ベンキュー プロジェクター HT2050

最安値:¥208,418
BenQ HT2050 プロジェクターの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、BenQ HT2050 プロジェクターがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/08/25 更新

ランク王編集部

映像と音のどちらにもこだわりたい方に!ちょうどいいプロジェクター

本商品は、「BrilliantColorTM」を搭載しているBenQのプロジェクターです。色彩深度を向上させ、自然色をよりリアルに表現してくれます。また、レンズシフト機能を採用しているので、ちょうどいいところに投影できるのも嬉しいポイントです。「10Wx1の高音質チャンバー型」スピーカーに加えて、「BenQオーディオエンハンサー」が備わっているのも魅力の1つ。

そのため、映像だけでなく音にもこだわりたい方に最適です。重厚感のある輪状かな触れる音を提供してくれます。「フル3D」にも対応しているため、3Dコンテンツを楽しみたい方にもおすすめしたい商品です。

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HT2050の基本スペック

用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
水銀ランプ光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
2200 ルーメン
コントラスト比
15000 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
-インチ
対応解像度規格
VGA〜WUXGA
最大表示色【万色】
10億7000万色
騒音レベル【dB】
29 dB
4K
-
3D対応
HDR対応
-
HDR方式
-
短焦点
-
Wi-Fi
-
Bluetooth
-
バッテリー
-
スピーカー搭載
SDカードスロット
-
台形補正
-
ゲームモード
-
スクリーン付き
-
MHL
-
HDMI端子
DisplayPort
-
DVI
-
RGB(VGA端子)
S端子
-
コンポーネント
コンポジット
USB
-
BNC端子
-
幅x高さx奥行【mm】
380.5x121.7x277 mm
重量【kg】
3.3 kg
40インチ【m】
-m
40インチワイド【m】
-m
60インチ【m】
-m
60インチワイド【m】
1.51〜1.97 m
80インチ【m】
-m
80インチワイド【m】
2.02〜2.63 m
100インチ【m】
-m
100インチワイド【m】
2.53〜3.29 m
エコマーク
-
認定番号
-

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ベンキュージャパン

BenQ プロジェクター HT2050 ホームシアター (DLP/フルHD/2200lm/3.3kg)

メーカー
BenQ
商品名
HT2050
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
最大輝度
2200 ルーメン
アスペクト比
16:9
映像入力端子
HDMI端子・RGB(VGA端子)・コンポーネント・コンポジット
サイズ(幅x高さx奥行)
380.5x121.7x277 mm
重量
3.3 kg
60インチワイド(投影距離)
1.51~1.97 m
80インチワイド(投影距離)
2.02~2.63 m
100インチワイド(投影距離)
2.53~3.29 m
[発色・明るさ] エプソンTW5350と悩んでこちらを選択しましたが大正解でした。黒がキリットして没入感が増します。最初は色が付いた筋が見えてレインボー・ノイズかと思いましたがHDMIのケーブルを高品質のものに変えたところ全く出なくなりました。昼間でもカーテンを閉めれば問題ない明るさです。 [シャープさ] PL051Wと比べれば雲泥の差です。スクリーン全体でしっかり焦点が合っている感じです。 [調整機能] 焦点調整のツマミが固くて回し難い。人差し指を差し込む隙間しかないので固く感じるのかもしれません。横のレンズシフトはありませんので横位置の調整はかなりシビアです。 [静音性] 特にうるさいとは感じません。

出典: https://review.kakaku.com

DLPの特徴である、はっきりとした黒色の表現もちゃんと感じられているようです。映りが良くない時はHDMIを高品質なものに変えると、映像もより綺麗に見えるようです。
比較的軽量、買いやすい価格帯、画質も悪くない。リビングに溶け込むデザインなので、ママも安心。

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プロジェクター入門機にはぴったりの機種なようです。重さに関しては、様々な意見が出ていましたが、移動できるギリギリの重さではないでしょうか。主張のあるデザインではないのもいいですね。
DLPでフルHDでゲームに向いてるものでいろいろ視聴した結果 このht2050になりました。 価格、性能満足満足!!です vividモードでノイズリダクションをmaxにすると、とても 綺麗かつスムーズなゲーム画面をたのしめます、、 ちょっとvividすぎるときはゲームモードにしたらおちついた色彩で楽しめます。 あと、ファンの音がおそろしいほど静かでおどろきました h9500bd acerとくらべたら全然ちがいます。 ファンが回ってないと思いました 不良品とおもったくらい静かです。

出典: https://www.amazon.co.jp

ゲームにも向いているプロジェクターのようです。ゲームや映画など使う用途や、その時の気分によってモードを変えられるのも良いですね。ファンの音も全く気にならないようです。
自宅事情もあって、6畳間の短辺側で使っています。 天吊りで95インチです。つまり4畳半でも、ほぼ100インチが可能です。 同じBenQのフルハイビジョンDLPからの乗り換えですが、 圧倒的に画質アップです。 まず黒の締りがいいですね。 動作音もそれほどうるさくは無いですし。 調節機能も細かく設定できますので、スクリーンにあわせて調整可能でしょう。

出典: https://review.kakaku.com

4畳半でも95インチの映像を楽しめるのは、大きな魅力です。同じメーカーの同じ投影方法(DLP)からの乗り換えでも、黒の発色はかなり美しく感じられるようです。
確かに画質、輝度が上がりました ただ、レンズシフトの横方向が無いし、ズームが中途半端 思った場所に設置するのに苦労します 他の人が静音性が静か、という事で購入しましたが AE900と殆ど変わりません アンプも購入しましたがセッティングで 「騒音の為測定出来ません」となり、参りました。 初めてのプロジェクターだったら非常に良いと思いますが、 買い換えで検討するには、レビュー判断で購入はイマイチかな。

出典: https://review.kakaku.com

ズームの甘さは、気になる人は気になるようです。ファンの音も、結構しているようです。気にならないという人もいますが人によっては、静かなシーンでは気になってしまうかもしれません。
上下のレンズシフトが付いているので設置の高さの自由度はあります。 左右に関しては割とシビアなので、特に天吊で使う際は設置は慎重に行う必要があります。 ズーム幅も結構あるので、スクリーン選定、投射サイズの決定はBenQの投影シュミレーションで検討してみると良いと思います。(かなり正確でした) ピントノブ、ズームノブ、レンズシフトダイヤルは割りと滑らかに回るので、ピントも合わせやすいです。 ただ、価格が価格なので、100インチ程度であれば全く問題ありませんが、150インチとなるとスクリーン中央でピントを合わせるとスクリーン端ではピントがほんの少し甘くなります。ただ、文字が見えなくなるような甘さはありません。

出典: https://review.kakaku.com

やはりピントの甘さが、この方も気になっているようです。 レンズシフトは横方向がないので、投影先から真正面におかないといけません。ですので天吊りを考えている人にとっては横の調整はシビアになるでしょう。
本機を選んだ理由にズーム比が×1.3という数値があり、これは自宅のシネスコサイズ(2.35:1)のスクリーンにビスタサイズの映画を映写する際にはズームを最小にして左右に黒みを残してスクリーン内に収め、シネスコ映画の場合はズームを最大にしてスクリーンの左右一杯に映写する、という現在のシネコンと同様の状況が得たいがためです(単純計算でシネスコ時100インチ、ビスタ時78インチとなります)。 ×1.2のズーム比が主流の他社機では、この芸当ができません(ズームを最小にしてもビスタ画像の上下の縁がスクリーンの天地からはみ出してしまう)。 …で、映写した結果、ビスタ画像は天地がはみ出ることなく、シネスコスクリーン内にしっかりと収まりました。…が、なんとピントがぼける! ズームリングを回すとピントが大幅にズレてしまい、その都度フォーカスリングを回して修正なければならない。つまりズームとフォーカスが連動していないのです。しかしメーカーの回答ではそれが正しい動作だということでした。嗚呼。 これが日本の製品なら、一度ピントを合わせれば、拡大しようが縮小しようがピントがずれたりしないのが当たり前であったものを…事前に教えてよ!

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ズームとフォーカスが連動していない機種のようです。そのため微調整であれこれ動かすと、ピントがずれていってしまう事象が発生しています。しかし、投影比にこだわりがないのであれば、そこまで気にするポイントではないでしょう。
Full HDを発揮するためにHDMI入力を考えている方が多いと思います。 ですが、HDMIケーブルが外装に干渉し、きちんと挿入できません。 HDMI入力で映らないので入力回路の不良と思い交換してもらいましたが、交換しても同症状でした。 よくよく見ると外装に干渉しHDMIケーブルがきちんと挿入できませんでした。ケーブル側のプラスチック部品を削る、または、本機の外装を削ることにより対応できます。 画質は難癖つけようが有りません。レンズシフトがありキーストーン機能を使わずに済むので、スクリーンにDLPの格子が方眼紙のように歪みなく描かれます。 しかしながら、HDMI入力時にAUDIO OUTから出力される音声は難ありです。

出典: https://www.amazon.co.jp

HDMIと外装の突起が近くて、奥まで挿入できないそうです。しかし他のレビューでは見かけませんので、もしかしたら手持ちのHDMIとHT2050の差込口の相性が良くない可能性があるという風に捉えることができます。

HT2050とHT3050のスペック的な違いは、最大輝度がHT2050が2200ルーメンなのに対して、HT3050は2000ルーメンになっています。それ以外の違いは重さがHT3050の方が300グラムほど重いところでしょうか。

 

しかしスペック表には出てこない所でこの機種は差別化されています。

HT3050は映像における業界標準に沿った国際標準基準のRec.709に対応しています。そのためより正確な色彩表現が可能になっています。

 

明るさはHT2050の方が勝っているものの、色の表現幅ではHT3050が一歩リードしています。暗い部屋で映像を楽しむのであればHT3050です。多少部屋が明るくても映像を楽しめるのはHT2050です。普段使う環境によって、どちらを選択するか変わってくるでしょう。

 

しかしレビューによると、映し出された色の好みがHT2050の方が好みだったという声もあるので、HT2050とHT3050の映像の差は個人の好みも大きく関係してきます。

 

またHT3050はシフトレンズが横移動も対応しています。

置く場所が限られている人は、横移動ができるHT3050の方が、使い勝手は良いかもしれません。

 

スピーカも違いがあります。HT2050はモノラルに対してHT3050はステレオです。この違いは大きいでしょう。しかし、アンプに繋げて違うスピーカーで楽しむのであればHT2050で十分です。

ベンキュージャパン

BenQ プロジェクター HT2150ST 短焦点 ホームシアター (DLP/フルHD/2200lm/3.6kg)

HT2150STはゲームにも対応しているモデルになります。応答速度がアップした「ゲームモード」を搭載しており、動きの遅れやブレを抑えたモデルになります。「プロジェクターとは思えないほどの画像の綺麗さ」を謳っています。

DLPに付随してくる、レインボーノイズも解消することに成功しています。

 

またHT2150STの最大の特徴は、単焦点モデルということです。HT2050も投影距離は短いモデルでしたが、HT2150STはより短い距離で大きな映像を楽しめるモデルになっています。

HT2150ST

60インチ 0.91~1.11 m

 

HT2050

60インチ 1.51~1.97 m

 

となっています。

重量はHT2150STが3.6kgなので、持ち運びをするには少々大変な機種になります。

動きの多い映像を写すことが多い人や、単焦点モデルを求めている人にはHT2150STがおすすめです。