色ボールペンの人気おすすめ商品10選

1

パイロット

フリクションボール3

価格:441円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こすればインキが透明化。鉛筆のように使える3色ボール

大手文具メーカー「パイロット」が誇る3色ボールペンです。黒・赤・青とスタンダードな3色が選ばれているので学生の勉強から社会人の仕事まで自然に使いやすいです。黒でまとめられたデザインが上品ながら丸みを帯びた形で親しみやすくなっています。

 

最大の特徴はフリクション機能です。本来ボールペンで書き損じると塗りつぶしで消さなければならず、不快感を覚える人も多かったでしょう。しかし後部のフリクションが書き損じをきれいに消してくれるので鉛筆のように使えます。

芯の太さ0.5mmインクゲルインキ
インクの色黒・赤・青付加機能フリクション
切り替えスライド式グリップラバー
重量14.6g
2

三菱鉛筆

ジェットストリーム

価格:559円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スラスラ書けて乾きやすい万能3色ボール

ジェットストリームインクのおかげで、スラスラと書きやすい3色ボールペンです。ただすべりがよいだけでなく、筆跡もはっきりと示され乾きやすく万能性があります。ここまで使いやすければ仕事や勉強がはかどるでしょう。

 

ペン先にはスプリングチップとツインボール機構を設けてあります。ペン先をスプリングチップで押さえインク漏れを予防し、ツインボール機構はボールペンの保存時にインクの逆流を防ぎます。高い利便性がジェットストリームシリーズの人気の理由です。

芯の太さ0.5mmインク油性
インクの色黒・赤・青付加機能なし
切り替えノック式グリップラバー
重量14.9g
3

パイロット

フリクションボール3スリム

価格:433円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

消せるボールペンでも今度はスリムで女性や子ども向き

パイロットの人気3色ボールペンシリーズ「フリクションボール」の最大径を細くしたモデルです。小さな手で持ちやすいように工夫されているので、女性や小中学生にとって使いやすいでしょう。

 

後部のフリクションゴムでボールペンによる書き損じを消せる機能も健在です。リフトグリップのタフさも特徴で、パイロット試験データによると10万回物をはさんでも大丈夫とのことです。手帳やノートにはさんで持ち運べるなど楽に扱えます。

芯の太さ0.38mmインクゲルインキ
インクの色黒・赤・青付加機能フリクション
切り替えスライド式グリップラバー
重量13.8g
4

三菱鉛筆

ジェットストリームプライム

価格:1,728円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ジェントルマンに似合うジェットストリームシリーズ

真鍮というメイン素材を生かしたシックなデザインに進化したジェットストリームシリーズです。洗練された仕上がりでジェントルマンに似合うでしょう。書き心地もなめらかで長らく仕事のお供に使えそうです。

 

素早く書いてもインクが切れることなくスラスラと文字を書けます。描線でもインクが安定して出るので、メモや図案など何を書くにも便利です。 ノック式なので一瞬で色を切り替えられ、集中力を切らさない操作性がウリです。

芯の太さ0.7mmインク油性
インクの色黒、赤、青付加機能なし
切り替えノック式グリップ真鍮
重量26.7g
5

セーラー万年筆

プロフィット4

価格:3,058円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャーペンつき。高級感あふれるデザインにも注目

セーラー万年筆では大衆的なプラスチック製からこちらのような高級感溢れるモデルまで多岐にわたるボールペンが商品展開されています。プロフィット4は3色のペンに加え、シャーペンもついており、うまくいけば一日の仕事をこれだけで乗り切れるでしょう。

 

ゴールドの指し色がボールペンに威厳を与えており、ほかの人からの印象アップに貢献するでしょう。専門職の立場や高級品メーカーに勤める人などにおすすめのデザインです。

芯の太さ0.7mm(シャーペン0.5mm)インク油性
インクの色黒・赤・青付加機能シャーペン芯
切り替えスライド式グリップ真鍮
重量37.1g
6

ステッドラー

アバンギャルド

価格:1,517円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャーペン機能で利便性抜群。ケースつきでお得

鮮やかなアルミデザインは上品な仕上がりながらも無駄な高級感を出さないので、学生やビジネスマンが使うことで清潔な印象を与えられます。こちらもシャーペンつきなので一日の仕事や勉強をこれ一本で乗り切ることも可能です。

 

付属品としてPP袋・紙箱・メタルケースがあります。新しく筆箱を買う必要もなく、そのままほかの筆記用具も合わせて使用可能です。アバンギャルド自体はコンパクトな仕上がりで手帳などにはさんでの持ち運びにも便利です。

芯の太さ0.7mm(シャーペン0.5mm)インク油性
インクの色黒・赤・青付加機能シャーペン芯、PP袋・紙箱・メタルケース
切り替えノック式グリップ硬質アルミ軽合金
重量18g
7

パイロット

アクロボール スポットライター

価格:500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スムーズに書ける3色ボールは蛍光ペンつき

蛍光ペンシリーズ「スポットライター」シリーズから派生した3色ボールペンです。同シリーズでおなじみの蛍光ペンが後部についています。通常のメモをボールペン部分で行い、重要箇所を蛍光ペンで引くという方法で幅広く活用できます。

 

ボールペン部分は従来品よりも低粘度なので、スムーズに書き込めるうえ、筆跡もきれいに写し出せます。グリップも手に優しいラバーだけでなく、タイヤパターンを設けてよりつかみやすくなっています。

芯の太さ0.7mmインク油性
インクの色黒・赤・青付加機能蛍光ペン
切り替え回転式グリップラバー
重量15.4g
8

ゼブラ(ZEBRA)

サラサ3B

価格:245円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水性なのににじみにくい。クリップの機能性にも注目

インクはジェルインクと呼ばれる水性顔料なのでスラスラと書け、ちょっとしたメモなどに重宝します。水性ながらタフな成分なので色濃く出すぎたりにじんだりする心配がありません。芯はペン3色だけでなく、ペン2色+シャーペンにも切り替えられ、万能性にも長けています。

 

もうひとつのポイントはバインダークリップです。可動式なのでクリップを広げて分厚いボードにもはさみこめます。従来のボールペンのクリップはノートや手帳の表紙に挿しこめる程度だったので、クリップが幅広く使える点でも人気を博しています。

芯の太さ0.5mmインク水性
インクの色黒・赤・青付加機能可動式バインダークリップ、シャーペン芯(選択)
切り替えノック式グリップラバー
重量14.3g
9

三菱鉛筆

スタイルフィット マイスター

価格:650円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボールペンにもシャーペンにもなれるカスタム筆記用具

アルミを中心にまとめられたデザインが筆記用具としての品格を引き立たせています。こちらはホルダーやリフィルを自分好みにカスタマイズできます。インクは油性とゲルから選択でき、シャーペンの芯も装着可能です。

 

リフィルはノック式で、3色ボールペンにありがちな黒・赤・青だけでなく、水色や紫など珍しい色もチョイスできます。ただしホルダーやリフィルは別売りで、ボールペン本体を買うだけでは使用できないので注意しましょう。

芯の太さ0.28、0.38、0.5mmインクゲル・油性から選択
インクの色16種類から選択付加機能シャーペン芯(選択)
切り替え回転式グリップアルミ+アルマイト
重量13.1g
10

ぺんてる

エナージェル

価格:335円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

かっこいい見た目と速乾性に要注目

エナージェルシリーズは優れた書き味が特徴です。ペンがスムーズに進みやすくて文字や絵を色濃く示せます。速乾性にも恵まれているので手などにつくリスクも最小限に抑えられています。

 

グリップはラバーの一種であるエラストマー製で持ちやすいです。ノックボタンもスムーズな切り替えに役立ち、集中した筆記作業に貢献します。全体的に現代の文房具らしく上質なデザインなので、できるビジネスマンの必需品として重宝するでしょう。

芯幅0.5mmインクゲルインキ
インクの色黒・赤・青付加機能なし
切り替えノック式グリップエラストマー
重量13g

3色ボールペンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:48079の画像

    パイロット

  • 2
    アイテムID:48093の画像

    三菱鉛筆

  • 3
    アイテムID:48107の画像

    パイロット

  • 4
    アイテムID:48121の画像

    三菱鉛筆

  • 5
    アイテムID:48129の画像

    セーラー万年筆

  • 6
    アイテムID:48137の画像

    ステッドラー

  • 7
    アイテムID:48355の画像

    パイロット

  • 8
    アイテムID:48458の画像

    ゼブラ(ZEBRA)

  • 9
    アイテムID:48525の画像

    三菱鉛筆

  • 10
    アイテムID:48564の画像

    ぺんてる

  • 商品名
  • フリクションボール3
  • ジェットストリーム
  • フリクションボール3スリム
  • ジェットストリームプライム
  • プロフィット4
  • アバンギャルド
  • アクロボール スポットライター
  • サラサ3B
  • スタイルフィット マイスター
  • エナージェル
  • 特徴
  • こすればインキが透明化。鉛筆のように使える3色ボール
  • スラスラ書けて乾きやすい万能3色ボール
  • 消せるボールペンでも今度はスリムで女性や子ども向き
  • ジェントルマンに似合うジェットストリームシリーズ
  • シャーペンつき。高級感あふれるデザインにも注目
  • シャーペン機能で利便性抜群。ケースつきでお得
  • スムーズに書ける3色ボールは蛍光ペンつき
  • 水性なのににじみにくい。クリップの機能性にも注目
  • ボールペンにもシャーペンにもなれるカスタム筆記用具
  • かっこいい見た目と速乾性に要注目
  • 価格
  • 441円(税込)
  • 559円(税込)
  • 433円(税込)
  • 1728円(税込)
  • 3058円(税込)
  • 1517円(税込)
  • 500円(税込)
  • 245円(税込)
  • 650円(税込)
  • 335円(税込)
  • 芯の太さ
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.38mm
  • 0.7mm
  • 0.7mm(シャーペン0.5mm)
  • 0.7mm(シャーペン0.5mm)
  • 0.7mm
  • 0.5mm
  • 0.28、0.38、0.5mm
  • インク
  • ゲルインキ
  • 油性
  • ゲルインキ
  • 油性
  • 油性
  • 油性
  • 油性
  • 水性
  • ゲル・油性から選択
  • インクの色
  • 黒・赤・青
  • 黒・赤・青
  • 黒・赤・青
  • 黒、赤、青
  • 黒・赤・青
  • 黒・赤・青
  • 黒・赤・青
  • 黒・赤・青
  • 16種類から選択
  • 付加機能
  • フリクション
  • なし
  • フリクション
  • なし
  • シャーペン芯
  • シャーペン芯、PP袋・紙箱・メタルケース
  • 蛍光ペン
  • 可動式バインダークリップ、シャーペン芯(選択)
  • シャーペン芯(選択)
  • 切り替え
  • スライド式
  • ノック式
  • スライド式
  • ノック式
  • スライド式
  • ノック式
  • 回転式
  • ノック式
  • 回転式
  • グリップ
  • ラバー
  • ラバー
  • ラバー
  • 真鍮
  • 真鍮
  • 硬質アルミ軽合金
  • ラバー
  • ラバー
  • アルミ+アルマイト
  • 重量
  • 14.6g
  • 14.9g
  • 13.8g
  • 26.7g
  • 37.1g
  • 18g
  • 15.4g
  • 14.3g
  • 13.1g

3色ボールペンのサイズ感に注意しよう

3色ボールペンを買って後悔する人にありがちなのは、ペンケースに収めたらスペースを阻害することや、手帳などのホルダーに通らないことなどです。これは3色ボールペンの太さは従来と違うことを把握しないで買ってしまうのが原因です。

 

このような多機能ボールペンは一本だけで複数の使い方ができることで人気ですが、太さゆえに不便な場面も想定されます。使っているときだけでなく、収納時もイメージしながら、適切なサイズを選ぶことを心がけましょう。

まとめ

今回は、文房具として老若男女に人気の3色ボールペンのうち、評判が高い10品を紹介しました。上品なデザインや付加機能に注目して選べば、一日の仕事や勉強をそれ一本だけで乗り切れることもあります。本記事を参考に、生活が充実する3色ボールペンを選びましょう。

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