【2018年最新版】日記帳のおすすめ人気ランキング5選

アプリでスケジュール管理できる時代だからこそ、手書きで紙に残るスケジュール帳で記録を残したい!という方や、オリジナルのスケジュール帳が欲しい!という方、そんな皆さんのためにおすすめ人気日記帳をご紹介致します!

日記帳のおすすめ人気ランキングベスト3

それでは、数ある日記帳の中から厳選したベスト3をご紹介していきます。口コミと共にご紹介しますので、ぜひご参考にしてみてください。 

3位:ロルバーンダイアリー

ロルバーンダイアリー

詳細情報
・18.6 x 15 x 2.1 cm

・272 g

・2018年版:2018年3月はじまり

・タイプ:L マンスリー

シンプルイズベストとはこの商品

日記は最初こそ意気込んでいるものですが、毎日は意外と続かないものです。全て日にちが印刷されていると白紙になってしまった日にちが増えれば増えるほど書くのがめんどくさくなってしまいます。そこで全て自分で決めることができるこの商品を選びました。

マンスリーが付いているので暦を把握することもでき、自分好みに書こうと思い立った日だけ書くことができます。日記は案外これくらいのスタンスの方が続いたりするものです。日記が続かない人におすすめの商品です。

2位:ESダイアリー

ESダイアリー

詳細情報
・17.4 x 11.8 x 1.6 cm

・2018 1月始まり

・B6変 見開き1ヶ月+ノート ([日記・手帳])

手帳と日記は、この1冊

最初の方のページに12か月分のカレンダーが1か月毎に1ページずつあります。そちらに1ヵ月の予定を書き込めます。そのページが終わると1週間毎のページになります。左側には日にちで時間軸が記載され、右側には方眼紙の様なマス目が記載してあります。 

左側には1日の時間別の予定が入れられて、右側は所有者が自由に記載できるのです。この右側が日記として使えます。予定は全て左側に記載してあるので、説明文章的な事は抜きで日記にできるので手帳と日記の役割が1冊でまかなえてとてもおすすめです。

1位:ペイジェム 手帳

ペイジェム 手帳

詳細情報

・サイズ:9.8×15.2cm 

・ページ数:224 

・レイアウト:月間カレンダー+週間メモ

・掲載期間:●月間2017年12月~2018年12月 ●週間2017年12月1日~2018年12月最終週●月曜始まり

可愛いカラー展開!シンプルだから記録しやすく、見返しやすい。

この商品はスケジュール帳ですが、日記帳としてもおすすめです。一週間分が見開きなので記録しやすく、見返しやすいです。1日分のスペースが6行というのが丁度良く、三日坊主にならず続けられます。インデックス付きでパッと開けるのもいいです。

 メモスペースも充実。片手で持てるコンパクトさで、パッと取り出せ、収納場所も取りません。可愛いカラー展開で、毎年色を変えて楽しんでいます。人気シリーズなので、当分絶版の心配がなさそうなところもいいですね。リーズナブルな価格も嬉しいポイント。郵便情報や路線図もついていて、ちょっと知りたい時に便利です。

その他のおすすめ日記帳2選

ランキングでは紹介しきれなかった商品の中で、特におすすめしたい商品をまとめてみました。これも口コミと共に紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

アピカ 日記帳

アピカ 日記帳

詳細情報
・本体サイズ:A5(21.0cm×14.8cm) 

・内容:1年7行×3年分=1ページ 

・製本:本綴じ 

・とじ枚数:192枚 

・付属:透明カバー、しおりひも 

・表記:日付表示なし(年月日、曜日空欄)

・3年日記

3年分のわたし。

日記というと1年間同じものを書き続けることになるものが一般的ですが、これは3年分の日記が書くことができます。それが何よりもおすすめです。1年前自分が何してたのかだけじゃなくて、何を考えてたのかがわかるところがわたしにはとても良い点です。

こんな風に考えられるようになったんだな等、自分の成長を感じられるようになりました。辛いことがあっても、数年前の自分を読むことで、今の気持ちの整理をするのに役立っています。

マイブック: 2018年の記録

マイブック: 2018年の記録

詳細情報
・15.2 x 10.6 x 1.4 cm

1日1ページ フリーな使い方

私がおススメする、新潮文庫から出ている、『マイブック: 2018年の記録 』は、1月1日から12月31日まで、1日1ページを、自由に使えるような構成になっています。1ページの右上に、日付けと曜日が書いてあり、残りの部分は白紙。そこを、日記として使うのが、おススメです。罫線も無く、全く自由に使えるところが、気にいっている点です。 

そして、一般の新潮文庫の文庫本と同じ外観・形式になっており、自分が作者になるような、○○△△著、と自分の名前を書けるようになっているのも、おすすめする点です。とにかく、フリーなので、自由な使い方が出来るのも、おすすめポイントです。

日記帳の売れ筋ランキングをチェック

参考までに、日記帳の売れ筋ランキングをご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。 

Amazonの売れ筋ランキング

まとめ

いかがでしたでしょうか?  

スケジュール管理をノートでしたいという方や、オリジナルのスケジュール帳を作りたいという方などにおすすめです。ぜひ参考にしてあなたの自分にぴったりのスケジュール帳を見つけてみてはどうでしょうか?

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