ソニー イヤホン・ヘッドホン WF-SP700N

最安値:¥5,460
SONY ヘッドホン wf-sp700n の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、SONY ヘッドホン wf-sp700n がどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/13 更新

ランク王編集部

ケーブルがないからスポーツに集中できる!ノイズカットのイヤホン

本商品は、普段使いはもちろん、スポーツシーンにもおすすめのイヤホンです。左右独立型のスポーツモデルとしては初めて、ノイズキャンセリング機能を搭載。ノイズ低減により、運動に集中しやすいのがメリットです。また、外音取り込みも搭載しているため、集中したい時と周囲の音に気を配る時でモードを切り替えられるのもうれしいですね。

さらに、低音・高音ともに豊かで聴きやすいのもポイント。NFC対応でペアリングもワンタッチでできます。4色展開なので、自分にあった色を選びたい方にもピッタリ。加えて、汗や水しぶきからヘッドホンを守る防滴性能を採用しているため、快適に運動したい方にもおすすめです。

WF-SP700Nの通販サイト比較

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WF-SP700Nの基本スペック

タイプ
カナル型
接続タイプ
ワイヤレス
装着方式
完全ワイヤレス(左右分離型)
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
プラグ形状
-
インピーダンス【Ω】
音圧感度【dB】
-dB
再生周波数帯域
-
ドライバサイズ【mm】
6 mm
コード種類
-
コード長【m】
-m
最大入力
-
充電端子
充電ケース:microUSB
ワイヤレス
Bluetooth
Bluetoothバージョン
Ver.4.1/Class1
連続再生時間
最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF)
充電時間
本体:約1.5時間充電ケース:約3時間
対応コーデック
SBCAAC
NFC
NFMI・MiGLO対応
-
TWS Plus対応
-
マルチペアリング対応
マルチポイント対応
-
リケーブル
-
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
-
マイク
外音取り込み
音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能
IPX4
リモコン
マグネット連結対応
-
折りたたみ
-
フルデジタル
-
サラウンド
-
AIアシスタント搭載
-
AIアシスタント呼び出し機能
カラー
ブラック
重量【g】
7.6 g

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完全ワイヤレスだから、イヤホンと充電ケースがコンパクトで持ちやすいところが好ポイント。 だけど、逆に無くしそうって思うことが大きくなるから気を付けないと。

出典: https://review.kakaku.com

ワイヤレスでケーブルがなく、さらにコンパクトな作りによって持ち運びも簡単です。しかしコンパクトが故に紛失しやすくなっています。無くしてしまわないように注意が必要です。
スマートフォンから離れて壁が間にあるとすぐに途切れてしまう。 左側から右側に電波を送信するらしいが、受信側の音の途切れがひどい。

出典: https://review.kakaku.com

Bluetoothを繋いだスマートフォンがwf-sp700nと離れてしまうと音が途切れてしまうという声が非常に多かったです。離れていなくても障害物がスマートフォンとwf-sp700nの間に入るだけで接続が悪くなってしまうようです。使い勝手が悪いですね。
<フィット感> ・これがとにかくずば抜けていいです。イヤーフックとイヤーピースの調整で抜群の装着性を持たせてくれます。素晴らしい。

出典: https://review.kakaku.com

イヤホンのフィット感が抜群に良いみたいですね。装着性が高く、激しい動きをしても外れないので安心という方が多かったです。運動時やフィットネス時に最適です。
ノイズキャンセリング機能がついていますが、感じません。 耳穴にイヤホンを詰めるタイプの他の製品と比べても、ノイズキャンセリングの効果はわかりませんでした。 渋谷を歩きますが、静けさはありません。

出典: https://review.kakaku.com

目玉の周囲の騒音やノイズをカットしてくれるというノイズキャンセリング機能ですが、あまり効果が感じられないという声がありました。
電車内での連続使用(英会話学習と音楽鑑賞)で約3時間もった。キャリングケースに収納して充電時間も30分ぐらいで満充電になり、確かに2回分充電できた。

出典: https://www.amazon.co.jp

連続使用時間は人によってバラバラでしたが、この方は約3時間もったようです。付属のケースは2回分充電ができます。30分くらいで充電が満タンになるようです。
色々なレビューで言われている通り低音の響きが非常に良いです。

出典: https://www.amazon.co.jp

wf-sp700nは低音の音質が良いと評判です。よく響くので心地が良いという方がいました。しかし高音の評判はあまり良くないので、全体的に音質が良いとは言えないでしょう。
動画の視聴をする際、1~2秒程遅延が発生。 音楽やラジオ等を聴くには申し分ないが、動画視聴には向いていない。

出典: https://www.biccamera.com

やはり動画の再生時に音の遅延が発生してしまうようです。1秒から2秒も遅れてしまうととても視聴ができませんね。音楽鑑賞だけにとどめておいた方が良さそうです。
豆のような形状は摘まみ易いので、ケースからの出し入れで落としそうになる事も今のところないです。よく練られたデザインだと思います。

出典: https://www.biccamera.com

豆のようなデザインは可愛らしくもあり、かっこ良くもあり良いデザインですよね。つまみやすく持ちやすいとありますが、小さいのでケースから出し入れする際には注意してください。

wf-sp700nは2018年4月、wf-sp900は2018年10月に発売されました。カナル型タイプの完全ワイヤレスイヤホンです。ともに防水防塵機能が搭載されています。

 

wf-sp700nのカラーバリエーションは「ホワイト」、「ブラック」、「イエロー」、「ピンク」の4種類から選ぶことができます。wf-sp900は「ホワイト」、「ブラック」、「イエロー」の3種類から選ぶことができます。

 

wf-sp900は約920曲もの楽曲を本体に保存できる4GBのメモリーを搭載しています。イヤホン本体だけで音楽を聴くことができるのです。

 

連続再生可能時間はwf-so700nが最大3時間なのに対し、wf-sp900はワイヤレス接続時で約3時間、メモリー再生時で約6時間再生する事ができます。メモリー再生を考えると、ややwf-sp900の方がバッテリーの持ち時間は長いといえるでしょう。

 

さらにwf-sp900にはNFMI・MIGLOに対応しており、音が途切れにくく音の遅れが小さいといった効果があります。さらに消費電力も抑えられるなど様々なメリットがあるのです。

 

しかしwf-sp900には外部の騒音やノイズをカットしてくれるノイズキャンセリング機能が搭載されていません。

 

このようにwf-sp700nとwf-sp900はそれぞれ違った機能が搭載されています。価格はwf-sp900の方が約5000円ほど高く販売されています。

 

価格を重視する方や、あまり効果の期待は出来ないですがノイズキャンセリング機能を重視する方はwf-sp700nを、メモリー再生や音の途切れにくさや遅延防止を重視する方にはwf-sp900の購入をおすすめします。

SONY wf-sp700n ヘッドホンの種類について、商品情報、取扱説明書、おすすめポイント、口コミ・評価・レビュー、他製品との違いをまとめました。

 

wf-sp700nは防水性能を備えたカナル型の完全ワイヤレスイヤホンです。豆のようなデザインはシンプルでかっこ良く、またつまみやすくなっているので取り外しがしやすくなっています。

 

ケーブルがないので運動時やフィットネス時に邪魔にならずストレスフリーで音楽を聴くことができます。またカバンの中でケーブルが絡まるといったトラブルもありません。

 

ノイズキャンセリング機能やアンビエントサウンドといった便利な機能も搭載されているので快適な音楽体験ができます。

 

しかし音の遅れが目立つので、動画の視聴には向かないイヤホンです。飽くまで音楽の視聴用として使用した方が良さそうです。

 

また連携したスマートフォンとの距離が離れたり、間に障害物が入ると接続が悪くなってしまうようです。少々不便に感じることがありそうです。

 

このようにメリット、デメリットがそれぞれ存在するイヤホンです。評価も分かれていました。ご自身の好みも大きいようです。これから購入をご検討の方はしっかりと検討した上での購入を強くおすすめします。