【ゆったりくつろげる】ビーズクッションのおすすめ人気ランキング20選

ビーズクッションはニトリや無印など、多くのメーカーやブランドから出ています。ビーズの大きさや、ドーナツ型としずく型という形状でも商品によって異なっていますよ。ここではビーズクッションの特徴と共に、選び方やおすすめの商品をご紹介していくので、ぜひチェックしてみてください。

ビーズクッションの特徴や魅力とは?

人をダメにするソファとして人気が高いビーズクッションは、低予算でくつろげるスペースを作りたいと考えている人にもおすすめです。ソファを購入するには狭い部屋に置けるのもビーズクッションの魅力と言えます。

 

そんなビーズクッションは、さまざまな大きさやデザインがあります。また、ビーズの大きさやカバーの素材などの違いによっても使い勝手が変わってきますし、多くのメーカーやブランドから出ています。

 

今回はビーズクッションの選び方や、おすすめの商品をご紹介していきます。選び方を知れば失敗しない買い物ができるので、ビーズクッションに興味があるのなら、ぜひチェックしてみてください。

編集部イチオシのおすすめビーズクッションはこちら!

さまざまな姿勢で使える

シングルソファとしても使えるサイズのビーズクッションなので、1人暮らしのワンルームで使えるものを探している人には特におすすめです。伸びる生地と伸びない生地の2種類が使用されていることで、さまざまな姿勢で使い分けられます。

 

カラーは全6色がラインナップされているので、部屋の雰囲気に合わせて選べます。カバーは取り外して洗うことができるので、汚してしまっても安心です。へたれてきてもビーズを補充することができるので、快適な座り心地を保てます。

 

ビーズの投入口がダブルファスナーになっていて、使いやすいことも魅力的なポイントです。

サイズ 65×65×43cm 重量 5.5kg
ビーズの大きさ カバーの素材 ポリエステル・ポリウレタン・綿

口コミをご紹介

こればかりはダメです。ひとをダメにします。寝心地のあまり昼寝の回数が明らかに増え、気づいたら講義が終わる時間だったということがこの商品を買ってから何十回あったでしょうか。覚悟の末、ご購入されることをオススメいたします。

出典:https://www.amazon.co.jp

ビーズクッションの選び方

ここからはビーズクッションの選び方をご紹介していきます。選ぶべきポイントを知っておけば、失敗しない買い物ができるようになります。

大きさの違いで選ぶ

ビーズクッションには、さまざまな大きさのものがあります。どのような使い方をしたいのか考えておくと、失敗せずに自分にピッタリのものを選ぶことができます。

小さめサイズは座布団や枕として使える

クッションとして使いたいと考えているのであれば、30cm四方くらいの小さめサイズのビーズクッションを選ぶのがおすすめです。座布団や枕代わりとして使えたり、背もたれにも使えるので、よりリラックスした時間を過ごせます

 

厚みがあるものは、読書をする際の腕おきや寝転んだ際の足置きにも向いています。薄型であれば座布団や枕の代わりにするのにも適しています。

 

小さめサイズのビーズクッションは、キャラクターものやカワイイ形状のものも多いので、お部屋のインテリアとしても活用することができます。

大きめサイズはソファなどの代わりにもなる

体を傾けてリラックスしたいと考えているのであれば、大きめサイズのビーズクッションを選ぶようにするのがおすすめです。縦横60cm以上の大型のビーズクッションは、安定感があるので、ゆったりとくつろげます。

 

座って使いたいと考えているのなら、キューブ型やラウンド型がおすすめ。ビーズクッションに寄りかかりたいのであれば背もたれになるのが適しています。ビーズクッションの中には、大人でも寝転ぶことができる長さの超大型タイプもあります。

 

ビーズクッションを置く部屋のスペースや、くつろぎ方をイメージしながら選ぶようにするのがおすすめです。

ロングサイズは抱き枕として使える

ビーズクッションを抱き枕としても使いたいと考えているのであれば、ロングサイズを選ぶのがおすすめです。柔らかくてもっちりとしたビーズクッションが、快適な寝姿勢をサポートします。

 

寝るときの他にも、床で本を読むときや、ソファでリラックスするときにも便利に使えます。椅子のように上には乗れないので、主に枕として使う場合に選ぶようにしてください。

形状の違いで選ぶ

ビーズクッションは、形状の違いで選ぶのもおすすめです。中には少し変わった形状をしているものもあります。

ドーナツ型は産後のママにおすすめ

ドーナツ型のビーズクッションは、赤ちゃんの体をクッションが優しく支えてくれて、授乳の際の腕への負担を軽くすることができます。腰にふんわりと巻き付くようにフィットするドーナツ型のビーズクッションは、変化の多い産後の女性の体にもピッタリです。

 

カバーは取り外せるのが多く、母乳がこぼれてしまったとしても簡単に洗濯することができます。赤ちゃんをお座りさせるためのクッションとして使えるのも魅力的なポイントです。

しずく型は座椅子やソファ代わりになる

座椅子やソファとして使いたいのであれば、しずく型のビーズクッションが人気です。三角の部分が背もたれになることで、心地良い姿勢を保つことができます。ビーズクッションは体に合わせて変形するので、ソファよりもくつろぐことができます。

 

背もたれがあるので、読書をするときやドリンクを飲むときにも便利に使うことができます。1人暮らしのソファの代わりと使うのもおすすめです。

ビーズの違いで選ぶ

ビーズクッションは寝具などと同様に、使う人によって好みの柔らかさが大きく異なります。自分好みの触り心地や座り心地が得られるように、ビーズの大きさや種類、充填量を購入する前に調べておきましょう。

ビーズは小さいほど柔らかさが上がる

ビーズクッションでもっとも多くの商品で採用されている、直径2~5mmのビーズは弾力が強めです。座って使ったり、硬めの感触が好きな人に向いています。

 

柔らかく包み込まれるタイプが好きなのであれば、直径1mmまでの極小ビーズがおすすめ。もちもちっしている手触りが特徴になっていて、どのような姿勢でも体にフィットします。

 

やや価格が高くなりますが、ビーズ内の空気がつぶれにくいのでへたりにも強くなっています。長く愛用できるものが多いことも極小ビーズが採用されているビーズクッションの嬉しい特徴です。

中のビーズを補充できると好感触を保てる

中綿としてビーズが使われているビーズクッションは、長期間使っているとビーズが劣化してしまうことで、触り心地や座り心地が悪くなってしまいます。長く同じビーズクッションを使いたいと考えているのであれば、ビーズの補充ができるのを選ぶのがおすすめです。

 

中身のビーズを補充することができるものであれば、ビーズを足したり抜いたりすることにより、自分好みの硬さや座り心地にすることも可能です。ビーズ補充用の口がWファスナーになっていれば、ビーズ漏れを防げるので安心して使うことができます。

クッションカバーもチェック

ビーズクッションを選ぶときは、カバーの素材や肌触りの良さをチェックすることも重要です。中身のビーズとの相性が良いポリエステルやポリウレタンは、伸縮性抜群で柔らかいという特徴があります。

 

体を包み込むようにフィットするビーズクッションが欲しいという人におすすめです。べたつかないので。暑い季節でも快適に座れます。

 

一方で、伸縮性がないコットンやリネン、合皮は、少し硬めでしっかりとした座り心地です。体重の重みで伸び切ることが少なくなっているので、へたりにくいという特徴があります。丈夫で耐久性もあり、見た目にも上質感があります。

洗濯方法で選ぶ

リラックスするために使うビーズクッションは、衛生的に使えるのかもチェックすべきポイントです。選択できるものだと安心して使えますが、クッションを丸ごと洗えるのか、カバーのみなのか、購入前に調べておきましょう。

 

クッションを丸ごと洗えるタイプだと、ネットに入れて洗濯機に放り込んで簡単にあらえるので、いつでも清潔に保てるのでおすすめです。

 

洗濯機に入れられないサイズの場合は、カバーを取り外して洗えるものを選ぶのがおすすめです。洗えるビーズクッションであれば、子どもやペットがいる家庭でも安心して使えます。

カラーで選ぶ

ビーズクッションは、ただリラックスできるだけはなく、インテリアとしても優秀なアイテムです。簡単にカバーを変えることもできるので、ちょっとした模様替えがしやすいことも魅力的なポイントです。

 

部屋の印象に合わせてみたり、クッションのカラーに合わせてインテリアを決めたりするのもおすすめです。注意点としては、ビーズクッションのカバーには伸縮性が求められるので、カラーバリエーションが豊富なビーズクッションを選ぶのがおすすめです。

人気のメーカーで選ぶ

どのビーズクッションを購入すればいいのか迷ったら、人気のメーカーから選ぶのもおすすめです。特に人気が高いのは、無印良品・ニトリ・Yogibo(ヨギボー)の3つのメーカーです。

 

特におすすめなのは、ビーズクッション専門ブランドのYogibo。アメリカに本社を構えているだけあって、大人が寝転んでも余裕がある大きなサイズも展開しています。鮮やかなカラーも多いので、部屋に設置すれば目を引くことができます。

 

使いやすさや価格のバランスが撮れているのが無印良品。ビーズクッションの先駆けとなる「体にフィットするソファ」で人気が高まりました。予算を重視して選びたいのならニトリがおすすめ。お手頃な価格でビーズクッションを手に入れられます。

ビーズクッション人気ランキング20選

20位

ワンズコンセプト(One's Concept)

ビーズクッション

椅子やソファに置くのもおすすめ

枕としてもクッションとしても安定して使うことができるビーズクッションです。独特の形状をしていて、さまざまな体勢を受け止めてくれます。椅子やソファに置くのにもおすすめのサイズです。全8色がラインナップされているので、好みに合わせて選べます。

サイズ 35×32×32cm 重量 322g
ビーズの大きさ カバーの素材

口コミをご紹介

股関節炎になり、寝てる時の脚の形で痛みがあり、隙間に当てる為に購入。思いのほか効果あり。頸椎用のモノと色を合わせてペア購入。
デザインもいいし、価格も有難い。

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移動させるのに便利な取っ手が付いている

柔らかくて大きなサイズのビーズクッションです。全身を包み込んでくれて、心地良い座り心地を提供してくれます。移動にピッタリな取っ手が付いていて、持ち運びしやすいのも魅力的なポイントです。

サイズ 90×110cm 重量
ビーズの大きさ 約3~5mm カバーの素材 綿麻

口コミをご紹介

思ったより茶色だったが、使用感は満足!
思ったより小さく見えたけど実際に座ってみると見事にフィット!
そして、軽い。

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18位

モリーナ

ビーズクッション Snowing

ビーズの吹きこぼれの心配がない

しずく型のフォルムをしているビーズクッションです。ダブルファスナー仕様になっているので。万が一のビーズの吹きこぼれを心配しないで使えます。ビーズの補充ができるので、繰り返し使えます。

サイズ 500×550×500mm 重量 約1kg
ビーズの大きさ カバーの素材 綿100%

口コミをご紹介

軽くて使いやすいです。日本製品なので、安心して、使っています。

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17位

夏場も快適に使える

通気性の良い綿麻をカバーに使用しているビーズクッションです。さらっとしている触り心地で、気持ちよく使えます。汗をかいてもべたつきにくいので、快適にくつろげます。流動性が高い0.3~0.5mmの超極小ビーズが使われているので、体にしっかりフィットします。

サイズ 90×110cm 重量
ビーズの大きさ 0.3~0.5mm カバーの素材 綿麻

口コミをご紹介

これは本当に危険です。
本当に人をだめにします。
(持ち運べるし、気持ちいいし最高)

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16位

セルタン(Cellutane)

A601a-563RED/609ORG

デザイン性と機能性を両立

オシャレでカラーバリエーションが豊富なビーズクッションです。伸縮性のある生地と硬い生地を使用することにより、2通りの座り心地を叶えられます。国産ビーズを使っていて、耐久性に優れているのもポイントです。デザイン性と機能性を両立しています。

サイズ 70×73×38cm 重量 4.2kg
ビーズの大きさ カバーの素材 ポリエステル・ポリウレタン

口コミをご紹介

値段もお手頃で大きさも十分あり家族みんなが気に入って結局3つ買った。

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15位

Vanking

ビーズクッション 人をダメにするソファ

さまざまな体勢で使える

極小ビーズがたっぷりと詰まっていて、モチモチ感が魅力のビーズクッションです。座ると体にしっかりとフィットするので、さまざまな体勢で使えます。カバーは取り外して洗濯できるので、清潔に使い続けることができます。

サイズ 50×50×35cm 重量 2.26kg
ビーズの大きさ 0.8mm~1mm カバーの素材 綿

口コミをご紹介

柔らかくて体にフィットするし、持ち運びも軽くて簡単だし、最高です!夕食後、クッションに埋もれてテレビを見るのが一番の至福の時です。

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14位

ゆったりとした座り心地が人気

0.5~1.5mmの極小ビーズが使われていて、サイズが異なるビーズを使うことで隙間が埋まります。それにより、もっちりとしたフィット感が生み出され、しっかりとお尻を包み込みます。ゆったりとした座り心地が気持ちいいと人気です。

サイズ 700×700×480mm 重量 4kg
ビーズの大きさ 0.5~1.5mm カバーの素材 ポリエステル85% ポリウレタン15%

口コミをご紹介

小学生の娘が気に入ってます。
すっぽりくるまるように座れるのが良いんでしょうね(^_^)

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首も疲れないビーズクッション

座ったときに体をしっかりと受け止めて、安定した姿勢を保てるビーズクッションです。浅めに腰かけたときに、マウンテントップのてっぺんが首を追従して支えてくれるので、首も疲れないと人気があります。

サイズ 80×80×90cm 重量 5.5kg
ビーズの大きさ カバーの素材 表カバー 帆布部分綿100%

口コミをご紹介

高いですがとにかく使えます(笑)授乳にリラックスタイムに寄りかかってのテレビ鑑賞に子どもの遊びに(*・∀・*)買って損はなしです!

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12位

自由自在に使える

しずく型のフォルムをしているビーズクッションで、寄りかかったり座ったり、枕にしたりと自由自在に使うことができます。カバーは伸縮性のない素材なので、子ども部屋や寝室にソファ代わりとして置くのもおすすめです。

サイズ 50×55×20~50cm 重量 1kg
ビーズの大きさ カバーの素材 綿100%

口コミをご紹介

全体的には及第点ですが、もう少しグターと出来ると満点。ですが、価格と照らせばコスパはかなり高いと思います。

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11位

MOGU(モグ)

フィットチェア

心地良い感触

可愛らしい洋ナシ型のフォルムが印象的な商品です。生地には伸縮性の高いスパンデックスが使われていて、中材には流動性の良いパウダービーズが多く入っています。ふんわりとした心地良い感触が人気です。

サイズ 45×45×55cm 重量 1995g
ビーズの大きさ パウダービーズ カバーの素材 ナイロン85% ポリウレタン15%

口コミをご紹介

試しに一つ購入して、とても重宝してるので購入しました。リビングで使用してますが、大き過ぎず邪魔になる程じゃ無いです。

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10位

生地に柔らかい素材と硬い素材が組み合わされている

極小ビーズを使用している、もちもちした手触りのキューブクッションです。伸縮性のあるカバーだけだと、座った際に広がりやすいですが、こちらのビーズクッションの生地は、柔らかい素材と硬い素材が組み合わされていて、さまざまな座り心地を楽しめます。

サイズ 50×50×35cm 重量 2.26kg
ビーズの大きさ 0.8~1mm カバーの素材 ポリエステル・綿

口コミをご紹介

柔らかくて体にフィットするし、持ち運びも軽くて簡単だし、最高です!夕食後、クッションに埋もれてテレビを見るのが一番の至福の時です。

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9位

エムール

マイクロビーズクッション 『mochimochi』

使いやすいサイズ感

ソファの代わりに使うのにピッタリなスクエア型のビーズクッションで、1部屋に複数置いても部屋を圧迫しません、さまざまなシーンで使いやすいサイズ感が人気です。生地は伸縮性の生地と硬めの生地から選べて、さまざまな座り心地を楽しめます。

サイズ 55×55×35cm 重量 3.0kg
ビーズの大きさ 直径0.5mm カバーの素材 伸縮する生地:綿95%・ポリウレタン5% 伸縮しない生地:側面 綿100%

口コミをご紹介

大きさもナイス!
ソファーより ビーズクッションにいる時間が増えました^_^

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8位

interior despres

ビーズクッション

デザイン性が高い

コットン100%のオックス生地で、サラサラした肌触りが魅力的なビーズクッションです。座ったときに音がしにくくて、へたりにくいのも嬉しい特徴。独特な形をしていてデザイン性が高め。持ち手が付いていることで持ち運びしやすくなっています。

サイズ 93×56×50cm 重量
ビーズの大きさ カバーの素材 コットン

口コミをご紹介

値段の割にはシッカリしてた、色の選択肢が
更に多ければ更に良いと思う。

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7位

Yogibo

Yogibo Max (ヨギボー マックス)

特大サイズで破けにくい

特大サイズのビーズクッションです。カバーは特殊な素材でできていて、縫い方にもこだわられているので破けにくくなっています。特大のビーズクッションを探している人におすすめです。

サイズ 170×65cm 重量 8.5kg
ビーズの大きさ カバーの素材

口コミをご紹介

暑い季節には向かないですが、座り心地はとても良いです。夏はクーラーかけながらじゃないときついかも。

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6位

有限会社タキコウ縫製

ポトラクッション

ビーズを補充できるので長く使える

三角錐の形をしているビーズクッションです。三角錐の頂点の部分を持って持ち歩くこともできるので、簡単に移動させられます。もも裏辺りから少しビーズが盛り上がり、しっかりと安定させてくれます。ビーズを補充できるので長く使うことができます。

サイズ 60×80×50cm 重量 1.5kg
ビーズの大きさ カバーの素材 ポリエステル100%

口コミをご紹介

サイズも大き過ぎず丁度いいです。移動も楽で寄りかかってテレビ見たりして満足してます。追加で母の分も注文しました。

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5位

Yogibo

Yogibo Pod (ヨギボー ポッド)

さまざまなシーンで活用できる

水滴のような形をしていることで、背中などの体全体をしっかりと包み込んでくれます。どこから座っても丸くフィットするので、読書やお昼寝など、さまざまなシーンで活用できます。先端には持ち手も付いてるので、簡単に移動させることもできます。

サイズ 85×95cm 重量 7kg
ビーズの大きさ カバーの素材

口コミをご紹介

誕生日プレゼントに購入。男性でもゆっくり座れる大きさで、とても喜んでもらえました。次は自分用に購入したいです。

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どのような体型にもフィット

洋ナシ型の可愛らしい、ちょっと小さめサイズのビーズクッションです。パウダービーズの流動性とスパンデックス生地の伸縮性との相乗効果により、ふんわりと柔らかくて、どのような体型にもピッタリとフィットします。

サイズ 45×45×55cm 重量 1.995kg
ビーズの大きさ カバーの素材 ポリエステル90% ポリウレタン10%

口コミをご紹介

座椅子感覚でも使えて重宝。グレーはお高めでしたがインテリアにマッチ。気に入りました。

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3位

Yogibo

大きいビーズクッション

17色から選べる

こちらのビーズクッションに体を傾けると体重をしっかりと分散させてくれます。まるで雲の上に座っているような心地よさだと人気があります。カバーが17色と豊富なカラーバリーエーションなので、好みの色を選ぶことができます。

サイズ 95×65cm 重量
ビーズの大きさ カバーの素材

口コミをご紹介

一度座ると起きたくなくなります。まだ一月くらいしか使ってないのにへたりそうです。

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2位

山善(YAMAZEN)

ビーズクッション BS43-6543(DBR)T

快適なフィット感

つぶれにくい極小のマイクロビーズを使っているビーズクッションです。全身を包み込むような、ふわふわの座り心地を楽しめると口コミで評判、快適なフィット感を味わうことができて、座る人の動きに合わせて変形するので、座っても寝転んでもゆったりできます。

サイズ 55×55×40cm 重量 3kg
ビーズの大きさ 0.6~0.8mm カバーの素材 ポリエステル・ポリウレタン・綿

口コミをご紹介

嫁の誕生日プレゼントに購入しました。
思っていたよりもずっと大きくてチェック柄の部分は少し固めで寄りかかったり座ったり便利です。
追加のビーズも購入できるうえにまわりのカバーも洗えるのでかなり重宝しそうです。

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寝落ちしてしまうほど快適

1人用のチェアやラブソファとして使える大きさのビーズクッションです。思わず寝落ちしてしまうほど快適、何時間座っても体が痛くならないと口コミでも好評です。カバーは丸洗いが可能なので、清潔に使うことができます。

サイズ 135×65cm 重量 6kg
ビーズの大きさ カバーの素材 コットン・ポリエステル・ポリウレタン

口コミをご紹介

あの感覚なんて言いますか言いようがないふわふわ感。
大人子供ペット誰が使用しても心地よさが抜群です。少しお値段ははりますが・・。お値段以上です

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おすすめビーズクッション比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 ビーズの大きさ カバーの素材
1
アイテムID:5287229の画像
ビーズクッション

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寝落ちしてしまうほど快適

135×65cm 6kg コットン・ポリエステル・ポリウレタン
2
アイテムID:5287257の画像
ビーズクッション BS43-6543(DBR)T

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快適なフィット感

55×55×40cm 3kg 0.6~0.8mm ポリエステル・ポリウレタン・綿
3
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大きいビーズクッション

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17色から選べる

95×65cm
4
アイテムID:5287253の画像
プレミアム フィットチェア

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どのような体型にもフィット

45×45×55cm 1.995kg ポリエステル90% ポリウレタン10%
5
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Yogibo Pod (ヨギボー ポッド)

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さまざまなシーンで活用できる

85×95cm 7kg
6
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ポトラクッション

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ビーズを補充できるので長く使える

60×80×50cm 1.5kg ポリエステル100%
7
アイテムID:5287238の画像
Yogibo Max (ヨギボー マックス)

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特大サイズで破けにくい

170×65cm 8.5kg
8
アイテムID:5287227の画像
ビーズクッション

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デザイン性が高い

93×56×50cm コットン
9
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マイクロビーズクッション 『mochimochi』

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使いやすいサイズ感

55×55×35cm 3.0kg 直径0.5mm 伸縮する生地:綿95%・ポリウレタン5% 伸縮しない生地:側面 綿100%
10
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ビーズクッション

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生地に柔らかい素材と硬い素材が組み合わされている

50×50×35cm 2.26kg 0.8~1mm ポリエステル・綿
11
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フィットチェア

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心地良い感触

45×45×55cm 1995g パウダービーズ ナイロン85% ポリウレタン15%
12
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ビーズクッション

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自由自在に使える

50×55×20~50cm 1kg 綿100%
13
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マウンテントップ

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首も疲れないビーズクッション

80×80×90cm 5.5kg 表カバー 帆布部分綿100%
14
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ビーズクッション

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ゆったりとした座り心地が人気

700×700×480mm 4kg 0.5~1.5mm ポリエステル85% ポリウレタン15%
15
アイテムID:5287313の画像
ビーズクッション 人をダメにするソファ

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さまざまな体勢で使える

50×50×35cm 2.26kg 0.8mm~1mm 綿
16
アイテムID:5287319の画像
A601a-563RED/609ORG

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デザイン性と機能性を両立

70×73×38cm 4.2kg ポリエステル・ポリウレタン
17
アイテムID:5287316の画像
ビーズクッション

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夏場も快適に使える

90×110cm 0.3~0.5mm 綿麻
18
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ビーズクッション Snowing

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ビーズの吹きこぼれの心配がない

500×550×500mm 約1kg 綿100%
19
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ビーズクッション

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移動させるのに便利な取っ手が付いている

90×110cm 約3~5mm 綿麻
20
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ビーズクッション

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椅子やソファに置くのもおすすめ

35×32×32cm 322g

ビーズクッションを長持ちさせる使い方

ビーズクッションは、使っていると弾力性がなくなり、へたってきてしまいます。ですが、使い方を気をつけることで、へたりを抑えられます。最大のポイントは、毎回座る位置やクッションの面を変えることです、

 

使うときはクッションを回転させて、いつも同じ場所に体重をかけないようにするだけでも、弾力性を長持ちさせられます。それでもへたってきてしまったら、中のビーズを補充してみてください。

 

補充する際は、クッションの補充口にトイレットペーパーの芯を差し込むとスムーズに行うことができます。弾力不足を感じてきたら、適量を補充しながら調整することで、快適な座り心地を保つことができます。

ビーズクッションは腰にあまり良くない

ビーズクッションは、その心地よさからお尻が沈んだ姿勢を長く続けがちなので、腰に良くないとも言われています。ですので、しっかりとデメリットを理解して適切に使うことが重要になります。

 

長時間座り続けないことや、急に立ち上がらないことに気をつけるだけでも、腰痛のリスクを減らすことができます。できれば、ざっくりとでも時間を決めてからビーズクッションに座るようにするのがおすすめです。

ビーズクッションは家の中に快適な空間を作れる

自分に合うビーズクッションを購入すれば、リラックスできる快適な空間を家の中に作ることができます。気になるビーズクッションが見つかったら、ぜひチェックしてみてください。

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