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【初心者からプロまで】大人気のDJI社製ドローンおすすめ10選

近年人気を集めているアイテムにドローンがあります。ドローンの中でもパイオニアとして有名なメーカーがDJIです。しかし様々な人気のドローンが発売されていますので、何を選んでいいか迷ってしまいますよね。ここでは選び方のポイントや各機体の特徴をご紹介します。

高性能なDJIのドローン

ドローンメーカーにも様々ありますが、その中でも信頼性があるメーカーが中国に本社を持つDJIです。2005年に創業し、ドローン黎明期から現在まで民生用ドローンを生産しています。近年ドローンに注目が集まり、急成長しているメーカーです。

 

ドローンの種類には小型から大型、おもちゃ(トイドローン)、折りたたみできるものなど、目的や用途によって様々な種類があります。そしてドローンの魅力の1つとして、手軽に空撮や自撮りができる部分が大変人気になっています。

 

しかし意外とドローンの操作は繊細なため、墜落や制御不能になることも。しかし信頼できるメーカーDJIには最先端のノウハウがあるので、大切なドローンを安心して飛行させることができます。ドローンの入門機としても人気です。

DJIドローンの選び方

ラインナップ豊富なDIJのドローンですが、その中から何を選ぶかが重要です。自分に合ったドローンと出会うために、選び方のポイントをいくつかご紹介します。

空撮の用途で選ぶ

空撮目的でドローンに関心を持った方は多いのではないでしょうか。DJIのドローンにもカメラは搭載されていますが、用途によって選ぶドローンが異なってきます。

山や海で空撮する

山や海で比較的高度から空撮したい方には、重量があるモデルがおすすめです。空撮は風に影響されますので、山や海など風が強くなりそうな場所では重量があるモデルの方が安定して撮影できます。DJIで重量のあるモデルはPhantomシリーズです。

 

重量があるドローンの重さは約1.3kgあり、姿勢制御などもしっかりしています。重量があるモデルはDJIでもフラッグシップモデルですので、最先端のテクノロジーが搭載されたドローンです。操作に慣れればプロ級の空撮ができます。

身近な環境で空撮する

気軽にセルフィーを空撮でしたい。みんなで集まったパーティーやBBQを空撮したいなど、身近な場所で手軽にドローンを楽しみたい方には、軽量モデルがおすすめです。ドローンが飛ばせる身近な場所で、そこまで高度からの空撮でなければ軽量モデルで問題ありません。

 

軽量のドローンで300g程度ですので持ち運びにも便利です。手軽に空撮できますので、普通の動画では見ることができなかった視点が新鮮ですね。軽量モデルにはSPARKシリーズがあります。機能面もフラッグシップモデルに負けていませんので、入門機としても使えます。

カメラ性能で選ぶ

空撮したい方に気になるのがカメラ性能ではないでしょうか。やっぱり綺麗な映像を撮影したいですよね。写真の場合も、動画の場合も気になる部分です。

4K対応

綺麗な動画を撮りたいならば、やはり4Kに対応したカメラを搭載したものを選びましょう。「大画面で空撮動画を楽しみたい!」という方には、動画解像度は4Kに対応したドローンは必須です。大画面で見ると、空撮動画もより感動しますね。

 

DJIのドローンは、トイドローンのTello以外は4Kに対応しています(2019年9月現在)。高精細な動画を見ていると、あたかも自分が鳥の視点から眺めているような錯覚と感動を覚えます。しかも手軽に撮影できるのが嬉しいですね。

高画素数

ドローンで写真を撮る場合に気になるのが、カメラの画素数ではないでしょうか。DJIのドローンは、500万~2000万画素までラインナップされています。写真解像度にこだわる方なら、フラッグシップモデルがおすすめです。

 

せっかく撮影した空撮写真でも、いざ見てみると荒れていた…。というのはやはり残念ですので、4K対応と共にチェックしておきたいポイントです。撮影できる静止画サイズもカメラの大きさで変わってきますので、注意しましょう。

飛行時間で選ぶ

ドローンを飛ばすにあたり、重要なのが最大飛行時間です。皆さん、どれくらい飛行できるかご存知でしょうか。以下にまとめましたので、選ぶ際の参考にしてみて下さい。

20~30分程度

DJIのドローンで20~30分程度飛行できるものは以下になります。最大飛行時間はあくまで無風の場合です。また環境やバッテリーの状態でも最大飛行時間は前後しますのでご注意ください。バッテリーが少なくなったらアラートが出るものもあります。

Phantomシリーズ、Mavicシリーズは21~31分飛行できます。30分程度飛行できるのであれば、比較的ゆったりドローン飛行を楽しめます。練習する際にもバッテリー交換でとぎれとぎれになりませんので、集中して練習できます。

15分程度

DJIで15分程度の飛行時間のドローンは以下になります。Sparkシリーズ、Telloシリーズは、13~16分程度飛行できます。ちょっとした空撮や、飛ばして遊ぶにはちょうど良い飛行時間です。その分機体もコンパクトなので、持ち運びも楽々です。

 

重量は80~300g程度で、重くてもリンゴ1つ分くらいの重量です。軽量タイプは折りたたみもできますので、折りたためば手のひらに収まるほどコンパクトです。念のためいくつか予備バッテリーを持っておけば、より安心して楽しめます

重量で選ぶ

ドローンは本体の重量によって、許可を受けなければ飛ばせないエリアがあります。200g以上か否かで違ってきますのでご注意ください。

全ドローン共通

本体の重量に関わらず全てのドローンに共通のルールは、国の重要施設周囲300m以内は飛行禁止です。例えば国会議事堂や皇居などが国の重要施設になりますので、重量に関わらずドローンを飛ばしてはいけませんので注意しましょう。

 

また自治体独自のドローン飛行に関するルールがあります。本格的にドローンを飛ばす際は、念のためトラブルを避けるために地方自治体へ確認してみましょう。ルールーを守って気持ちよくドローンを楽しみましょう

200g以上

本体重量が200g以上のドローンは、以下のエリアを飛行させる場合に国土交通大臣の許可を受ける必要があります。1.空港等の周辺2.地表又は水面から150m以上の高さの空域3.人口集中地区の上空。大きめのドローンを飛ばす際には注意しましょう。

 

逆に言えば200g以上のドローンでも、上記の条件以外の場合には自由に飛ばすことができます。軽量のドローンでも楽しいですが、重量があるドローンは飛行が安定するだけではなくさらに本格的な空撮ができますので、重量を気にせずにドローンを選んでみましょう。

操作性で選ぶ

ドローンを安定して飛行させるために、操作性も大切なポイントです。各ドローンには様々なアシスト機能が備わっていますので安心ですね。

自動帰還

「バッテリーが無くなって墜落しないか心配」というユーザーも多いのではないでしょうか。ご安心ください。ドローンの中には自動帰還(オートリターン)機能が備わっている機体があります。ドローン初心者にも優しい機能です。

 

ほぼどのドローンでもバッテリーが少なくなると警告してくれますが、自動帰還機能が備わっている機体は安心して飛行させることが出来るので安心ですね。高価なドローンもありますので、あなたのドローンを守るために大切な操作性です。

障害物回避機能

ドローンを飛ばして驚くのが、意外とスピードが速いことです。機体によっては時速30~60kmも出ますので、狭い場所や慣れていないと壁や障害物にぶつけてしまうこともしばしば。しかし一部のドローンには障害物回避機能が付いています

 

このアシスト機能が付いていれば、初心者でもドローンの操作が安心して行えます。初めてドローンを購入するならば、チェックしておきたい操作性ですね。他には自動離着陸機能が付いているドローンもあります。

DJIドローンのおすすめ人気商品10選

1

DJI

Mavic 2 Pro + フライモアキット + GPCケースセット

価格:254,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

必要な物が全て入っているフルセット

折りたたんで持ち運べるドローンとして人気なMavicシリーズ。基本セットだけ購入しても飛ばすことはできますが、結局予備バッテリーやケーブル類を買い足してしまう場合があります。このフルセットであれば、必要な物は全てそろっているので安心です。

 

例えばバッテリーは3つ付いていますので、バッテリー切れも心配ありません。もし充電する場合でもカーチャージャーが付いていますので、車から充電も可能です。バッテリー切れに悩まされないだけでも、安心して飛行させることができます。

 

また逆に、送信機やスマートフォンの充電がない場合、バッテリーパワーバンクアダプターが付いていますので、ドローンのバッテリーから送信機やスマートフォンへ充電も可能です。しっかりした専用ケースが付いているのも心強いですね。

本体重量907g最大飛行時間(無風)31分
動画解像度4K対応写真解像度2000万画素
2

DJI

Spark Fly More コンボ

価格:72,105円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

予備バッテリーが付いたセット

DJIドローンの中でも軽量モデルのSparkシリーズは、折りたたむと手のひらに乗るコンパクトサイズです。軽量でコンパクトですが、機能面では初めてドローンを操作する方にも優しい機能が付いていますので、入門者にも安心なドローンです。

 

クイックスタート機能は、簡単にホバリングを自動で安定して行える機能。手のひらからホバリングさせることも可能です。また便利なジャスチャーコントロールは、飛んでいるドローンに手のジャスチャーでコントロールできます。

 

また予備バッテリーが付いたセットですので、バッテリーを買い足す手間もなく、お得に楽しむことができるセットです。プロペラガードもオプションで追加できますので、より安全にドローンを楽しみたい方におすすめです。

本体重量300g最大飛行時間(無風)16分
動画解像度フルHD対応写真解像度1200万画素
3

DJI

Ryze Tello ブーストコンボ

価格:16,215円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に始められるドローンセット

DJIのTelloシリーズは、子供から大人まで楽しめるトイドローンです。室内でも屋外でもちょっとした場所があれば飛ばせますので、場所を選びません。また総重量が80gなので、航空法の規制を受ける総重量200g以上に該当しません

 

小さいながらもカメラも搭載していますので、動画も写真も撮影可能です。しかもこのセットは、通常のものにフライトバッテリー×2、Telloバッテリー充電ハブ×1が付いているお得なセットです。バッテリーが合計で3個付いているので、存分に楽しめます。

 

しかも初心者でも安心して操作できる自動離着陸、ローバッテリーアラート機能、通信が途切れても安全に着陸できる機能も付いています。飛行制御アシストもあるので、安定して飛行させることができます。ドローンの楽しさを手軽に体験できます。

本体重量80g最大飛行時間(無風)13分
動画解像度720pHD対応写真解像度500万画素
4

DJI

Phantom 4

価格:243,163円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DJIのフラッグシップモデル

Phantomシリーズは、DJIの中でもフラッグシップモデルになります。最新鋭の機能が搭載されていますので、プロ級の空撮が撮影可能です。皆さんもドローンと言えば、このフォルムを想像するほどドローンを普及させたシリーズです。

 

重量もしっかりしているので多少の風にもビクともせず、安定した空撮が可能です。最大制御範囲5kmですので、ダイナミックな映像が撮影できますね。また被写体を自動追尾するアクティブトラックシステムを搭載し、簡単に追尾撮影もできます。

 

もう1つ便利なのが、モニターにタップするだけで飛ばしたい方向へ飛行させることができるタップフライ。もちろん障害物検知システムも搭載していますので、不注意でぶつける心配もありません。最先端の機能が満載されたシリーズです。

本体重量1380g最大飛行時間(無風)28分
動画解像度4K対応写真解像度1240万画素
5

DJI

Mavic Air Fly More コンボ

価格:129,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お得なセットのMavic Air

コンパクト、高性能で人気のDJIドローンMavic Air。手軽にお得なセットでドローンを始めてみませんか。収納バック、各種ケーブル類、バッテリーは合計で3個付いています。買って直ぐに安心してドローンを始められるセットです。

 

Mavic Airは折りたたんで持ち運びができます。本体重量も430gで、折りたためばスマートフォンくらいのサイズです。かさばらず、ポケットに入れて気軽に持ち運んで飛ばすことができます。小さくても4K動画対応のカメラを搭載していて機能も充実。

 

他にも3方向から障害物を感知して回避できたり、多彩な自動撮影機能も搭載しています。ドローン初心者でも簡単に高クオリティの空撮が手軽にできるドローンです。後で色々買い足すのが面倒な方にはよりおすすめです。

本体重量430g最大飛行時間(無風)21分
動画解像度4K対応写真解像度1200万画素
6

DJI

Ryze Tello アイアンマン版

価格:16,740円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アイアンマンとのコラボレーショントイドローン

子供から大人まで気軽に楽しめるトイドローンTelloですが、このカラーリングに見覚えがあるのではないでしょうか。マーベルコミックのヒーロー、アイアンマンからインスパイアされた特別仕様のカラーリングです。

 

DJIのドローンの中でも珍しいコラボレーションバージョンは、コレクションとしても貴重です。アイアンマンを象徴する赤と金のカラーリングが施され、スーツの動力源アーク・リアクターも再現されています。アイアンマンファンも満足の仕上がりです。

 

Telloとしての機能ももちろん同じく搭載されています。専用アプリを使えば、アクロバティックな飛行ができるインテリジェントフライト機能を楽しめます。もちろん720pHD対応のカメラも標準装備されていますので、手軽に空撮も可能です。

本体重量87g最大飛行時間(無風)13分
動画解像度720pHD対応写真解像度500万画素
7

DJI

Inspire1

価格:240,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロフェッショナルのためのドローン

空撮のプロフェッショナル向けのDJIドローンがInspireシリーズです。機体の設計から、カメラ性能、送信機もプロ仕様なのでハイスペック。機体は離陸と同時にアームが持ち上がり可変します。ちょっとかっこいいですよね。

 

そのアームもカーボンファイバー製で、軽量かつ強度も確保しています。アームが持ち上がるので、360°の撮影を可能にしました。センサー類も最先端なので、安定した撮影を行うことができます。カメラはもちろん4K対応で、用途に応じて付け替え可能です。

 

カメラを固定しているジンバル(回転台)も3軸なので、カメラアングルもスムーズに自在に動きます。送信機も操作性とモニターでの視認性も抜群です。イメージした空撮を実現させてくれる、信頼できるドローンです。

本体重量3060g最大飛行時間(無風)18分
動画解像度4K対応写真解像度1240万画素
8

DJI

Ryze Tello

価格:12,671円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に、シンプルに、誰でも始められるドローン

とりあえずDJIのドローンを始めたい方には、こちらのトイドローンTelloがおすすめです。最低限の基本セットですので、お財布にもやさしく手軽にドローンを始められます。「ドローンを始めたいけど、墜落させたりしそうで心配」という方でも安心です。

 

トイドローンであればどこでも飛ばせることができますし、200g以下ですので航空法の規制も受けません。もし墜落させたり壊したりしても簡単に直せ、費用もそこまでかかりません。思う存分ドローンを楽しめますね。

 

トイドローンでドローン操作に慣れてから、より本格的なドローンへステップアップする方も多いです。ドローンに関心を持った方の入門機として、お子様へのプレゼントとして申し訳ございません気軽に購入できるドローンです。

本体重量80g最大飛行時間(無風)13分
動画解像度720pHD対応写真解像度500万画素
9

DJI

Mavic 2 Zoom + フライモアキット + GPCケースセット

価格:222,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

光学ズームカメラを搭載したドローンセット

コンパクトで高機能なDJIドローンMavicシリーズのズームカメラ搭載モデルです。光学ズームは2倍まで可能ですので、環境的に寄れないケースでもイメージ通りの空撮ができます。デジタルズームと合わせると、最大4倍までズーム可能です。

 

妥協したくない撮影には打ってつけですので、映像にこだわる方におすすめですね。新しい撮影方法が可能ですので、あなたのイマジネーションを刺激するドローンになること間違いなしです。しかもフルセットですので、買って直ぐ存分に飛ばすことができます。

 

もちろん安定して飛行させることができるので、安心して飛ばすことができます。またカメラ性能も高いですので、私用だけではなく商用としても通用するクオリティです。ちょっと本気にドローンで空撮したい方にはぴったりですね。

本体重量905g最大飛行時間(無風)31分
動画解像度4K対応写真解像度1200万画素
10

DJI

MAVIC PRO PLATINUM

価格:132,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に購入できるハイクラスなドローン

折りたためばスマートフォンサイズになるMAVICシリーズ。手軽に高性能のドローンが楽しめる、DJIでも人気のシリーズです。モーター制御とプロペラの改良により、静音性が向上していますので、嫌なノイズが気になりません。

 

ドローンで気になる最大飛行時間も30分とゆったり飛ばすことができます。バッテリーを気にせず、飛行に専念できるのは嬉しいですね。もちろんカメラは4K対応ですので、綺麗な映像を撮影することが手軽にできます。

 

トイドローンからステップアップする方、手軽に高画質の空撮を楽しみたい方、持ち運んでドローンを楽しみたい方など、幅広い層におすすめできるDJIドローンの1つです。ドローンライフの最初の1台にいかがでしょうか。

本体重量743g最大飛行時間(無風)30分
動画解像度4K対応写真解像度1235万画素

DJIドローンの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:53634の画像

    DJI

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    DJI

  • 10
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    DJI

  • 商品名
  • Mavic 2 Pro + フライモアキット + GPCケースセット
  • Spark Fly More コンボ
  • Ryze Tello ブーストコンボ
  • Phantom 4
  • Mavic Air Fly More コンボ
  • Ryze Tello アイアンマン版
  • Inspire1
  • Ryze Tello
  • Mavic 2 Zoom + フライモアキット + GPCケースセット
  • MAVIC PRO PLATINUM
  • 特徴
  • 必要な物が全て入っているフルセット
  • 予備バッテリーが付いたセット
  • 手軽に始められるドローンセット
  • DJIのフラッグシップモデル
  • お得なセットのMavic Air
  • アイアンマンとのコラボレーショントイドローン
  • プロフェッショナルのためのドローン
  • 手軽に、シンプルに、誰でも始められるドローン
  • 光学ズームカメラを搭載したドローンセット
  • 手軽に購入できるハイクラスなドローン
  • 価格
  • 254900円(税込)
  • 72105円(税込)
  • 16215円(税込)
  • 243163円(税込)
  • 129000円(税込)
  • 16740円(税込)
  • 240600円(税込)
  • 12671円(税込)
  • 222900円(税込)
  • 132000円(税込)
  • 本体重量
  • 907g
  • 300g
  • 80g
  • 1380g
  • 430g
  • 87g
  • 3060g
  • 80g
  • 905g
  • 743g
  • 最大飛行時間(無風)
  • 31分
  • 16分
  • 13分
  • 28分
  • 21分
  • 13分
  • 18分
  • 13分
  • 31分
  • 30分
  • 動画解像度
  • 4K対応
  • フルHD対応
  • 720pHD対応
  • 4K対応
  • 4K対応
  • 720pHD対応
  • 4K対応
  • 720pHD対応
  • 4K対応
  • 4K対応
  • 写真解像度
  • 2000万画素
  • 1200万画素
  • 500万画素
  • 1240万画素
  • 1200万画素
  • 500万画素
  • 1240万画素
  • 500万画素
  • 1200万画素
  • 1235万画素

DJIドローンの楽しみ方

DJIドローンを楽しむには、あなたがどの様な場所で空撮したいか、飛行させたいかが重要になってきます。可能であれば、練習は屋内の方が気軽にできます。屋外は200g以上のドローンには航空法が適用されますので、場所によっては国土交通省へ申請が必要になります。

 

迷った場合は、国土交通省のヘルプデスク(0570-783-072)もありますので確認してみましょう。楽しく安全にドローンを楽しむためにも、最低限のルールを守りましょう。またドローンスクールも全国になりますので、本格的に楽しみたい方にはおすすめです。

 

スクールでは航空法からドローンの操作まで、講師が丁寧に解説してくれますので安心です。各校様々なカリキュラムを用意しています。また、ドローン購入時には割引制度もあるスクールもありますので利用してみましょう。

まとめ

DJIのドローンは安心して使え、アフターフォローも万全です。ドローンは空撮だけではなく、飛行させるだけでも楽しいですので、関心がある方は直ぐ始めてみましょう。意外と手軽に楽しめますので、最初の1歩を踏み出しませんか。

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