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    外でも快眠!キャンプにおすすめエアーベッドの人気ランキング10選

    キャンプの時など、アウトドア時に床が痛くて眠れないという経験をした方もいるのではないでしょうか。屋外でも快適に寝ることができるようなエアーベッドがたくさんあります。それでは皆さんにキャンプにおすすめ人気エアーベッドをご紹介致します!

    エアーベッドの選び方ポイント3つ

    数多くあるエアーベッドの中から、ご自分に合ったエアーベッドを選ぶために、確認したいポイントを3つにまとめました。この3つを確認した上で、自分にぴったりなエアーベッドを探してみてください。

    ポイント①:サイズを確認

    キャンプに持って行く道具は他にもたくさんありますよね。できるだけ軽くコンパクトに収納できるものを選ぶと、荷物にならずに気軽に持ち運ぶことができます。また、いくら良いエアーベッドでも、テントに入らなければ意味がありません。一緒に使うテントや車の大きさを確認しておきましょう。

    ポイント②:空気の入れ方を確認

    キャンプだと、電源がないことろもたくさんあります。電源が確保できない場所で使う場合は電動ポンプではなく、手動で空気を入れるものを選びましょう。

    ポイント③:機能を確認

    屋外で使うので、結露や湿気にも対応しているものを選びましょう。カビが生えないようにテント内を換気したり天日干しすることをおすすめします。また、石や木などで傷がつくことがあるので、丈夫な素材のものがおすすめです。

    エアーベッドのおすすめ人気ランキングベスト3

    それでは、数あるエアーベッドの中から厳選したベスト3をご紹介していきます。口コミと共にご紹介しますので、ぜひご参考にしてみてください。

    3位:山善クイックエアベッド

    山善クイックエアベッド

    価格:4,336円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    電源無しにも対応できる

    このエアーベッドは、基本的には手動で空気を入れるようになっていますが、空気を入れるためのポンプが内蔵されているので、ポンプを忘れる心配がない製品ですポンプを踏んで空気を入れると、約6〜10分で充填することができます手動以外でも、ポンプの注入口もあり、電動ポンプを別に買って併用することもできます。

    その場合、空気の注入の時間をもっと短縮できます手動、電動どちらでも使いたい人におすすめの製品です
    原産国中国材質本体=塩化ビニル樹脂、表面=ポリエステル100%、ポンプ=ABS樹脂
    本体サイズ幅97×奥行190×高さ25cm本体重量3.3kg
    電源AC100V(50/60Hz)消費電力105W

    2位:Folodaエアーマット

    Folodaエアーマット

    価格:3,200円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    値段の割に丈夫で膨らみやすい

    とにかくコンパクトな大きさから大人一人余裕で寝られるサイズになるのが嬉しいですね。空気入れが内蔵されているので足で踏むだけで大きくなります。寝たときに空気の動きによって一部分が極端に上がってしまったりする事がないので寝返りするたびにストレスになるような事がありません。
    海に持っていってレジャーシート代わりにも使えます。夜は寝転びながら星を観ることもできます。 穴が開いたときのように補修キットが付いているのでいざという時にも重宝しそうですね。
    サイズ長さ190cm×幅60cm×厚さ12cm80Dスピニングシルク紡績複合PVCを使用
    手動空気注入式収納袋付き

    1位:Moonlenceエアーベッド

    Moonlenceエアーベッド

    価格:3,799円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    超軽量でコンパクト仕様なので持ち運び便利

    小さく折りたためて収納時にはペットボトルよりも小さくコンパクトにすることができるのでキャンプへの荷物としても持ち運びが非常に便利です。また使用する際には、バルブを開いてそこから空気を10回ぐらい吹き込めばしっかりと膨らませることが可能なので、いつでもどこでも簡単にマットレスが準備できます。
    丈夫なナイロン素材なので耐久性もありますし、また防水性もあるのでアウトドアにはもってこいのエアベッドです。テントの下に敷くとしっかりとマットレスの空気層が地面のひんやり感をシャットアウトしてくれるため常に快適な眠りを得ることができます。
    サイズ185×55×6cm2色

    その他のおすすめエアーベッド7選

    ランキングでは紹介しきれなかった商品の中で、特におすすめしたい商品をまとめてみました。これも口コミと共に紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

    FUTOエアーマットレス

    FUTOエアーマットレス

    価格:8,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ふかふかのマット布団です

    FUTO エアーマットレスは、大きく開いたく空気の取り入れ口から膨らませるエアーベッドです。わずか20秒でふくらますことができます。入れた空気は約8時間そのまま保つことができます。
    厚みが約30cmもあって、ふかふかの布団に包まれている感覚でお休みいただけます。重さも1kg未満ととても軽量で、荷物の多いキャンプでも持ち運びに便利です。カラーも種類が豊富でアウトドアライフをさらに楽しくしてくれる製品です。
    サイズ長さ193cm,横幅115cn,高さ30cm本体重量約970g

    Forrinx エアーマット

    Forrinx エアーマット

    価格:3,799円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    たたむとコンパクトなのに、広げると安心感

    キャンプで使えるエアーベッドは、小さくたためて、持ち運びが便利で、広げるとキャンプ中であることを感じさせないような安心感、安定感のあるものが良いですよね。
    このエアーベッドは、たたむと500gを切るほど軽いのに、空気を入れると300kgの重さにも耐えられるほど頑丈なベッドになります。また、防水性にも優れていて、アウトドアで使用するには、とても高性能が備わっています。そのほか、防湿性、通気性にも優れているので、心地よい眠りが得られます。寝心地が良く、腰や肩の痛みも感じなくて済みます。
    サイズ26.4cmx9.4cmx7.4cm420g

    MorovanAirsofa

    MorovanAirsofa

    価格:2,950円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    色々使えるエアソファ

    空気をたっぷり入れることで完成するのが、このエアーベッドです膨らむと、高さもありますので、大変座り心地の良いソファとしても使用できます水にも強い210Tポリエステルを使って制作されていますので、なんとこのまま水の上で浮かべて使用することも可能です。

    中心にはくぼみがあり、縦にして就寝する場合でも安定しています他にもいろいろな使い方でできる、マルチに活用が可能なエアーベッドのおすすめの製品です
    5色サイズ18cm×35cm×10cm
    重量グラム1.3kg

    Sableエアーマット

    Sableエアーマット

    価格:3,999円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    防水加工で、雨のキャンプも安心!

    薄型の空気ベッドで、持ち運びにも便利です。キャンプに行くときは、どうしても、荷物が多くなってしまいますが、こちらは、コンパクトで軽量な為、空気を抜いて、車に詰め込む際にも場所はあまり取りません。
    何より、耐久性に優れ、防水加工がしっかりされているので、キャンプで突然の雨にも対応出来ます。色も、お洒落な深いブルーですので、緑豊富なキャンプの中に落ちつきのある色味のベッドで、深い眠りに誘ってくれます。マイナス30度にも、対応出来ますので、冬のキャンプでも重宝される事でしょう。
    シングルサイズ(203x幅99cm)耐荷重300kg

    ihovenエアベッド

    ihovenエアベッド

    価格:3,380円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    バルブを開くだけで簡単!手間も体力も必要なし

    自動で膨らむキャンプ用エアベットです。バブルを抜くと勝手に空気入れが開始されます。その間に別の用事をする事が出来ます、女性の方でも簡単で楽に使用が出来ます。
    188×66(cm)のサイズで一人用になります。一人用のベットですが、左から右に何個でも連結が出来るのが特徴です。高反発フォームを使用しているので、体が沈みすぎず疲労も軽減されます。重量も1100gと軽量なので持ち運びもスムーズに出来ます。上の部分に枕が備わっています。この部分は自分で空気を入れないといけませんが自分の好みの高さに合わせて空気調整が可能なのでおすすめです。
    規格185×66×5(厚さ)㎝重量1100g

    エアーマットMoonThing 

    エアーマットMoonThing 

    価格:3,300円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ゴツゴツ地面でもクッションで安らか睡眠のエアベッド

    畳んでいるときはコンパクトで計量ですが、広げると195cmの長さというゆったりサイズのエアベッドです。エアーピローがついているため、他に枕を用意する必要がありません。
    衝撃に耐えやすい素材で弾力があり、使用時の厚みが5cmあるため、地面のゴツゴツした感触や寒さも和らげてくれます。空気漏れを防ぐ二重バルブ設計のため、ベッドがつぶれて寝心地が悪くなることもなく安心して使えます。防水仕様のため、発汗やドリンクなどこぼしても拭き取るだけでOKです。
    使用サイズ約195×58×5cm重量約670g

    テントファクトリーエアベット

    テントファクトリーエアベット

    価格:5,378円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    電動ポンプ内蔵で給気が楽です

    この製品は、もともとから電動ポンプが内蔵されており、スイッチひとつで簡単に膨らませることができます。所要時間は約2分ほどとスピーディです。さらに手動ポンプも内蔵されており、お好みで空気を追加し固めにしたいと言うようなときでも楽に出来ます。
    空気を抜く際には、電動ポンプを外すだけで一気に抜けてくれるので収納も非常に簡単です。一般的に1人用マットを並べて敷くと、マット同士の隙間で寝てしまう事になったりしますが、これはフルサイズにつき一つで十分な広さが確保位できます。
    サイズ(約)幅100×長さ188×高さ12.7cm重量4.6kg
    素材PVC(塩化ビニール)2色
    原産国中国

    ロゴスエアベッドエアベッドオート

    ロゴスエアベッドエアベッドオート

    価格:7,000円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    電池式エアーポンプを内蔵

    ロゴス エアベッドオートは、ファッショナブルなアウトドア製品を数多くリリースしているロゴスの製品です電池式のエアーポンプが内蔵されているタイプで、大変便利なエアーベッドです約2分で空気を充填することができます。

    電池は、単一電池4ケが必要となりますキャンプなどに持っていく際には、できればリザーブの電池もあるほうが、いざというときによいでしょう電池ポンプがセットになっている製品を求めている方におすすめです。

    総重量(約)2.25kgサイズ(約)幅75×長さ180.5×高さ20cm
    主素材PVC、ABS

    エアーベッドの売れ筋ランキングをチェック

    参考までにエアーベッドの売れ筋ランキングをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?キャンプなどアウトドア時でも快適に寝たい!という方などにおすすめです。ぜひ参考にして簡単に使えて寝心地の良いエアーベッドを見つけてみてはどうでしょうか?関連記事はこちら:

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