【2021年最新版】ジュニアシートの人気おすすめランキング25選【安全なISOFIX式も】

車内での安全性のためにジュニアシートもおすすめです。ISOFIX固定やブースターを搭載したものから、リクライニングで寝やすいタイプまで、様々な種類が販売されています。そこで今回は、ジュニアシートの選び方とともに、おすすめのモデルをランキング形式でご紹介します。

ジュニアシートとは?いつからいつまで必要なの?

小さい子供と一緒に、初めて車で出かける保護者のなかには「シートベルトが使えなくて困った」という経験をした方も多いのではないでしょうか。実は、4~11歳頃の子供を車の座席に座らせる際には「ジュニアシート」を使うことで、よりドライブ中の安全性を高めることができます。

 

「ジュニアシート」とは、子供の身体を車の座席に固定する装置のことで、シートベルトの代わりとなって、車での走行中の衝撃から守ってくれます。子供の年齢・体格によって、様々なモデルが展開されているため、子供の成長段階に合わせて使える点も魅力です。

 

今回は、ジュニアシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後にはジュニアシートのお手入れ方法も解説していますので、ぜひ最後までチェックしてみましょう。

ジュニアシートの選び方

ジュニアシートといっても様々な種類があることから、特に初めて購入する場合は選び方に迷ってしまう方も多いことでしょう。ここではジュニアシートの選び方のポイントについて紹介していきます。

固定方式で選ぶ

チャイルドシートには、モデルによって様々な固定方法採用されています。固定方法によって、実際の使い方・使用感が異なってくるため、初めてチャイルドシートを購入する方は、固定方法に注目して選んでみましょう。

様々な車で使いたいなら「シートベルト式」

「シートベルト式」のジュニアシートは、車のシートベルトにジュニアシートを通して固定するタイプです。現在のジュニアシートの中でもっとも多いタイプであり、どんな車種でも簡単に設置できる点が魅力といえます。

 

車の種類・座席の形状に関わらず使える反面、座面からずり落ちないようにしっかり固定する必要があります。また、子供がジュニアシートで遊んでいるとシートが寄れてしまう場合もあるため、使用時には注意が必要です。

安全性の高さを求めるなら「ISOFIX式」

「ISOFIX式」のジュニアシートは、車の座席についているISOFIX装置にシートのパーツを取りつけるタイプです。金具で簡単に固定できるため、シートベルト式のジュニアシートよりも頑丈で安全面においても期待できるでしょう。

 

使い方が簡単である反面、取り付けられるのがISOFIX装置を搭載している車のみとなっている点には注意しましょう。2012年7月以降に販売された新車の場合は、スポーツカーなどの一部車種を省いて標準装備されていますが、事前に自家用車が取り付け可能かを確認しておくことが大切です。

シートのタイプで選ぶ

ジュニアシートのシートは、子供の体格や使用スタイルに合わせて様々なタイプが存在しています。シートによって対象となる年齢・使用時の注意点などが異なるため、購入前には各タイプの特徴を知ってから選んでみましょう。

コスパを重視するなら「ブースターシートタイプ」

「ブースターシートタイプ」のジュニアシートは、背もたれがなくて座面のみのデザインが特徴です。軽量で価格もリーズナブルである傾向にあるため、コスパを重視したい方にはおすすめできます。

 

ただし、体格が小さい子供が使う場合、肩ベルトが首にかかってしっかりと固定されないうえ、子供が動いたり眠ったりすると姿勢が崩れる危険性もあります。そのため、補正用の調整ベルトが付いたものを選びましょう。

安定感を重視するなら「ハイバッグタイプ(コンパクトジュニアシート)」

「ハイバッグタイプ(コンパクトジュニアシート)」は、背もたれ・ベルトが付いた座椅子のようなデザインが特徴です。主に3~7歳までの子供を対象としており、シートにしっかりと身体が固定され、子供の姿勢が崩れることがないため、わんぱくな子供にもおすすめできます。

 

また、肩ベルトの位置も調節可能なため、子供の体格に合わせてフィットさせることが可能です。背もたれが付いていても軽量なモデルが多く、女性でも持ち運びが簡単にできる点も魅力といえます。

シート全体で衝撃から守りたいなら「フルサイズハイバッグタイプ」

「フルサイズハイバッグタイプ」のジュニアシートは、4~12歳までを対象としたタイプです。ヘッドレストは大きく深めに作られており、背もたれもサイドに出っ張っているため、胴体から頭部までしっかりカバーできる点が魅力といえます。

 

数あるジュニアシートのなかでも、12歳までと長く使える点もポイントです。ハイバックタイプよりも一回り大きいサイズで作られている分重量があるため、持ち運ぶ時には注意しましょう。また、安全性にこだわっているからこそ、高機能で価格帯も高くなる傾向にあります。

成長に合わせて使うなら「背もたれの取り外しが可能なタイプ」

背もたれの取り外しが可能なタイプ」のジュニアシートは、背もたれを付ければハイバックタイプに、外せばブースターシートとして使える点が特徴です。

 

子供が大きくなっても、背もたれやベルトを調節することで身体をフィットさせられるため、体格・成長段階に合わせて使い分けられます。そのため「一度買ったジュニアシートは長く使いたい」という方にはぴったりです。

長く愛用したいなら「チャイルドアンドジュニアシートタイプ」

乳幼児の頃からシート使用義務期間までの間、1つのジュニアシートを愛用したい場合には「チャイルドアンドジュニアシートタイプ」がおすすめです。ベルト・ヘッドレスト・座面などのパーツが段階調節できるようになっているため、子供が大きくなっても長く使い続けられます。

 

チャイルドアンドジュニアシートタイプの場合、基本的に1歳頃から11歳程度までの幅広い年齢で使用可能なため、兄弟がいる家庭にもおすすめです。

複数人で使うなら「省スペースタイプ」

複数の子供がいる家庭には「省スペースタイプ」もおすすめです。何個もジュニアシートが車内に並んでいると窮屈になってしまうため、シート本体がコンパクトに設計されたモデルを選ぶことで、車内スペースを広く活用することができます。

 

軽量タイプのものも多いため、持ち運びや移動がラクにできる点でも魅力的といえるでしょう。女性でも簡単に運ぶことができるジュニアシートであれば、車から車への移動も問題ありません。

機能性で選ぶ

ジュニアシートは、安全性のほかに快適性や使いやすさも重要視されます。製品ごとに機能性が異なるため、自分の目的に合った機能で探してみると失敗がなく製品を選びやすくなるでしょう。

持ち運びのしやすさを求めるなら「折りたたみ機能」

「折りたたみ機能」のあるジュニアシートは、シート本体または手すり部分が折り畳めるようになったデザインのことで、特に外出時にシートを持ち運ぶ際に活躍してくれます。

 

特に女性が持ち運ぶ時には、折り畳み機能と併せて重量もチェックしておくことが大切です。大型のシートを使いたい場合には、背もたれが取り外しできるものかどうかも確認しておくと、よりコンパクトにジュニアシートを持ち運ぶことができます。

手入れのしやすさを求めるなら「丸洗いができるタイプ」

車内で食事をすることが多い場合には「丸洗いができるタイプ」を選ぶことをおすすめします。

 

子供が車内でジュースやお菓子を食べると、どうしてもこぼしがちです。汚れをそのまま放置してしまうとなかなか落とすことができず、せっかく購入したジュニアシートが台無しになってしまいます。

 

洗濯機で丸洗いができるタイプであれば、汚れてもサッとすぐに洗うことができて便利です。いつでも清潔な状態で使えるため、アレルギー持ち・敏感肌の子供にも使いやすい傾向にあります。

こまめな水分補給をするなら「ドリンクホルダー付き」

社内で子供にジュースを与えることが多い場合には「ドリンクホルダー付き」のジュニアシートがおすすめです。サイドにドリンクホルダーがついていると、子供が飲み物を手にとりやすく、こまめな水分補給がしやすくなることから、長時間のドライブなどで特に活躍してくれます。

 

中には使わないときに収納ができるモデルや、保冷機能が搭載されているものもあるため、夏シーズンでのドライブをする場合には、細かな仕様をチェックしておくことが大切です。

寝やすい「リクライニング機能」もチェック

帰省・旅行などで長く車に乗っている場合は「リクライニング機能」を搭載したジュニアシートがおすすめです。リクライニングができるジュニアシートは、車の座席のリクライニング角度に合わせて背もたれが動きます。

 

小さい子供は長時間車に乗っていると、どうしても眠くなったり、ぐずってシートから降りたがったりするかもしれません。ムリな姿勢を取ってしまうと、ケガやシートの故障の原因になってしまう可能性もあります。

 

そんな時に寝やすいようにシートを倒してあげると、頭が固定されて正しい姿勢を保つことができます。子供の姿勢に合わせて車の移動中にぐっすりと眠ることができ、途中で起きて泣き叫ぶのを防げるため、長時間のドライブにはぴったりな機能です。

夏シーズンの使用には「通気性の良い素材」かどうかもチェック

ジュニアシートを選ぶときは「通気性の良い素材」のものを選ぶことも大事です。なぜなら、子供は大人に比べて体温が高くて汗をかきやすい体質であることから、通気性が悪いとムレやすくなる点が挙げられます。

 

体にフィットするジュニアシートは長時間座っていると、汗をかいてどうしても蒸れてしまいがちです。そのままの状態を放置してしまうとニオイが移り、ダニや雑菌の温床になってしまうかもしれません。

 

そのため、いつでも清潔に保てるように、メッシュなど通気性のよい素材を使用したジュニアシートを選ぶようにしてください。

安全性で選ぶ

子供が使うものだからこそ、安全面にはこだわりたいものです。そこで、ジュニアシートを選ぶときは安全性の高いタイプで探してみましょう。

安全面の高さを求めるなら「安全基準」をチェックしておく

ジュニアシートを購入する際には「安全基準」を満たしているかをチェックすることも大切です。ジュニアシートは幅広い価格帯で販売されているからこそ、なかには安全性が明確化されていないものも少なくありません。

 

安全基準を満たしているかどうかは、ジュニアシートに添付されているマークがあるかをチェックすることで確認できます。日本国内では国交省公認の「Eマーク・自マーク」が目印です。

 

海外ブランドのジュニアシートを輸入している場合は、各国の自動車連盟テストを受けていることが多いため、各テストのスコア・マークの有無をしっかり確認しましょう。

衝撃を抑えるなら「クッション性」の高さを見ておく

長時間のドライブが多いなら「クッション性」も注目しましょう。クッション性の高いジュニアシートであれば、長時間座っていてもお尻が痛くなりません。座り心地だけではなく、耐衝撃性に優れているため、子供の安全面においても重要となるポイントです。

 

中でもヘッドレスト・ブースターのクッション性が高いものは、より安全性が高くなるため、わんぱくな子供がいる家庭にはぴったりです。加えて胴体・頭部の両方をカバーしてくれるデザインを選べば、衝撃から子供をしっかり守ってくれるでしょう。

人気メーカーで選ぶ

ジュニアシートの選び方で迷ったのであれば、人気メーカーで探してみましょう。機能性などにおいて申し分がないタイプを探すことができます。

専門家監修のもと誕生したシートを選ぶなら「アップリカ」

「アップリカ」は、赤ちゃんが安心して使える育児器具づくりに特化した専門店です。小児科医をはじめとして各分野の専門家とタッグを組んで誕生したベビー・子供用品を展開しています。

 

また、年齢や体型に合わせて色んな種類のジュニアシートが販売されており、企業独自の最新ダミー人形を用いた衝撃試験結果をもとに開発されています。日本国内ブランドの中では、最新の安全基準「R129」にいち早く対応している点もポイントです。

ドライブ好きな家庭には「RECARO(レカロ)」

「RECARO(レカロ)」はドイツの車用品メーカーで、乗用車の交換用シートが世界的に有名です。ジュニアシートについては、独自の「ASP側面保護機能」を搭載したものをはじめ、特に耐衝撃性にこだわられたモデルが多く展開されています。

 

デザインはスポーティーなものが多いため、車好きな家庭や男の子を中心に高い人気を誇っています。

キャラクターコラボが好きなら「グレコ」がおすすめ

「グレコ」は、60年以上の古い歴史を持つアメリカNO.1の育児ブランドです。徹底した品質管理と試験をおこなっており、品質が高いことから日本以外にも世界80か国で認められています。

 

シンプルなデザインだけでなく、ハローキティ・ディズニーなどといった人気のキャラクターコラボモデルも登場しています。小さい子供が喜んでもらえるキャラクターのデザインは、じっとしていられない子供にもおすすめです。

ジュニアシートの種類の多さや新作を求めるなら「トイザらス」

「トイザらス」は、全国に展開するおもちゃ用品を多く販売するメーカーです。小さい子供向けのベビーザらスでは、限定商品も多く販売されており人気が高いです。

 

価格も高すぎないうえ、子供の年齢・体格に合わせて開発されたモデルも多く用意されているため、子供の成長段階に合わせてジュニアシートをこまめに買い替えたい場合にもおすすめです。

コスパの良さを求めるなら「西松屋」

「西松屋」は子供向けの洋服や商品を多く販売しているメーカーです。価格が安いだけでなく、機能性が高いのも人気があり、ジュニアシートでは2000円以下で販売されているものもあります。

 

対象年齢が幅広いモデルも多く展開されているため、子供の年齢やサイズ・体重に合わせて選ぶことができます。カラーバリエーションも豊富なことから、子供の好きな色・デザインを一緒に選びたい場合にもおすすめです。

海外の人気モデルを探しているなら「コストコ」も

国内外の様々なアイテムを揃えている会員制スーパーマーケットの「コストコ」では、海外ブランドのジュニアシートを安い価格で展開しています。実際に展示されている商品をチェックしながら選べるため、通販などで買うのは不安な方におすすめです。

 

また、世界各国のブランドがコストコ限定に展開しているモデルもあるため、たくさんの種類から選びたい方にもぴったりです。

【ハイバッグタイプ】ジュニアシートの人気おすすめランキング6選

インパクトシールドで衝撃から守る

座席にインパクトシールドがついているジュニアシートです。肩のベルトで子供を直接締めずに、足のうえに衝撃吸収材を置いて子供の腹部全体を支えることができるため、使用時に圧迫感を与えることもありません。

 

インパクトシールドを乗せて、車のベルトを通すだけのため、車への取りつけや子供の乗せ降ろしが簡単です。

本体サイズ 66×44×40.5cm 重量 5.2kg

口コミを紹介

肩掛けのベルトではないので防寒着を着せたままでもラクラク乗せられます。肩ベルトの調節要らず!乗り降りが本当に楽になりました!シートに合わせてリクライニングするし、とても軽く、載せ換えも苦になりません。

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長時間のドライブでも座席はサラサラ

うまれたての子供の頭を守る、超衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載しているジュニアシートです。メーカー独自開発による通気・空気循環構造ココチェアーで快適な座り心地を実現してくれます。

 

子供の成長に合わせてシートアレンジができるため、長く愛用ができるのが特徴的です。また、背中部分がメッシュ地になっており、夏の暑い時期の長時間ドライブ中でも蒸れにくいのがおすすめポイントでしょう。

本体サイズ 45.5×46.5×67~81cm 重量 4.2kg

口コミを紹介

大人と同じようにするシートベルトが脱げなくて良い感じです(^-^)とりつけも座席に乗せて、ベルトをシートの穴に通して入れば普通にシートベルトをつけるだけなので楽です!

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エアホールで通気性も確保

ヘッドレストのクッションを強化したジュニアシートで、側面衝突への安全性を考慮したヘッドプロテクションを採用したことで安心・安全に子供を守ります。

 

座面の前方をふくらませたエルゴノミクス形状の採用で、前方への座りズレを軽減して快適な車内空間が広がるでしょう。頭部・背部・座部にある22個のエアーホールで通気性を確保しているため、長時間使ってもムレにくいのも特徴です。

本体サイズ 66×43×41cm 重量 5.6kg

口コミを紹介

ただ置くだけなので簡単。子供のお菓子の食べかすなどを掃除するのもただどかすだけなので、楽ちんです。少し大きくなったら座面だけにして使えばいいのも素晴らしい。

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正しい着席姿勢を保てる

頭部をしっかりカバーするヘッドサポートクッションに加え、両端から包み込むようなオーバーハングサイドプロテクションを採用しており、子供の体をしっかりサポートするため、わんぱくな子供が使っても座席がズレにくい点が特徴です。

 

レッド地にブラックのラインが入った、スポーツカーのようなデザインがおしゃれなため、車内空間を華やかに演出してくれます。

本体サイズ 465×580~820×500mm 重量 9kg

口コミを紹介

VWザ・ビートルの後部座席に装着してますが、設置も簡単で安定しており、大事な子供に使うのに安心できます。この後12歳まで使えるので、長く愛用させていただきたいと思います。

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2WAY仕様で長時間ドライブも快適

ISOFIX・3点式シートベルトという、2種類の固定方法を採用したジュニアシートで、子供の年齢や体格・使用スタイルに合わせて使い分けられる点が特徴です。

 

シートにはリクライニング機能も付いており、疲れた時にも簡単に楽な姿勢で子供を寝かせることができます。カップホルダーも付いているため、長時間のドライブ・旅行にもおすすめのモデルです。

本体サイズ 44×44×67~77cm 重量 9.3kg

口コミを紹介

クライニング機能がついていて、子どもの疲労が少ない姿勢に調整することができます。数時間のドライブでも、子どもからも「座りやすい!」と好評です。

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各パーツの調節が可能なジュニアシート

3歳から使うことができるハイバックタイプのジュニアシートです。深いヘッド・ボディサポートで体全体をしっかりと包みこむように支えます。そのため、正しい姿勢を維持できることで眠ってしまっても首・頭をしっかりとサポートするのが特徴です。

 

ヘッドサポート・背もたれの調整が可能なうえ、本体はコンパクト設計のため、コンパクトカーでも十分に対応可能です。深みのある落ちついた色合いで、どんな車種にも自然にマッチします。

本体サイズ 44.2×47.0×66.0~74.0cm 重量 4.9kg

口コミを紹介

5歳の子供のために購入しました。かっちりしている割に軽いので取り外しも楽にできます。座面も分厚くしっかりしているため、長時間のドライブでもお尻が痛くなることはなさそうです。ドリンクホルダーも喜んで使っています。

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【ハイバッグタイプ】ジュニアシートの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 重量
1
アイテムID:5826811の画像
ジュニアシート エアライドAB

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各パーツの調節が可能なジュニアシート

44.2×47.0×66.0~74.0cm 4.9kg
2
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ISOFIX・シートベルト固定両対応チャイルドシート

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2WAY仕様で長時間ドライブも快適

44×44×67~77cm 9.3kg
3
アイテムID:5826817の画像
レカロ J1 Select チャイルドシート

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正しい着席姿勢を保てる

465×580~820×500mm 9kg
4
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チャイルドシート ALJ205

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エアホールで通気性も確保

66×43×41cm 5.6kg
5
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ジュニアシート ジョイキッズ ムーバー エッグショック

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長時間のドライブでも座席はサラサラ

45.5×46.5×67~81cm 4.2kg
6
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チャイルドシートル ALC246

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インパクトシールドで衝撃から守る

66×44×40.5cm 5.2kg

【フルサイズハイバッグタイプ】ジュニアシートの人気おすすめランキング5選

折りたたんで収納ができるジュニアシート

使わないときは座面を折りたたんで収納袋に入れて保管ができるジュニアシートです。カーシェアリングや旅行・帰省にぴったりで、車内で邪魔にならないのがうれしいポイントでしょう。

 

固定方法はISOFIX・シートベルトのどちらにも対応しているため、車種が変わっても問題がなく使えて便利です。また、ヘッドレスト・肩ハーネスは調整ができて子供の成長に合わせて変えられます。

本体サイズ 40×45×39cm 重量 7.3kg

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孫が上京して遊びに来るたびに取り付け・取り外しを行っているのですが、取り付けは非常に簡単で5分で終わります。座面を折り返すと1枚の板になるので取り外したときに持ち運びもかさばらず良いです。

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メッシュ地で通気性がよいジュニアシート

気が流れやすいメッシュシートを採用したジュニアシートです。ヘッドサポートは成長に合わせて5段階から調整が可能になっており、ヘッド・3Dサポートクッションで快適な座り心地を実現します。

 

軽くてコンパクトでシートカバーは洗濯機で洗えるため、いつでも清潔で扱いやすいジュニアシートといえるでしょう。

本体サイズ 44.2×41.3×67.2~75cm 重量 5.3kg

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初めてのチャイルドシートで、9キロになる子供のために買いました。乗せると大人しく座ってくれ、いつの間にか寝ています。メッシュ生地なので夏もいいと思います。また成長に合わせて長く使えるところもいいですね。

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滑り止めグリップ付きでズレにくい

コンビニボックス・カップホルダーなどが付いたジュニアシートで、長時間のドライブで子供ぐずりだした時などにもすぐに対処しやすい機能が搭載されています。

 

また、シートすべり止めグリップがついていることから、子供が動いてもシートがずれる心配がありません。たとえ汚れても、ウォッシャブル仕様になっているため、自宅で簡単にお手入れができる点も魅力的です。

本体サイズ 46.5×66~82×50cm 重量 5.8kg

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息子が5歳になり購入しました。取り付けは非常に楽。本人も凄く気に入ってます。安全性については実体験がなく、スペックを信じるより他ありませんが、設置のしやすさ、座り心地は非常に良いと思います。

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充実した調節機能が魅力

チャイルド・ジュニア・ブースターシートという3つの使い方ができるシートで、上部に付いているツマミを回すことで、ヘッドレストの高さを5段階から調節できます。

 

肩・股ベルトは2つの穴が用意されているため、通す穴を変えることで2段階調節が可能です。調節機能の自由度に加えて、シート本体も軽量であるため、女性でも取り付け・持ち運びが簡単にできます。

本体サイズ 45×37×71~81cm 重量 3.8kg

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4歳まで使えるとあったチャイルドシートを使ってましたが、3歳に近づき、こどもが重くなると乗せる高さがつらかったのでこちらに切り替え。乗せるのがだいぶ楽になりました。

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1位

アップリカ

GRACO(グレコ) ジュニアシート ジュニアプラス メトロポリタンGR

ジュースをこぼしても簡単にお手入れ

子供の成長に合わせてシートが変化できるのが特徴のジュニアシートです。11歳ころまで使うことができるため、長期間にわたって使うことができ、買い替える必要がありません。

 

また、左右にカップホルダーがついていて、飲みものを置けてこまめな水分補給にもぴったりです。シート自体もウォッシャブルタイプで手洗いができるため、こぼしてもすぐに洗えていつでも衛生的に使えます。

本体サイズ 40×40×82cm 重量 3.6kg

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シートへの固定も簡単でサイズ調整もしやすく、ドリンクホルダーも付いているので使い勝手は良いです。取り外してブースターシートにも変更できるので値段の割に長く使えそうなのも良いです。

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【フルサイズハイバッグタイプ】ジュニアシートの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 重量
1
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GRACO(グレコ) ジュニアシート ジュニアプラス メトロポリタンGR

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ジュースをこぼしても簡単にお手入れ

40×40×82cm 3.6kg
2
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チャイルドシート 88-902

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充実した調節機能が魅力

45×37×71~81cm 3.8kg
3
アイテムID:5826832の画像
J3 チャイルドシート

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滑り止めグリップ付きでズレにくい

46.5×66~82×50cm 5.8kg
4
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チャイルド&ジュニアシート エアグルーヴAC

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メッシュ地で通気性がよいジュニアシート

44.2×41.3×67.2~75cm 5.3kg
5
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チャイルドシート ECFix

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折りたたんで収納ができるジュニアシート

40×45×39cm 7.3kg

【ブースターシートタイプ】ジュニアシートの人気おすすめランキング5選

座り心地を考えたジュニアシート

ボリューム感がある低反発クッションを使っているジュニアシートです。シート全体が立体メッシュ素材・耐熱ウレタンクッションの3層構造になっているなど、座り心地にこだわられています。

 

また、ベルトフックは使用中にベルトが外れにくい設計になっているため、安全面においてもおすすめです。お尻や太ももが痛くなると不安な場合は、ふわふわクッションのジュニアEXを検討してみましょう。

本体サイズ 35×42×21cm 重量 1.2kg

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先代の似たようなジュニアシートよりもクッション性も 、安定性も良好なようで、息子も気に入って座ってます 高級感さえ漂うデザインで、子供向けのカワイイ要素は皆無ですが、それを求めてないならお勧めします

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ソフトな触り心地で人気のジュニアシート

ソフトな触り心地が子供たちに人気があるジュニアシートです。ベストセラー「リーマンジュニアシリーズ」のカラフルバージョンとして登場したもので、シンプルながらも可愛いデザインが高い人気を誇っています。

 

デザイン性だけでなく、3層クッションや外れにくいベルトフックなどといった機能性も充実している点も魅力的です。シート本体が大変コンパクトであるため、持ち運びも簡単にできます。

本体サイズ 42×35×21cm 重量 1.1kg

口コミを紹介

軽量で、表皮を簡単に外すことが出来て洗える。本体もプラスチックなので洗ってもOK。座ったままおしっこを漏らされた時も非常に簡単に掃除出来ました。

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肌に直接触れないから快適

ベースの樹脂部分が肌に直接触れないように作られたジュニアシートです。フルカバータイプで、表面がサラサラの手触りになっているため、夏場の車内でも快適に過ごすことができるでしょう。

 

座面は通気性のよいメッシュ素材になっているため、汗っかきの子供でも不快感を感じません。大型かぎ型フックで、シートベルトで外れにくいことも、安心・安全なジュニアシートといえます。

本体サイズ 41×19×38cm 重量 約1kg

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お手頃価格で、我が家の車やレンタカーなんかに使う時に気軽に載せかえが出来るから楽です。

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2位

お尻・太ももにフィットしやすいジュニアシート

立体の座面でお尻・太ももにフィットしやすいのが特徴のジュニアシートです。体重を分散させる構造になっているため、長時間使っていても疲れにくい点が魅力といえます。

 

快適な座り心地とともに、メッシュ仕様になっていることで通気性にも優れています。夏の暑い時期でも蒸れにくく、不快感をあまり感じさせないのが子供にとってもおすすめポイントです。

本体サイズ 46×38×23cm 重量 1.5kg

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座席に置くだけなので、特に設置に手間は掛かりません。メッシュ生地で通気性がよく、夏場でも、座る部分に汗がしみ込むようなことはないと思います。

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1位

アップリカ

GRACO(グレコ) コンパクトジュニア モードノアール67151

コラボデザインが豊富なモデル

シンプルなデザインからディズニーのキャラクターまで、色んなシートデザインが人気のジュニアシートです。デザインのバリエーションが豊富なため、子供が好きなデザインを見つけることができるでしょう。

 

アームレストは2段階で調整ができ、3歳から11歳までと成長とともに切り替えられるのが特徴です。買い替えることがなく長く愛用したいと思っている人にぴったりのジュニアシートといえます。

本体サイズ 41×41×22cm 重量 2kg

口コミを紹介

シートのつけ外しはシートベルトに付属のフックを引っ掛けているだけなのですごく簡単。小さい子供用の二つのシートベルトを真ん中で固定するタイプと比べると装着がが非常に簡単です。

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【ブースタータイプ】ジュニアシートの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 重量
1
アイテムID:5826847の画像
GRACO(グレコ) コンパクトジュニア モードノアール67151

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コラボデザインが豊富なモデル

41×41×22cm 2kg
2
アイテムID:5826848の画像
ジュニアシート マシュマロジュニアエアー

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お尻・太ももにフィットしやすいジュニアシート

46×38×23cm 1.5kg
3
アイテムID:5826849の画像
ブースターEC フルーツバスケット

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肌に直接触れないから快適

41×19×38cm 約1kg
4
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ジュニアシート コレット

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ソフトな触り心地で人気のジュニアシート

42×35×21cm 1.1kg
5
アイテムID:5826851の画像
Dolmy(ドルミー) リーマンジュニアEX

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座り心地を考えたジュニアシート

35×42×21cm 1.2kg

【ISOFIX固定】ジュニアシートの人気おすすめランキング6選

ロングユースでおすすめのジュニアシート

最大11年間使うことができるロングユースタイプのジュニアシートです。ISOFIXコネクトシステムを採用しており、4歳頃までシートリクライニング機能を使うことができます。

 

また、cybex独自の安全機能である「リニア・サイド・インパクトプロテクション」を採用しており、側面衝突からもしっかり守ってくれます。

本体サイズ 62.8×58.4×48cm 重量 8.9kg

口コミを紹介

ISOFIXで取り付けはごく簡単でした。初日からすんなり受け入れました。ベルト嫌いのお子さんで困っているなら、ぴったりだと思います。

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5位

1歳から使えるジュニアシート

身長125cmを超えると背もたれなしのブースターシートとしても使用できるのジュニアシートです。肩ハーネス跳ね上げ機構と低めの座面により、乗せ降ろしのストレスがありません。

 

また、ISOFIXコネクタが格納できるジュニアシートのため、ISOFIXに対応していない車でも設置可能です。

本体サイズ 59×43×52.5cm 重量 10kg

口コミを紹介

肩紐が浮いているのでベルトをしやすい、子供が自分で座りやすい ISOFIXで取り付け簡単、軽いしコンパクトで他の車に載せ替えるときも楽 座面をはじめ、作りもしっかりしている

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ドアの衝撃からも守ってくれる

ISOFIXで簡単に取り付けができるおすすめジュニアシートです。側面衝撃への安全面をアップし、コネクタを固定バーに差し込むだけという簡単設定なのにしっかりと固定されます。

 

ガードサウンドセーフティパネルを搭載しており、ドア側からの衝撃にも対応している点がポイントです。

本体サイズ 56×52×70~85.5cm 重量 5.7kg

口コミを紹介

作りもしっかりしており、安心して子どもを乗せることができます。セカンドカーに取り付けてますが、メインカーと入れ替えを検討したいくらいです。

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子供の頭をしっかりとサポート

寝ている子供の頭をしっかりと守るジュニアシートです。リクライニングヘッドレストを搭載しており、頭を後ろに傾けることで前方に倒れるのを防止します。

 

ジュニアシートのヘッドレストは12段階に細かく調整ができることで、成長に合わせて微調整ができる点も魅力的です。

本体サイズ 65×54.5×29.5cm 重量 7.83kg

口コミを紹介

車のリクライニングに合わせて倒せる、ヘッドレストの角度も調節できる、大きくなっても使えるサイズ、isofixで安心。と、わが家にとっては完璧な商品でした。

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ワンタッチで体にフィットするジュニアシート

ワンタッチで頭部・肩部のガードとショルダーガイドが同時に調整できるジュニアシートです。背もたれは5センチ刻みで細かく調整ができ、しっかり体にフィットすることで安心・安全でしょう。

 

エアパッドで頭部をしっかりガードしてくれるため、側面からの衝撃からも守ってくれます。ブラックカラーはスタイリッシュで、どんな色の車にもマッチするため、車内の雰囲気を損ないません。

本体サイズ 45×48×69cm 重量 6.9kg

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子どもの背に合わせて、縦と横が調整可能。頭の所も寝ても頭が倒れないようにガードしてくれる。寝ても頭が倒れない。楽に寝れる。

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横幅も調整ができるジュニアシート

高さだけでなく、横幅も調整ができるジュニアシートです。成長しても体全体をしっかりと包みこんでくれるため、衝撃から子供の体を守ることができるでしょう。

 

ムービングシートで、眠ってしまっても快適な姿勢にすることができます。がっちりとしたボディで、子供が動いても寄れずに正しい姿勢を維持してくれるため、長時間使用しても疲れにくいのも特徴です。

本体サイズ 44~48.5×51.8~58×64.4~82.2cm 重量 12.4kg

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前に使っていたチャイルドシートと比較しても遥かに造りが違い、非常に良い感じです。子供が背中やお尻に汗をかくことも無いです。嫌がらずに座ってくれています。

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【ISOFIX固定】ジュニアシートの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 重量
1
アイテムID:5826992の画像
チャイルド&ジュニアシート フォームフィット

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横幅も調整ができるジュニアシート

44~48.5×51.8~58×64.4~82.2cm 12.4kg
2
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Child Guard

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ワンタッチで体にフィットするジュニアシート

45×48×69cm 6.9kg
3
アイテムID:5826994の画像
SOLUSION S i-FIX

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子供の頭をしっかりとサポート

65×54.5×29.5cm 7.83kg
4
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ハイバックブースター トレバー コール

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ドアの衝撃からも守ってくれる

56×52×70~85.5cm 5.7kg
5
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チャイルドシートパパット2 プレミアム CF530

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1歳から使えるジュニアシート

59×43×52.5cm 10kg
6
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Pallas G i-Size

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ロングユースでおすすめのジュニアシート

62.8×58.4×48cm 8.9kg

【リクライニング機能】ジュニアシートの人気おすすめランキング3選

衝撃吸収材を強化したジュニアシート

頭部と座面の衝撃吸収材を強化したジュニアシートです。耐久性と安全面に富んだことで、3歳から11歳までと長く使える点が魅力的でしょう。

 

ジュニアシートのヘッドサポート部に、側面からの衝撃をやわらげるEPSフォーム・ウレタンクッションの2重衝撃吸収構造で、しっかりと子供の体をサポートします。

本体サイズ 44.2×41.3×67.2~75cm 重量 5.2kg

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背中や横全体が軽量かつ丈夫なフレーム構造で、その上を透過性のメッシュで覆ってあり、蒸れる事が少ない。 コンパクトながらタテヨコ巾も十分で、背もたれの角度も自由なので長距離ドライブにも向く。

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新生児から使えるロングユースモデル

安定しない姿勢をしっかり支えてくれるランバーサポートを採用したジュニアシートです。ヘッド部分は4層構造になっているため、横からの衝撃にも対応できます。

 

リクライニングは3段階から調節可能で、子供の成長段階に合わせて使用スタイルを変えられるため、長く愛用したい方にもおすすめです。

本体サイズ 49×54~74.5×46~71cm 重量 6.7kg

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コンパクトカーに装着しておりますが、狭い車内でもスッキリしています。横に広がる設計ではなく、内側に包み込むような設計だからかもしれません。現在2歳児が座っていますが、程よくゆとりもあり長くまで使えるのが分かります。

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1位

カーメイト(エールベベ)

チャイルドシート スイングムーンプレミアムS

ドライブからお昼寝まで対応可能

寝やすい姿勢を追求したジュニアシートです。台座のうえにあるシート部分を押せば、ワンタッチで自由に背もたれがリクライニングします。シートの幅もゆったりサイズで、窮屈感を感じません。

 

シート全体には長時間座っても疲れにくい「フルコンフォートクッション」を採用してるため、長距離ドライブ中にもお尻が痛くなりにくい点も魅力的です。

本体サイズ 72×50×55cm 重量 5.2kg

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車での移動が多く、長距離の移動もたまにあるので、寝ると倒してあげられるのはやはり良いです。シート自体の作りもしっかりしていますし、起きているときの乗り心地も良さそうです。

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【リクライニング機能】ジュニアシートの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 本体サイズ 重量
1
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チャイルドシート スイングムーンプレミアムS

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ドライブからお昼寝まで対応可能

72×50×55cm 5.2kg
2
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チャイルド&ジュニアシート coquiile

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新生児から使えるロングユースモデル

49×54~74.5×46~71cm 6.7kg
3
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GRACO (グレコ) ジュニアシート エアポップ

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衝撃吸収材を強化したジュニアシート

44.2×41.3×67.2~75cm 5.2kg

ジュニアシートの背もたれはいつまで必要?

ハイバッグタイプなどをはじめ、ジュニアシートのなかには背もたれ付きのモデルが多く展開されていますが、基本的に子供が15kg以上になったら使えるようになります。

 

また、背もたれは乗車中でも正しい姿勢を維持できるようにサポートする役割もあります。そのため、自分で姿勢バランスが取れるようになってくる10・11歳頃や、体重が25kg以上の子供の場合は、背もたれを外し、ブースターシートとして使っても良いとされています。

ジュニアシートのお手入れ方法

清潔に長くジュニアシートを愛用したいのであれば、お手入れは欠かせません。ここでは基本となるジュニアシートのお手入れ方法を紹介しましょう。

パーツを全て解体

まずは、外せる部分パーツをすべて外しましょう。カバー・クッション・スポンジなど、ジュニアシートは部分的に外せるタイプが多く、立体的な形をしていることから隙間などにホコリや汚れが溜まりやすいのが特徴です。

 

そのため、部分的に取り外しができるとより掃除がしやすいでしょう。カバーの汚れがひどい箇所は中性洗剤を使って汚れの部分に塗り、歯ブラシなどを使ってなじませてから拭き取ると簡単です。

 

また、指でつまみ洗いするのも効果的であり、お菓子の食べこぼしやジュースのこぼれなど、こまめに拭きとるとサッと取れます。

汚れの下処理が済んだら洗濯機で洗う

軽く手洗いが済んだあとに、洗濯機で本格的に洗いましょう。通常の洗濯と同じようにセットして行い、カバーを洗濯している間に保護マットをぬるま湯に浸し、表面の汚れをふやかします。

 

ぬるま湯には入れて洗剤を加え、30分ほど放置をしましょう。汚れが自然に浮いてきて、手洗いでも簡単に落とせるうえ、気になるニオイもすっきり落とせます。

 

汚れがついてから何日も放置してしまうとなかなか落ちないことも多いため、気づいたときにこまめに掃除をしておくとよいでしょう。

スポンジは手洗い

ジュニアシートのスポンジの部分は柔らかくてちょっとした刺激で裂けたり破れたり崩れやすいのが特徴です。そのため、力を入れずに手洗いで優しく汚れを落とすように洗いましょう。

 

スポンジシートの脱水のときに力をいれてしまうと、水の重みでスポンジが裂けてしまうことがあるため、脱水時のスポンジの扱いにも注意しましょう。30秒くらいの脱水を何度か繰り返して水気をなくすようにするのがポイントです。

保護マットは洗濯機で

ジュニアシートの保護マットはつけ置きをしたあとに、汚れが気になれば手もみ洗いをすると素材を傷めずに洗い上げることができます。30分ほどつけ置きをしてから、洗濯機に入れてすすぎ3回・脱水3分おこなうとさらに綺麗に仕上がります

 

洗い終わったあとはそのまま使うのではなく、風通しのよい場所で完全に乾くまで干してから、本体にセットするようにしましょう。汚れが目立ちやすい部分でもあり、こまめに洗うようにしてください。

本体は水拭き・掃除機で手入れする

本体部分は洗えないため、細かいゴミ・ホコリなどは掃除機で吸い取り、汚れは少し濡らしたタオルを使って水拭きをするようにしましょう。濡れたままセットをするのではなく、乾かしてから使います。

 

セット前には一度日陰干しをし、すべてのパーツが乾いてから、元の通りに組み立て直すようにしましょう。ニオイが気になる時は、ニオイ消しスプレーを使うとより清潔に保つことができます。

その他の便利なベビー・キッズ用品もチェック

その他の便利なベビー・キッズ用品は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

まとめ

子供の身体を衝撃から守ってくれるジュニアシートは、小さな子供との楽しいドライブの時間をより安全に過ごすために大切なアイテムです。ぜひ今回ご紹介した選び方・ランキングを参考にしながら、子供の体格や好みに合ったシートを探してみましょう。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月08日)やレビューをもとに作成しております。

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