記事ID2521のサムネイル画像

【お子さんへのプレゼントにも】2歳の子供に人気のおすすめ絵本10選

これから絵本の読み聞かせを始めようか検討しているママはたくさんいるのではないでしょうか。しかし「どの絵本を読み聞かせれば良いのかわからない」という悩みをお持ちではないでしょうか。そんな悩みを解決すべく、2歳になる子供に人気の絵本についてお伝えします。

2歳頃の子供に絵本を読み聞かせをするべき理由

2歳になる子供に読み聞かせをすべき最大の理由として「脳の発達」が考えられます。脳の発達によって「コミュニケーション能力の向上」や「感情および想像力が豊かになる」などが考えられます。

 

例えば、話す言葉が増えたり、好き嫌いをしたり、相手の気持ちを考えることが出来るようになります。成長が加速する2歳だからこそ、親は真剣に子供の成長を考える必要があります。このことから、読み聞かせはどんどん行うべきなのです。

 

2歳の子供向け絵本の選び方

2歳になる子供に絵本を選ぶとき、注意しなければならないポイントがいくつかあります。ポイントを説明しつつ、絵本の選び方について紹介していきます。

子供の好きなものが描かれているかで選ぶ

2歳の子供の絵本選びで気になるのは、「子供が飽きてしまわないか」ですよね。子供は飽きてしまうと、絵本に集中できなくなります。そこで1つ目の絵本選びの基準は「子供の好きなものが題材になっていること」です。

食べることがどんどん好きになる

食べものを見ると、嬉しそうに笑ったり、自分で食べようとしたりします。食べものを与えると、気が付けば顔に食べものがついていたり、身の回りを汚していたりします。途中で食べものを取り上げると、大泣きすることもあるでしょう。

 

このような光景は日常茶飯事ですよね。一緒にいるパパもママも大変です。しかし、これは当たり前です。それだけ2歳頃の子供にとって「食べもの」というのは、大事で大好きなものなのです。

 

だからこそ「食べもの」を題材にした絵本を、子供は面白いと感じます。食べものに気持ちがあると、子供も必死に「食べもの」の気持ちを理解しようとするものです。絵本を通じて、子供は食べものの有難みを知ることが出来ます。

 

乗り物が好きな子供に

お出かけをすると近くを走る自動車を目で追ったり、車の中で機嫌が良くなったりします。大きなクレーン車やトラックを見ると嬉しそうに笑ったり、興味を持っていることが手に取るように分かります。

 

2歳頃の子供は乗り物に対して「大きい」「速い」など、いろいろな感情を持ち合わせています。どの感情もポジティブな感情ですよね。だからこそ「乗り物」が題材になっている絵本を選ぶことで、子供の感情を育むことが出来るのです。

動物とふれあうきっかけを与える

動物園に子供を連れていくと、面白そうに動物を見たりします。お散歩中に動物を見ると、嬉しそうに笑ったり、非常に興味を示します。2歳頃のこどもにとって、動物という存在は非常に良い刺激となります。

 

だからこそ、子供と動物の距離を縮めようとするパパやママは多いのではないでしょうか。様々な形で、現実世界と絵本の世界を見せてあげることで、子供の感受性を高めることにつながります。

日常生活の1コマが描かれているかで絵本を選ぶ

こどもが興味を示しやすいこととして「身近に感じることが出来るもの」が挙げられます中でも2つ目の絵本選びの基準とする「生活の1部を描いていること」は重要になります。身近な内容だと、こどもも想像しやすく、より集中して絵本に向き合うことが出来ます。

子供の気持ちを理解するために

「子供の気持ちを分かっているつもりだったけど、分かっていなかった」と体感することは誰しも経験することではないでしょうか。子供の気持ちを理解することは非常に難しく、パパもママも大変でしょう。

 

しかし、子供の1番の理解者はパパとママであるべきです。2歳頃になるとイヤイヤ期が始まり、子供とのコミュニケーションは必須となります。絵本を通じて、子供の気持ちに寄り添ってあげましょう

苦手克服の第一歩に

子供が苦手としていることを、どうにか苦手克服させてあげたいと考えたことは誰しも考えることでしょう。人間は幼少期に苦手意識を持ったものに対して、大人になっても苦手意識を持ち続けてしまうことがあります。

 

だから、子供のうちに苦手を克服させてあげることが非常に重要になります。「食べもの」「動物」など、子供によって苦手なものは異なります。それぞれの子供に応じて、柔軟に対応しましょう。

自分でやってみる気持ちを育てる

2歳頃になると「ごはんを食べる」「絵本のページをめくる」など、こどもは何でも自分でやりたがるようになります。それを邪魔してしまうと、こどもも嫌がります。パパやママは、子供の気持ちを尊重しつつ、アドバイスをしなければなりません。

 

だからこそ「自分でもできるかもしれない」と思わせるような、絵本を選んであげることが重要になります。

子供が飽きない工夫で絵本を選ぶ

子供向けの絵本の中には、少し難しい内容を扱っているものもあります。しかし絵本が分かりづらいと、こどもは飽きてしまいます。そこで3つ目の絵本選びの基準とする「こどもが飽きない工夫されている」ことは非常に重要になります。

しかけが付いていると子供が飽きにくい

子供を何か1つのことに集中させることが出来ず、悩んだ経験は誰しも経験したことがあるのではないでしょうか。子供は次から次からへと興味が移り変わり、集中力にムラがあります。それは絵本にも当てはまります。

 

そこで「しかけのある絵本」が活躍します。ページの中にしかけを持たせることで、子供は興味を持ち続けることが出来ます。

色味が綺麗だと感受性の発達に

2歳になる子供は、どのように世界が彩られて見えているのでしょう。何を見ても新鮮に感じ、すべてが初めての経験になのではないでしょうか。そして成長するなかで、色から様々な情報を得ることが出来るようになります。

 

だからこそ「色味がきれいな絵本」を見せてあげることが重要となります。子供が絵本を通じて、たくさんのことを感じ取ることが出来るようになるでしょう。

探求心をくすぐる

2歳になる子供が、好きなものを探していることはよくありますよね。それは子供が何かを探すことが大好きだからです。探していたものが見つかった時、嬉しそうに笑う姿が想像できるでしょう。

 

だからこそ、子供の探求心をくすぐる絵本は受け入れられやすく、子供も集中して聞いてくれるのではないでしょうか。

子供の性別で絵本を選ぶ

男の子と女の子では、絵本の好みが異なることがあります。男の子は動きがある絵本が好きだったり、女の子は可愛い絵が描かれている絵本が好きだったりします。子供の性別によって選ぶことも、非常に重要となります。

思わず体を動かしてしまう(男の子向け)

2歳頃の男の子は非常に活発で、エネルギーを持て余しています。絵本を読んでいる途中で、急に走り回ってしまうこともあるでしょう。そんな悩みを抱えているパパやママはたくさんいるでしょう。

 

だからこそ、男の子には、絵本を「遊びの1つ」と思ってもらうことが重要となります。体を動かしながら、楽しく読んでみてはいかがでしょうか。

 

 

可愛い絵柄で心を掴む(女の子向け)

2歳の女の子は、可愛いものに興味を持ち始める年頃ではないでしょうか。可愛い服や可愛い動物など、可愛い物に対する関心は高まる一方です。絵本を通じて、女の子らしさを学ぶこともあるでしょう。

 

だからこそ女の子に絵本を選ぶ場合、可愛い絵柄かどうかは非常に重要となります。女の子らしさを育むために、可愛い登場人物が描かれている絵本を選んでみてはいかがでしょうか。

2歳向けおすすめ人気絵本10選

1

ひさかたチャイルド

おべんとうバス

価格:972円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お弁当のおかずが乗客として登場する、リズミカル絵本

表紙にもある赤いバスに、こどもたちの大好きなお弁当のおかずたちが、次々に名前を呼ばれて返事をしながら乗り込みます。乗り物、食べ物など、子供たちの大好きなものだけで描かれている大人気絵本。

 

(口コミ)もうすぐ2歳になる子どもがとても気に入ってます。バスにおかずたちが乗り込みますが、おかずを呼ぶと子どもが返事するといった掛け合いになり、それが楽しいようです。

 

(口コミ)非常に絵が可愛らしい絵本です。息子が2歳になる時に購入しました。お弁当のおかずたちが、返事をしながら次々とバスに乗車します。息子も嬉しそうに「はーい!」と手を挙げています。

発売日2006/1/1梱包サイズ22x1.5x19cm
2

大日本図書

いろいろバス

価格:1,404円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

予想できない展開で、発想がユニークな人気絵本

色とりどりのバスと乗客が登場し、テンポのいい物語です。毎ページ違った楽しみがあり、子供の集中力が途切れないのではないでしょうか。つぎつぎバスが入れ替わるためテンポが良く、何度も読み返したくなる人気の絵本です。

 

(口コミ)もうすぐ2歳になる息子のために購入しました。先読みができない幼児絵本で、ページをめくって驚く新鮮さがあります。絵本を読んでいる最中に、集中力が切れてしまう子供におすすめすることが出来ます。

 

(口コミ)2歳7か月の娘のために購入しました。児童館で絵本の時間になっても1人で走り回ってしまう娘ですが、この絵本は楽しそうに聞いてくれています。 特に黒いバスのページではちょっと怖そうで反応が面白いです。

発売日2013/6/1梱包サイズ24.2x18.2x1 cm
3

新日本出版社

カンカンカンでんしゃがくるよ

価格:842円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

線路の上を走る乗り物を描く、男の子に人気の高い絵本

踏切が「カンカンカン」と音を鳴らしながら物語がはじまり、線路の上をたくさんの乗り物が走ります。読み終えた後、子供が電車を見たとき指を差すことは間違いないでしょう。乗り物が好きな子供に非常に人気の高い絵本です。

 

(口コミ)2歳7か月の息子が非常に気に入り、内容を覚えています。自分でタイトルや中のページをはじめて読んでくれました。 この絵本を初めて読んだ日は、興奮して何度もタイトルを連呼してなかなか寝ませんでした。

 

(口コミ)電車や車が好きな2歳の息子に購入しました。とても気に入ったらしく、何度も何度も読み聞かせています。時折自分で開いては、「カンカンカン」と楽しそうに読んでいます。

発売日1990/2/1梱包サイズ15.4x9.4x1.4cm
4

PHP研究所

おしっこちょっぴりもれたろう

価格:1,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子どもの悩みがちょっぴり軽くなる。ヨシタケシンスケの人気ユーモア絵本

誰しも子供のころ、少しは悩んだ経験があるのではないでしょうか。2歳頃の子供の中には、恥じらいを覚える子供もいます。この絵本を通じて、親は赤裸々な子供の悩みを知り、子供は自分だけではないとうい安心感を得ることが出来ます。

 

(口コミ)2歳の娘と一緒に読んでいます。娘もおしっこちょっぴりもれたろうくんの味方のようです。ちなみに娘は現在トイレトレーニング中です。ちょっぴりもれたろうくんを応援しつつ娘の成長も見守っていきたいと思います。

 

2歳の息子に読んでいます。長文でもあきずに聞いてくれるようになり、目でぺ-ジを追うことが出来るようになりました。何度も何度もリクエストしてくれます。笑う声につられて、私も自然と笑みがこぼれました。喜んでくれて良かったです。

発売日2018/6/5梱包サイズ16.8x16.4x1 cm
5

福音館書店

おやおや、おやさい

価格:972円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

何度も読み返したくなるユーモア溢れた人気絵本

2歳になると、好き嫌いが始まる子供たちは数多くいることでしょう。その中でも、野菜が苦手な子供はたくさんいるのではないでしょうか。好き嫌いをなくすためには、興味を持つことが非常に重要です。

この絵本には、たくさんの野菜たちが登場します。野菜たちの名前を覚えたり、野菜に対して興味を持たせることも出来ます。野菜に対する興味を持たせ、野菜嫌い克服のきっかけを与える人気作品です。

 

(口コミ)2歳の息子と1歳の息子への読み聞かせに購入しました。野菜の名前をたくさん覚えることができましたし、野菜に対して興味を持っています。実物の野菜、おままごとの野菜とセットで覚え、家族の会話も広がりました。

 

(口コミ)色々な野菜が登場し『これはトマト』など、内容よりも野菜に興味を持って楽しんでいます。実際に食べさせると、以前食べられなかったカボチャを食べるようになりました。子供の好き嫌いには悩まされていたので非常に助かりました。

 

発売日2010/6/10梱包サイズ21.2x20.2x0.8cm
6

こぐま社

しろくまちゃんのほっとけーき

価格:864円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「こぐまちゃんえほん」シリーズのなかでも、人気作!

ホットケーキを作る過程が、擬音語をたくさん使いながら進んでいく物語です。特にホットケーキが、だんだん焼けていく過程が子供の心を掴みます。2歳の子供でもホットケーキの作り方を理解することが出来るのではないでしょうか。

 

(口コミ)ホットケーキ作りの様子が丁寧に描かれていて、子供でも理解できる内容でした。息子のお気に入りとなっています。おかげでホットケーキが大好きな息子になりました。私生活において、とても身近に感じられる絵本だと思います。

 

(口コミ)何度も何度も図書館で借りてるうちに、とうとう購入してしまいました。読み聞かせのボランティアで使用していますが、読むたびに子供達の目が輝きだす魔法のようなホットケーキに、いつ読んでも気持ちがホッコリします。

発売日1972/10/15梱包サイズ21x19.5x0.5cm
7

偕成社

よるくま

価格:1,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

いなくなってしまったよるくまのお母さんを、一緒に探しに行く冒険絵本

子供に絵本を読み聞かせすることを、難しいと感じる親は多いでしょう。この絵本は、ぼくとママの自然な会話で物語が進んでいきます。また、夜のまちを探索する子供とよるくまが非常に可愛らしく描かれています。まだ字が読めない2歳向けの人気絵本です。

 

(口コミ)読み聞かせしやすく、絵がとても可愛いです。子供に不安感を与えずに、「お母さんがいない夜」について、話すことが出来ました。最後まで質問攻めに合わずに読み切ることが出来たのは、初めてかもしれません。

 

(口コミ)もうすぐ2歳になる娘のために購入しました。優しいタッチで描かれる人物や物と、はっきりとした色で描かれた背景が絶妙なバランスで、1ページ1ページが素敵な絵本です。娘のお気に入りの絵本に仲間入りしました。

発売日1999/11/1梱包サイズ24x18.8x1cm
8

学研プラス

くだものさん

価格:1,026円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルかつダイナミックな仕掛けで、子供を虜にする人気絵本

木の葉っぱをめくると、隠れている果物が表れる仕掛け絵本です。読んでいくうちに、子供は自然と果物の名前を憶えていきます。隠れている果物を当てる遊びに使用することで、子供に絵本はおもしろい物だと理解することが出来ます。

 

(口コミ)2歳になる子供のお気に入りです。本棚から選んできて、毎日のように持ってきます。自分で仕掛けをめくるのが楽しいみたいです。 果物に顔がついていて、いろいろな表情をしています。ユニークな絵ですが、子供は大好きです。

 

(口コミ)現在2歳半の娘のお気に入りの1冊です。何度も読み聞かせをしたので、果物の名前を憶えていました。はじめは「これは何でしょう」と娘に質問していましたが、最近では娘が私に聞いてくるようになりました。購入して良かったです。

発売日2010/7/20梱包サイズ17x16.6x0.8cm
9

福音館書店

ねないこだれだ

価格:756円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなはり絵と独特のストーリーで、子供たちの興味を引く人気絵本

夜9時に時計が鳴り「こんな時間に起きているのは誰だ?」というところから、この絵本は始まります。夜に行動する動物などが登場し、絵もユニークなので子供の興味を引くことが出来ます。

 

2歳の子供にとっては少し怖いかもしれませんが、シンプルで非常に分かりやすい内容となっています。多くの子供はこの絵本を読み終えると、夜9時になる前に寝るようになるでしょう。

 

(口コミ)子供がなかなか寝ないので、困ってこちらの絵本を購入しました。子供はお化けが怖いけれど、大好きなので興味津々でした。文字数も少ないので子供もすぐ覚え、布団に入り真っ暗な中でも聞かせることができます。

 

(口コミ)2歳の息子の寝かしつけに読んでいます。夜はしゃぎ回っていたのが、この本を読むと布団に入り、すぐに寝ようとしてくれます。 絵柄も可愛らしいので、怖がらせすぎずにすむ所も良いところです。

発売日1969/11/20梱包サイズ16.2x16x0.8cm
10

福音館書店

おつきさまこんばんは

価格:864円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルな構図で、夜空に浮かぶ満月を幻想的に描いている絵本

きれいな夜空に、1軒家の奥からおつきさまが表れるところから物語が始まります。夜空とお月様が優しく描かれており、お月様の表情に惹かれます。シンプルな物語なので子供による好き嫌いが少なく、読み聞かせしやすい人気の絵本です。

 

(口コミ)鮮やかなおつきさまの黄色と、にっこり笑う顔に惹きつけられ購入しました。子供も嬉しそうに読んでくれています。何度か読んでいるうちに、外で「おつきさまこんばんは」というようになりました。

 

(口コミ)当時生後7か月頃に購入しました。そのときは興味を示していませんでしたが、2歳になるころに読んでみると興味を示すようになっていました。子供はおつきさまの表情が好きなようで、何度も見返しています。

発売日1986/6/20梱包サイズ17.8x17.6x1cm

2歳向け絵本の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:51708の画像

    ひさかたチャイルド

  • 2
    アイテムID:51712の画像

    大日本図書

  • 3
    アイテムID:51714の画像

    新日本出版社

  • 4
    アイテムID:51722の画像

    PHP研究所

  • 5
    アイテムID:51723の画像

    福音館書店

  • 6
    アイテムID:51725の画像

    こぐま社

  • 7
    アイテムID:51726の画像

    偕成社

  • 8
    アイテムID:51728の画像

    学研プラス

  • 9
    アイテムID:51729の画像

    福音館書店

  • 10
    アイテムID:51730の画像

    福音館書店

  • 商品名
  • おべんとうバス
  • いろいろバス
  • カンカンカンでんしゃがくるよ
  • おしっこちょっぴりもれたろう
  • おやおや、おやさい
  • しろくまちゃんのほっとけーき
  • よるくま
  • くだものさん
  • ねないこだれだ
  • おつきさまこんばんは
  • 特徴
  • お弁当のおかずが乗客として登場する、リズミカル絵本
  • 予想できない展開で、発想がユニークな人気絵本
  • 線路の上を走る乗り物を描く、男の子に人気の高い絵本
  • 子どもの悩みがちょっぴり軽くなる。ヨシタケシンスケの人気ユーモア絵本
  • 何度も読み返したくなるユーモア溢れた人気絵本
  • 「こぐまちゃんえほん」シリーズのなかでも、人気作!
  • いなくなってしまったよるくまのお母さんを、一緒に探しに行く冒険絵本
  • シンプルかつダイナミックな仕掛けで、子供を虜にする人気絵本
  • シンプルなはり絵と独特のストーリーで、子供たちの興味を引く人気絵本
  • シンプルな構図で、夜空に浮かぶ満月を幻想的に描いている絵本
  • 価格
  • 972円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 842円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 972円(税込)
  • 864円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 1026円(税込)
  • 756円(税込)
  • 864円(税込)
  • 発売日
  • 2006/1/1
  • 2013/6/1
  • 1990/2/1
  • 2018/6/5
  • 2010/6/10
  • 1972/10/15
  • 1999/11/1
  • 2010/7/20
  • 1969/11/20
  • 1986/6/20
  • 梱包サイズ
  • 22x1.5x19cm
  • 24.2x18.2x1 cm
  • 15.4x9.4x1.4cm
  • 16.8x16.4x1 cm
  • 21.2x20.2x0.8cm
  • 21x19.5x0.5cm
  • 24x18.8x1cm
  • 17x16.6x0.8cm
  • 16.2x16x0.8cm
  • 17.8x17.6x1cm

絵本の読み聞かせを行う時の注意事項

絵本の読み聞かせをする上で、優先するべきことは「こどもが楽しんでいるか」ですよね。パパやママの読み方やこどもの状態によって、こどもの機嫌が悪くなるかもしれません。そのような時は絵本に変えてみたり、次の日に再挑戦してみましょう。

まとめ

ここまで2歳の子供向けの絵本を紹介してきましたがいかがでしょうか。2歳向けの絵本といっても様々な種類が存在しています。子供によって好みは変わりますが、パパとママ選んだ絵本なら、きっと子供は喜んでくれるでしょう。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ