記事ID2544のサムネイル画像

【料理には欠かせないアイテム】人気の耐熱計量カップおすすめ10選

キッチンにはなくてはならない耐熱計量カップ。オールマイティなものから、ある分野に特化したものまで、さまざまな製品があります。自分軸をはっきりさせてから選ばないと口コミに惑わされかねません。自分のライフスタイルに合った耐熱計量カップの選び方をご紹介します。

料理に不可欠な耐熱計量カップ

計量カップが料理に欠かせないアイテム。日常的に料理をする人で、計量カップを使ったことがない、必要だと思ったことがない、という人はいないのではないでしょうか。

 

普段使うものだからこそ、買い替えるとなると色々考えてしまいますよね。そこで確認したいのが耐熱性です。耐熱軽量カップであれば高温に耐えることができます。

 

デザインから使い勝手まで、幅広い計量カップが存在しています。今回はそんななかでも特に利便性の高い、電子レンジ・食洗機対応の耐熱計量カップをご紹介します。

耐熱計量カップの選び方

たかが耐熱計量カップ、されど耐熱計量カップ。とりあえず量れれば良いと考えず、自身のライフスタイルに合った計量カップを選びましょう。キッチンにいる時間が長い人にとって、アイテムの良し悪しはモチベーションの維持に直結します。

 

今はいろいろな耐熱計量カップが販売されているので、どのような目線で選ぶと失敗がないのかをご紹介します。

容量(大きさ)で選ぶ

耐熱軽量カップを選ぶ際は普段作る食事内容や、家族の人数に合わせて選ぶとよいでしょう。少量ずつ、何度も量る手間が省けます。

 

お米などを量る場合は、大きめのものがおすすめです。また粉ものを量る機会が多いならば、口の広いものが便利ですね。

素材で選ぶ

耐熱軽量カップには素材によって、得手不得手があります。ご自身が使いやすいのはどの素材なのかを決めておくと、選択肢が絞れますよ。

ガラス

ガラス製の計量カップは、大きなメリットとして丈夫で長持ちすることが挙げられます。透明なので、ステンレス製と違って外側から目盛を見ることができます。さらに耐熱ガラスなら電子レンジにも使用できて便利ですね。

 

衛生面を考えてガラス製を選ぶ人は多いのですが、他の素材に比べると割れやすく、重いというデメリットもあります。小さなお子さんにお手伝いをお願いする場合などは注意が必要です。

ステンレス

ステンレス製は、熱に強く、錆びにくいのが特徴です。保管状況によっては他の鉄製品の錆びをもらってしまう場合があるので、気を付けましょう。

 

耐熱性があるので、計量後そのまま湯せんすることができます。お菓子作りなどの際、洗い物を減らしたい人にはおすすめです。

 

外側から目盛を見ることができないので、計量カップのデザインによっては目盛が確認しづらい場合もあります。特に0-50mlの底面に近い部分は見えづらいかもしれません。破損の心配がないため、長く使いたい人には大きなメリットです。

プラスチック

外から目盛を見ることができ、且つ軽くて割れにくい素材です。比較的安価で、スーパーなどのプライベートブランドでも手に入りますね。ただ傷やにおいが付きやすいのが難点。

 

衛生面を気にする人や、水以外のものを量る機会が多い人は、定期的に買い替えた方がよいかもしれません。

 

反対に使用頻度が低く、選ぶべきポイントの軸が分からないという人は、まずプラスチックから入るとよいでしょう。目盛の色や間隔、傷や汚れが気になるかどうか、お試しで使ってみることをおすすめします。

シリコン

シリコン製は軽くて軟らかく、少し力を加えることで形状を変えられます。計量するときは形そのままに、液体を鍋に注ぐときには側面を押さえて口を鋭角に、と自在です。少量ずつ注ぐ場合も液だれしにくく、使い勝手が良いですね。

 

小さく折りたたんで収納できるタイプもあるため、大き目のサイズが欲しいが場所をとるのは困るという人にはおすすめです。

 

熱に強いので電子レンジも可。一方で、製品によってはシリコン独特ののにおいや着色汚れなどが気になるという声も見られます。

 

熱に強いので電子レンジでも使用でき、とても便利です。一方で、製品によってはシリコンのにおいや着色汚れなどが気になるという声も見られます。

目盛の見え方で選ぶ

何を調理するか、何を量るのかで、耐熱軽量カップの必要な目盛の仕様が変わってきます。そのため、しっかり確認することが大事です。

耐熱軽量カップには白、黒、赤、青などさまざまなバリエーションがあります。色の濃い調味料(醤油など)ならば、白が見やすいですね。

 

反対に、白い食材(牛乳、小麦粉など)であれば青や黒がおすすめです。全般的に使う、という人は赤色を選ぶと良いでしょう。

間隔

耐熱軽量カップの目盛の間隔は、ものによって大きく異なります。量をぴったり量りたいという人は10ml刻みがおすすめです。

 

細かい目盛は必要ない、目分量で構わないという人は50ml刻みや100ml刻みを選ぶと良いでしょう。

種類

耐熱計量カップに必ず表記があるのは、「ml(cc)」ですね。ほかにも「カップ」「合(お米用)」「グラム(小麦粉等)」などが表記されているものがあります。海外製であれば、「オンス(oz.)」表記がある場合もありますので、用途や好みに合わせて選びましょう。

 

日本では1カップ=200mlですが、各国によって異なります。海外製の計量カップを選ぶ際は、その点に注意しておくと失敗を避けられますよ。

耐熱計量カップのおすすめ人気商品10選

1

岩崎

耐熱計量カップ

価格:398円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーソドックスで使いやすい赤色の目盛

目盛の色が赤色なので、濃い色の調味料から粉ものに至るまでオールジャンルで活躍してくれます。上からでも目盛を確認することができ、目盛と水平な目線にするため体勢を変える必要がありません。

 

また底面にシリコンゴムがついているので、勢いよく調味料が入ってしまった場合もずれたりこぼれたりするのを防ぎます。注ぎ口も工夫されており、調理時にこぼれにくいようになっています。

 

熱に強いため耐熱性もあり、電子レンジも食洗器も対応しているのが有難いですね。耐久性にも優れ、長持ちする計量カップです。

素材AS樹脂食洗器
目盛の色目盛の間隔10ml
容量250ml/500ml
2

HARIO(ハリオ)

耐熱メジャーカップ ワイド

価格:703円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐熱ガラス製ならこれ一択

赤色の目盛は、10ml間隔と、カップ単位の2種類が表示されています。黒色の目盛は、砂糖と小麦粉用に10g間隔の表示。他の耐熱ガラスに比べると比較的軽く、取っ手もついているので扱いやすいです。

 

上から目盛を確認することはできませんが、目盛が2カ所にあり外側・内側の両方から見ることができます。

 

ただ赤の目盛の最小単位は50ml、黒色は20mlとなっているため、少ない量を量る機会が多い人には不向きかもしれません。

素材耐熱ガラス食洗器
目盛の色赤/黒目盛の間隔10ml
容量200ml
3

iwaki

耐熱レンジメジャーカップ

価格:666円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お菓子作りにおすすめ

パンやお菓子作りのときは、牛乳や水を少しずつ加える必要があります。iwakiのレンジメジャーカップは、注ぎ口が液だれしにくいため使い勝手がよくおすすめです。

 

注ぎ口が少し下向きになっているため、カップになみなみ入れることがなければ、安定して注ぐことができます。

 

砂糖、小麦粉、米用の目盛もついていて、且つ1/3カップの表記があるのもいいですね。だしを薄める際など特に便利です。口が広く、ミルクウォーマーや電動泡だて器なども入るので、下ごしらえにも重宝します。

 

薄手で取っ手もついているため、インスタント味噌汁やスープなどの飲む際のお椀としても使用できます。

 

計量カップで量ってお椀に移す必要がないため、洗い物も1つで済みますよ。食洗器可となっていますが、印字が薄くなってしまう可能性もあるので、様子を見ながら使いましょう。

素材耐熱ガラス食洗器
目盛の色目盛の間隔20ml
容量200ml
4

遠藤商事

業務用 耐熱計量カップ

価格:1,074円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長持ちするステンレス製を選ぶなら

遠藤商事のステンレス製計量カップは、「業務用」だけあってしっかりした作りです。サイズの品ぞろえも豊富で、100ml~5Lまでを用意。300ml以上の大きさでは100ml以下の小さな目盛はありませんが、100ml・200mlサイズならば表記されています。

 

ステンレス製は、熱に強く破損の心配もありません。取っ手も頑丈なので、長く使用できます。

 

見た目にもなんだかかっこよくて、料理のモチベーションが上がる人という人もいるかもしれませんね。注ぎ口も使いやすく、ドリップコーヒーにお湯を注ぐ際にもおすすめです。

素材ステンレス食洗器
目盛の色目盛の間隔50ml(100ml~)
容量500ml
5

アンカー ホッキング

耐熱メジャリングカップ

価格:1,050円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目の可愛らしさ

アメリカの老舗ガラスウェア専門メーカーによる軽量カップです。強化耐熱ガラスなので、熱にも丈夫なのが特徴です。コロンと丸いフォルムで、キッチンに置いておくと存在感があります。デザインを重視する人にはおすすめです。

 

目盛は100ml以上は10ml刻みで表記されています。そのほかdl、oz、1カップの表記があるため、海外目盛の勉強になりますね。使わない目盛があるとややこしいという人には、不向きかもしれません。

 

重みがあって安定するため、計量カップの中で混ぜる作業ができます。ホットケーキやたこ焼きなどを作るさいは便利ですね。こぼすことなく注ぐにはちょっとしたコツが必要なので、不安な人はおたまなどのアイテムを使うと良いでしょう。

素材強化耐熱ガラス食洗器×
目盛の色目盛の間隔10ml(100ml~)
容量500ml
6

OXO (オクソー)

耐熱計量カップ

価格:1,190円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

握りやすいグリップが自慢

OXOの計量カップは、上からでも目盛が見れる仕様になっています。体勢を変える必要がないのが便利ですね。0~100mlの範囲は目盛間隔10mlですが、100ml以上は50ml間隔となります。

 

内側には大さじ2、3と表記があるため、調味料を合わせる際に役立ちます。酒やみりんなど、使用頻度の多い調味料は大きなボトルで購入するため、右手に調味料、左手に計量スプーンというのは安定しません。

 

勢い余って必要量より多めに出てしまった、ということが良くある人には、おすすめの機能です。

 

カップ表示もあり、口が広いので粉ものも量りやすいです。また握りやすい取っ手なので持ち上げるにも負担がかかりません。経年劣化した際も、リピート購入する人が多く、ファンの多い製品です。

素材ポリエステル樹脂食洗器
目盛の色目盛の間隔10ml(~100ml)
容量500ml
7

貝印(Kai Corporation)

耐熱計量カップ

価格:482円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

少量ならばこのセットにお任せ!

少ない量を量るための、50mlカップ2つセットです。大さじの目盛もついているため、合わせ調味料などの準備に役立ちます。料理番組のように、調味料ごとに器を分けておきたいという人は、このセットをいくつか揃えると良いでしょう。

 

目盛が赤とシルバーなので、調味料の色味によって分けられます。牛乳、みりんなどは赤色のカップ、醤油や赤ワインなどはシルバーのカップを使用するといいですね。5ml単位で量ることができるので、調乳や搾乳にも利用できますよ。

 

大きなサイズの計量カップや、50ml、100ml以下が量れないものの購入をためらっているなら、こちらとの買い合わせもおすすめです。

素材メタクリル樹脂食洗器
目盛の色赤/シルバー目盛の間隔5ml
容量50ml
8

貝印(Kai Corporation)

耐熱計量カップ

価格:386円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

猫好きにはたまらない

猫のデザインがかわいい計量カップ。見た目のかわいさだけでなく、実用性も兼ね備えています。目盛は10ml間隔で、白色と黒色の目盛が並んでいます。調味料の色味を選ぶことなく使えるので便利です。砂糖や小麦粉用の目盛もついています。

 

注ぎ口はこぼれにくい仕様になっており、少しずつ加える際も安心です。耐熱温度は100度となっていますが、淵が欠けたり、目盛の印字が薄くなってしまう可能性があるため、食洗機の使用は控えたほうが良いでしょう。

 

そのまま食卓に置いても違和感がなく、タレやソースを手作りするという人におすすめです。

素材AS樹脂食洗器
目盛の色白/黒目盛の間隔10ml
容量200ml
9

OXO (オクソー)

耐熱計量カップ

価格:1,944円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初シリコンならぜひこちらを

収納や形状の変化という点で便利なシリコン製の計量カップです。電子レンジでも使用することができ、表面に凹凸があるため熱くて持てない、ということはありません。落としても割れることがなく、子どもでも安心して使う事ができます。

 

軟らかく簡単に曲がるため、たこ焼きやホットケーキなどの生地を流し込むのに便利です。重いものを入れるとふにゃふにゃになって持ち上げられないのではないか、という心配は無用です。へたることなくしっかりと自立します。

 

ただ目盛が50ml間隔なので、10ml単位で計量することが多い人には不向きかもしれません。カップの目盛は1/3、2/3表記もあるため、3倍濃縮のスープなどには役立ちますね。

素材シリコン食洗器
目盛の色目盛の間隔50ml
容量500ml
10

山崎実業(Yamazaki)

段々耐熱計量カップ

価格:452円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

特徴のあるデザインがお好みなら

0mlから200mlまで、5ml間隔で細かく目盛が入っています。5ml、10mlと少量ずつ量りたいひとにおすすめです。1/4、1/2とカップ表記も有。50ml毎にカップに段が入っているので、上からも量を確認できます。

 

プラスチック製ですが、トライタン樹脂という素材を使っており、耐熱性と耐久性に優れています。電子レンジだけでなく、食洗機も使えるのが便利ですね。段になっているデザイン上、汚れや水滴が気になる人は、食洗機の使用をおすすめします。

 

容量違いで500mlの製品もあります。こちらは目盛が10ml単位となっており、サイズ違いで揃えるのもおすすめです。

 

形が同じで、取っ手部分も含めて上手く重なる構造になっています。収納スペースをとることもなく、キッチンに置いておいてもかわいらしいフォルムです。

素材トライタン樹脂食洗器
目盛の色目盛の間隔5ml
容量200ml

ミキサーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:52856の画像

    岩崎

  • 2
    アイテムID:52859の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 3
    アイテムID:53220の画像

    iwaki

  • 4
    アイテムID:53243の画像

    遠藤商事

  • 5
    アイテムID:53249の画像

    アンカー ホッキング

  • 6
    アイテムID:53857の画像

    OXO (オクソー)

  • 7
    アイテムID:53871の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 8
    アイテムID:53873の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 9
    アイテムID:53877の画像

    OXO (オクソー)

  • 10
    アイテムID:53881の画像

    山崎実業(Yamazaki)

  • 商品名
  • 耐熱計量カップ
  • 耐熱メジャーカップ ワイド
  • 耐熱レンジメジャーカップ
  • 業務用 耐熱計量カップ
  • 耐熱メジャリングカップ
  • 耐熱計量カップ
  • 耐熱計量カップ
  • 耐熱計量カップ
  • 耐熱計量カップ
  • 段々耐熱計量カップ
  • 特徴
  • オーソドックスで使いやすい赤色の目盛
  • 耐熱ガラス製ならこれ一択
  • お菓子作りにおすすめ
  • 長持ちするステンレス製を選ぶなら
  • 見た目の可愛らしさ
  • 握りやすいグリップが自慢
  • 少量ならばこのセットにお任せ!
  • 猫好きにはたまらない
  • 初シリコンならぜひこちらを
  • 特徴のあるデザインがお好みなら
  • 価格
  • 398円(税込)
  • 703円(税込)
  • 666円(税込)
  • 1074円(税込)
  • 1050円(税込)
  • 1190円(税込)
  • 482円(税込)
  • 386円(税込)
  • 1944円(税込)
  • 452円(税込)
  • 素材
  • AS樹脂
  • 耐熱ガラス
  • 耐熱ガラス
  • ステンレス
  • 強化耐熱ガラス
  • ポリエステル樹脂
  • メタクリル樹脂
  • AS樹脂
  • シリコン
  • トライタン樹脂
  • 食洗器
  • ×
  • 目盛の色
  • 赤/黒
  • 赤/シルバー
  • 白/黒
  • 目盛の間隔
  • 10ml
  • 10ml
  • 20ml
  • 50ml(100ml~)
  • 10ml(100ml~)
  • 10ml(~100ml)
  • 5ml
  • 10ml
  • 50ml
  • 5ml
  • 容量
  • 250ml/500ml
  • 200ml
  • 200ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 50ml
  • 200ml
  • 500ml
  • 200ml

自分自身が使いやすいものを

粉ものを量りたい、計量してそのままドレッシングを作りたい、小さじ大さじが量れた方が便利、など自分軸を決めた上で選ぶと良いですね。

 

「たくさんの量も量りたいし、少量もないと困る」という人は、大きさ違いでセットになったものを購入するか、それぞれに特化した耐熱計量カップを1つずつ揃えることをおすすめします。

まとめ

どのような商品であっても、すべての人を満たすようなものはありません。具体的な用途を考え、自身が欲しいだけの機能を備えている耐熱計量カップを選びましょう。安くない買い物なので、納得のいく商品に出会いたいですね。

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ